料理教室に来ていた美人な人妻の家を訪問して・・・

一人暮らしをしていてこれまで全く自炊をしてこなかった為、ちょっと料理教室にでも通ってみるかと思い立ち、料理教室に通うことにしました。
教室では若い独身女性と人妻だらけで、男は俺一人でした。
かなり浮いていた俺は料理教室中もひとりで作業をすることが多かったのですが、一人の女性が俺を気にかけてくれてたくさん話しかけてくれました。
美人な人妻の女性で、体つきがエロくて、俺の好みのタイプの女性でした。
旦那さんは海外勤務らしく、暇を持て余していて料理教室に通っていると言っていました。
料理教室は週に1回ペースだったのですが、俺は毎週教室に行くのが楽しくなりました。
ある日、その女性が「家の電球が切れてしまったんだけど、交換できなくて困っている」という話を俺にしてきました。
「俺が新しいのと取り換えに行きましょうか?」というと、とても喜んでいて、その日のうちにその女性の家へ行くことになりました。
彼女の家はとても立派な一軒家でした。
天井の高いリビングへ通されて、さっそく電球を付け替えました。
「ありがとう、本当に助かったわ」と嬉しそうに明るくなった電球を見上げていました。
お茶菓子を出しながら「何かお礼をしなきゃね」と言って、俺の隣に座って「何がいい?」と聞いてきました。
俺は唾をごくりと飲み込んで、彼女を抱きしめました。
突然のことでびっくりしながらも、彼女は「どうしたの?」と目をぱちくりさせていました。
そんな彼女に構わず、強引にキスをしてふかふかで大きなソファーに押し倒しました。
「もお、我慢できないから・・・」と言って俺は服の上から彼女のおっぱいや太ももを触りました。
最初はちょっと抵抗していた彼女も、しばらくセックスとはご無沙汰だったからか体が正直に反応し始めていました。
「ほら、本当はほしいんでしょ?放っておかれて、寂しかったんでしょ?」と言いながら、耳や首筋にキスをすると彼女は小さな声で「うん・・・」と言っていました。
そこからはお互い体を重ねあって、長い時間をかけながらセックスに没頭しました。
大きなおっぱいに顔をうずめてべろんべろんに舐め回し、腰を小刻みに揺らしながら彼女のマンコの奥のほうをぐいぐい刺激しました。
最後は彼女のキレイな顔にかけてあげると「嬉しい・・・もう何年もセックスしてなかったから・・・」とちょっぴり泣いていました。
俺は「よかったらいつでも相手になりますよ」と言いました。
あの日から本当に度々彼女の家に呼ばれるようになって、しっかりダブルベッドの上でセックスするようになりました。
こんな美人な人妻とセックスできるなんて、ラッキーだと思っています。