新車を購入して彼女とデート

最近私は、新車を購入しました。
ミニバンを購入したのですが、車の中がすごく広々としていて、快適にすごすことができます。

新車を購入して、一番最初に助手席に乗せた相手が、彼女だったんです。
彼女は、ミニバンの広さに少し驚いていました。

しばらくドライブをしていると、彼女はなんだかそわそわし始めました。

「どうしたの?」
「ううん・・・車の中・・・広いなと思って・・・」
「快適にすごせるでしょ?」
「じゃあ・・・こんな事もできるね」

彼女は、運転中の私のズボンのチャックを下ろし、私のモノを口に咥えます。
「え・・・ちょ・・・ちょっと待って・・・」
彼女は、止めることがありませんでした。

私は、近くの公園の駐車場に車を止めると、後部座席をフラットにして、彼女とカーセックスを始めました。
彼女のパンツを脱がせると、もうヌレヌレになっています。
私はそのままクンニをすると、彼女はすごく恥ずかしそうに気持ちよく喘いでいます。

私のモノは、もうビンビン状態です。
さっそく挿入しました。
ヌレヌレだったので、すぐに入ってしまいます。
彼女は、私のモノが入ると、すごくエッチな声で喘ぎ始めます。

「あん・・・!!あぁぁん・・・!!気持ちいい・・・もっと~」
彼女の喘ぎ声に私もだんだん興奮度が上がり、腰使いも激しくなっていきました。

沢山ピストンを繰り返し、いろいろな体位になり、彼女も何度も絶頂してくれました。

ミニバンは背が高くて、セックスしやすいと思ったのですが、これだけゆれれば、周りから不振がられているのではないかと思っています。
それでも、私たちのセックスはとまりませんでした。

しばらくして、私たちは2人して、車の中でぐったりしました。
幸せな瞬間です。
そして、初めての新車で、まさかカーセックスをするとは思っていませんでした。

初めての思い出として、きっとこの日の出来事は忘れられないものとなっていると思います。

ミニバンは快適で広々とした空間なので、また彼女とカーセックスをすると思います。
でも、揺れるのだけは止められないかもしれません。

そして、帰りにはしっかりと、窓ガラスが曇っていました。
いやらしい曇り方に、私たちは笑いながらその場を去ったのでした。

初めてのカーセックスも、彼女とのいい思い出として残っています。
過ぎはどんなシチュエーションでのカーセックスをしようか、楽しみです。

そして、彼女もカーセックスにハマったといいます。
ミニバン買ってよかった!!

興奮 MAX カーセックス!


私が、大学生だった時のお話です。 当時私は、大学には合格したんですが、私が描いていたキャンパスライプとは
かなり異なっていて、大学にはあまり行っていませんでした。退屈な日々を埋めるために私は、アルバイトに明け暮れていました。 
働いていた先は、パチンコ屋です。 時給が良かったせいか、月々の給料は大学生の初任給ぐらいありました。 
そこで、私は、中古で車を購入しました。 スノーボードを当時やっていたために、ワンボックスカーに乗っていました。 
当時、彼女がいましたが、大学生でセックスもいっぱいしました。 彼女も私も、実家暮らしだったためにセックスをするとなると、やはりホテル代を節約の
為にカーセックスをしていました。 
私の、住んでいる場所は、東京でも田舎の方で、ちょっと離れた公園や、ちょっとした山の頂上付近に車をとめて、人通りがない場所が沢山あり、そこでセックスしていました。

やはり、カーセックスは、誰かに見られてるかもしれないという、緊張感から、興奮しますね。 彼女は、どう思っていたかわかりませんが私は、少なくとも興奮して
いました。

カーセックスをするために、必要なのは、2人が横になれるスペースを確保することです。 まずは、自動車のシートを全部倒します。私の車は、ワンボックスカーだったの
で後ろの2席を倒すだけで2人が、横に慣れました。 
そして、何時ものように、プレーに入ります。

彼女と抱き合って、まずは、優しくキスとします。 キスすると女性も興奮してきて、彼女の舌が私の舌と、絡みつきます。そして、オッパイに触って乳首を中心に
攻めまくります。 いつものように、彼女は、その時点でビクンビクン感じていました。 
そして、そのままパンティーの中に手を入れて、クリトリスを触りました。 彼女は、濡れやすくパンティーは、愛液で濡れていました。 毎回彼女のパンティーは、
エアコンの送風で、乾かさないと履けないぐらいに、濡れてしまいます。 
そこで、彼女の服を全部脱がして、アソコを舐めまくります。 シャワーに入ってないんで、ちょっとしょっぱかったりニオイましたが、若かりし私は、そのニオイに興奮して
しまいました。 そして、私のアソコを舐めてもらいます。 彼女は、男慣れしてないせいか、フェラがいまいちだったので、やり方を教えてあげました。すると、みるみる
テクニックが上がっていきました。 そして、シックスナインして、正常位で挿入します。 

恐らく、外は車が揺れていたと、思いますがそんなの関係なしに、腰を振りまくりました。 早漏の私は、3分も持たないうちに、彼女の中でイッテしまいました。  
彼女は、イキやすく、私がクンニしてい間にいつも、イッテいましたね。。

毎回、こういうカーセックスを楽しんでいました。 もちろん車には、スモークガラスで見えないようにしていましたが、もしかしたら覗かれていたのかもしれませんね。

いつもと違う環境なので興奮度マックス!


普段同じようなセックスをしていると、やっぱりちょっとマンネリ気味になってきますよね。
多分、やり手の人達っていうのは、工夫を凝らしながら毎回違った楽しみ方をしているんじゃないでしょうか。
例えば大人のオモチャを使ったり、コスプレをしてみたり、一風変わった体位を試してみたり・・。
とまあ、こんな感じでセックスを楽しもうと思えば、いくらでも手段があるわけなんですよね。
でもね、悲しいかな僕はその手の知識に乏しくて、なおかつ女性を喜ばせるだけのテクニックにも乏しいため、どうしても毎回同じようなセックスに終始しているんですよね。
キス、前戯、本番という、正に公式通りの流れでもって、フィニッシュに至っています。
しかも、人と比べるとかなり早い方でして・・。
これでは、彼女が満足しないのも無理はありません。
そんななか、つい先日、人生で初めてカーセックスに挑戦する運びとなりました。
普段の僕なら、絶対にこんな事しようとも思わないのですが、その日はなぜか妙に昂っていて、半分押し倒す形で交わることになったのです。
ちなみに、彼女は最初のうちは戸惑っていましたが、数分もすればもう完全に感じ始めていて、いつにない昂ぶりようです。
多分、いつもと違う環境で、しかもいつもと違う彼氏(僕のことね)の態度に、ある種の新鮮味を感じたんじゃないでしょうか。
実際、僕自身もそういった環境の中で彼女と交わっていると、まるで野生動物のようなそんな荒々しい行為に浸ることが出来ました。
おかげさまで、いつもの幼稚でマンネリ気味のセックスとは違って、燃え盛るようなセックスを楽しめましたよ。
ところで、カーセックスの醍醐味といえば何といっても、人に見られるかもしれないというドキドキ感です。
もちろん、街中のような人通りの多い場所で行為にふけっていたわけではなく、ほとんど人が通らないような場所にて、楽しんでいましたよ。
でもね、それでも屋外でのセックスとなると、誰かに見られれる可能性は絶対に捨てきれないでしょ。
それが、ドキドキ感を生み出して、同時にいつにない昂ぶりを芽生えさせるわけなんですねえ。
これがもしも、自宅やホテルのような、安心できる場所だったならば、ここまでの興奮度は得られなかったはずです。
安心できる環境というのは、じっくりと楽しむことが出来ますが、一歩間違えればマンネリ化してしまいます。
一方で、カーセックスの場合には常に危険と隣り合わせの分、フィニッシュに至った時の達成感、満足感は通常のセックスとは比べ物になりません。

初めての車で


 あれは18歳の時でした。めでたく就職が決まり親から贅沢にも車を買ってもらいました。ただし中古で20万円の軽自動車でした。初めての自家用車がとてもうれしく、休日になると毎日のように乗り回していました。自分には当時付き合っていた高校の同級生の彼女がいて、その娘とのデートももっぱらドライブでした。海へ山へ正に青春でしたよ。

 Hはもっぱらラブホでした。今思えば結構な贅沢ですね。あったら必ずHをしていました。もちろんいつも違うラブホで。すっかりこの町のラブホに詳しくなりました。そんなある日、いつものようにドライブデートをしていました。たしか海に行ったように記憶していますね。この地域では海沿いにたくさんのラブホがあるのですよ。日中は海でいちゃいちゃして、バーベキューやら海の家やらに行ってましたが頭の中はHのことでいっぱいでしたね。いつも行く海沿いの「S」というラブホはリーズナブルだし、ルームサービスの焼きそば美味なんですよね。

 そして夜になりました。いよいよ・・・という時に気が付きました。財布が空だったのです。調子に乗って海の家で彼女に驕りをしていたのが失敗だったのかもしれません。あきらめて帰ればいいのですが、今日の目標はHでしたのでここでは引き返せません。思い切って言いました。「この車で」そこは海水浴場の駐車場でした。

 その時の彼女の戸惑ったような顔が可愛くて、今でも忘れられません。興奮して一気に座席を倒しました。が、軽自動車の悲しさ狭いです。思ったような体位ができませんでしたが、狭さのメリットか彼女との距離が近いのです。やたら首筋にあたる彼女の吐息に大興奮でした。漂う磯の香りもスパイスとして良い感じです。

 しかしそこは公共の駐車場です。人が通ります。そのたびに動きを止、隠れます。「見られているかもしれない」その背徳感からか彼女の締め付けが激しくなりました。意外に恥ずかしいことが好きなのかもしれません。「これからはカーセックス」も選択肢に積極的に入れていこう」と誓ったのでした。

 それからというもの車でするのが私たちのお約束となりました。敢えて人の通るところでする。このスリルが彼女を興奮させているようでした。ある日は彼女に高校時代の制服をきせて車でしました。その時は背徳感とスリル、ありえないシチュエーションに止まりませんでした。ちなみに自分が「先生」という設定がお気に入りです。

 あれから10年くらいたちますが車に乗るたび興奮しますね。その彼女は今の妻です。

人生初でしたが、クセになりそうでした。


夜に暇だったので友達とドライブに行きました。一時間くらい車で行ったところに海があるのですが、特に海に用事はありませんでしたが行くことにしたのです。
車の中で友達とワイワイ話をしながら楽しくドライブしていました。
その時に友達が「彼女と別れて結構経つから女の子と出会いたい。
もしもいい子いなかったらナンパしない?」と言ってきたのです。
私もちょうど彼女もいなかったので「いいけど、夜の海にいるかな?」と答えました。
海につくとちらほら人がいました。
カップルや家族連れが花火をしたりしていました。
駐車場に車を止めて浜辺を歩いていると、女の子が二人で花火をしていました。
友達はその女の子を見て「向こうも二人だしちょっと声かけてみよう。
」と積極的に女の子に話しかけて行きました。
私は友達に付き合う感じでしたが、女の子は昼から海にいるようで水着の上にシャツや短パンを履いている姿でした。
それも結構お酒を飲んでいるようで盛り上がっていたのです。
その盛り上がりのおかげで「いいよ、一緒に花火やろうよ。
」と女の子Aに言われたのです。
髪の長いAとショートのBはどちらもノリが良くて話をしていて楽しかったです。
たくさん花火があったので長い時間花火をしていると友達とB、私とAと言うグループに分かれました。
友達が私に寄ってきて耳元で「俺ら、近くのラブホに行くからまた連絡する。
」と言ってきたのです。
私は驚きましたが、それよりもAとの二人の時間はどうしよう。
と思いました。
ですが、すぐに「まあ車もあるし大丈夫か。
」と思い直し友達と分かれました。
Aに「二人でどこかに行くみたい。
」と言うと「うん、Bから聞いたよ。
ラブホ行くんだって。
」とはっきりと言われてしまいました。
するとAが「どうする?私たちもラブホ行く?」と聞いてきました。
私はあまりにもすんなりいって驚きましたが、願ったりなので車で移動を始めました。
車で周りのラブホを見てみたのですが、時間が遅かったこともありどこも満室でした。
「困ったなぁ〜、どうしよう。
」と考えているとAが「もう、面倒くさい。
近くに大きな公園の駐車場がいるからそこに行こう。
」と言い、Aが道案内してくれました。
駐車場に車を止めるとAがすぐに私に抱きついてきてキスをしてきました。
Aは薄着だったのですぐに脱がすことができました。
結構日焼けをしていて大きめのおっぱいを揉みまくりました。
Aが短パンと水着を脱ぎ、私の上に乗っかってきました。
対面騎乗位で挿入をしたと思うと、Aは思い切り腰を動かしてきました。
結構お酒を飲んでいるのかAは大胆でした。
生での挿入でしたが、Aは私の耳元で「イキそう?出していいよ。
」と言ってきたのです。
私はもう気持ちよすぎて思い切り中で出しました。
それから二回車の中でエッチしました。
朝になり友達から連絡が来たので、友達を迎え行き女の子たちと別れました。
人生初のカーセックスでしたが、刺激的でクセになりそうでした。

初めてのカーセックス


30代主婦です。
約10年ほど前の、大学生だった時の話です。
私は大学一年生で初めてバイトをしました。
半年間だけのイベントで、期間限定のバイトでした。
そこで知り合った5つ上のフリーターと付き合うことになりました。
平日は大学があったのですが、長い夏休みに入ると毎日のようにバイトに行き、終わると彼とどこかへ寄って帰りました。
バイト自体終わるのが22時過ぎで、大抵はホテルに行って3時間ほど過ごして帰るという生活だったのですが、そんな生活を続けていると、あっという間にホテル代が足りなくなります。
それでも一緒に居たいので、家の近くにあった用水池の駐車場に車を停めてたわいもない話をしていました。
駐車場には私たちの車の他に何台か車が停まっていて、こんな時間にみんな何の用事なんだろうと思っていると、彼が耳元で「あそこの車、揺れてる」と言いました。
意味が分からず見ると、確かに揺れています。
何で?と彼に聞くと、そりゃあ、中でヤってるんだよと苦笑して言いました。
私は車の中ですることが考えられず、嘘だぁこんな狭い所でと言うと、彼はまた私の耳元で試してみようかと囁きます。
このまま帰るのも寂しいなと思っていた私は、彼の言葉に頷きました。
運転席と助手席をできる限り後ろへ下げて、彼は私を抱きしめます。
シフトレバーが真ん中にあったのでどうするんだろうと思いましたが、構わず服を脱がされました。
前向き駐車したので見える筈無いのですが、ガラスを一枚隔てた先は外と思うと、興奮するよりも少し怯みました。
やっぱりホテルに行きたいと言うと、また今度ねと流されます。
あっという間に裸になって、彼は服を着たままズボンのチャックを開け、私の胸を揉みキスしてから後ろを向いてと言いました。
いつも向かい合ってセックスしていたので、後ろからされるのは初めてです。
外の景色を見ながら背中にキスされたりお尻を揉まれたりすると、段々興奮してきました。
息が荒い私を楽しむように眺め、彼は舌を使い指を使い私を十分に愛撫した後、上に乗って、と騎乗位を要求しました。
私はえっと驚きましたが、シフトレバーを挟んで正常位はできないよと言われ仕方なく乗りました。
騎乗位は初めてで、その感覚に思わず声が出ます。
いつもより深い!と叫んでしまい、声が止まりません。
でも、外に聞こえたら大変だからと彼はそっと私の口を塞ぎました。
うっ、んっ、と苦し気に喘ぎながら私は夢中に腰を振りました。
彼は意地悪に、「そんなに揺らしたら外から見てバレバレだね。裸見られちゃうよ」と笑います。
私は我に返り退こうとしましたが、「窓ガラスが曇って何も見えないから大丈夫」と言われました。
私がイき、彼もイき、二人でぐったりと座席に寝転がりました。
ドアも開けられず暑苦しい車内は別空間で、不思議な感じがしました。
狭いから、いつもよりお互いを近く感じることができる…。
たまにはいいねと言う彼に、照れながらうんと頷きました。

ブーン…というエンジン音が車のすぐ隣で聞こえました。


彼の車でいどうしていたのですが、私は20代後半のフリーターです。友達は多い方ではありませんが、男女関係なく友達になれるタイプです。
その日も、友達の男性と二人でご飯を食べに行きました。
彼には彼女がいて、その愚痴や悩みを聞いてあげるというありがちなシチュエーションです(笑)
彼の車でいどうしていたのですが、ご飯の後は送ってくれるといっていたのに明らかに反対方向へ向かって車を走らせていました。
不審に思い、「こっち反対…」と私が言いかけた時、彼に「1回だけ。お願い。」と言われ、断りきれずに了承してしまいました。
私はそれまでにセックスの経験がなかったわけではありません。(その彼とはしてなかったですが…)
なのでてっきり彼の家に行くか、ホテルに行くものだと思い込んでいました。
すると、着いたのは人気のない薄暗い駐車場…。
思わず、「え?ここでするの!?」と大きな声が出てしまいました(笑)
彼からすると「どこでもやることは同じ。」だそうで、結局そのままセックスが始まってしまいました。
カーテンなどで隠すわけでもないので、たまに通る車のライトにドキドキが止まりませんでした。
最初は「恥ずかしい。やだ。」とごねていた私ですが、やはり気持ちよくなってくると何も考えられなくなってしまい、
最終的には声を我慢することさえ忘れていました(笑)
彼のモノを咥えたり、執拗に愛撫されたり…。やっていることは本当にいつも通り。
ですが、ベッドとは違う揺れ方だったり、車が近くを走り抜けたり。
そんな非日常のセックスで興奮してしまったのか、何度もイってしまいました。
その彼とは初めてだったのに、あんなに興奮してしまうなんて…と後から思いましたが。(笑)
ゴムはお互い持ってなかったので、危険日ではないし中出しは絶対にしないと言う約束で生でしていたのですが、彼がお腹に出した後、初めてのことだらけで興奮しすぎた私がぐったりしているとブーン…というエンジン音が車のすぐ隣で聞こえました。
えっ…まさか…と思っていると、彼がボソッと「あ、やべ…。」と呟きました。
「どうしたの??」と聞くと、原付の少年が車の中を覗いていたみたいだと。
で、彼がそれに気づき窓を覗き込むような仕草をしたら走り去っていったというのです。
どこから見られていたかはわかりませんが、見知らぬ誰かにセックスを見られてしまったのは事実です。
そういう危険がゼロではないという事を理解した上でなら、手軽に非日常を手に入れられるので挑戦してみてはいかがでしょうか(笑)

車の中でフェラしたら気持ちよすぎて最後までやっちゃった話


仕事のストレスと、彼氏と別れたイライラで出会い系サイトをたまに覗くようになりました。

26歳看護士です。

掲示板の書き込み募集を見ているだけでも何だかいやらしい気持ちになって…。

「後ろからガンガン突いて欲しい女の子募集」とか「クンニされたい人いませんか?」の書き込みを見るだけで妄想が膨らんで…一人エッチばかりはかどってました。

いつものように仕事も終わり、部屋でエッチな書き込みをチェックしていると即会いのフェラ募集に目が留まりました。

田舎なので中々自分と近くの人はいないのに珍しく近くの人です。
年齢は30代のサラリーマンと書いてあります。
彼氏と別れてから一人エッチばかりでフェラなんてずっとしていません。

ガチガチに固いモノをくわえてじゅぽじゅぽ出来たらなぁ~。

思いきってその人と会ってみることにしました。
メールするとすぐに返事。

家の近くのコンビニまで車で迎えに来てくれました。
パッと見は真面目そうな普通の男性でした。
こんな人があんなエロい書き込みをするんだ~そう思うだけでかなりドキドキしました。

車に乗り込んで挨拶しました。
ふと股間に目がいくと…すでに勃起しています!!パッと見てわかるくらいに!
え~なんで?!
会ったばかりなのに~!と思いましたが、彼も期待してくれているということかな?と嬉しくなり勃起ちんこをズボンの上からなでなでしたい気持ちになりました。

運転している彼の股間を優しく撫でました。
「わ!危ないよー!ちょっと待って!」
触ってみてわかりましたが…半起ちとかではなくギンギンでした!!
も~どんだけやりたいんだよ!
自分を求められている事に嬉しくなってしまい
「田舎だしどこでもいいよー車の中でやろ~」
と自分からおねだりしました。
彼も喜んで人通りの少ない脇道へ車をまわしました。
ほとんど人通りのない公園の駐車場の隅っこに車を停めました。
そこからはほとんど本能のままに。
狭い車内で彼のちんこにむしゃぶりつきました。

すでに勃起して我慢汁が出ていたので手でするより口で味わいたかったんです。
必死に彼のちんこをしごきながらペロペロしました。少ししょっぱいような汁がどんどん出てきます。必死で舐めました。

ギンギンに固いちんこを口でくわえてじゅぽじゅぽ音を出して吸ってあげました。

彼も我慢できなくなったようで私のおっぱいを強めに揉んだりしてきました。

「あ~んだめだよぉ」

口ではいやがって見せましたが私も下はぐっしょりでした。
そのまま、パンツの上から触られました。

「もうびちょびちょしてる。いやらしいなぁ。」
「やだぁ!恥ずかしい~!でも気持ちいいのぉ~お願い!ちゃんと触って」
そう言うパンツの中に手を入れてきました。

「指がじゅぽじゅぽ入る。ぬるぬるだよ。」
「あぁ~んもっともっとして!」

焦らされまくってから助手席で正常位で入れられました。
フェラだけのつもりが…。気持ちよすぎてやっちゃったって感じです。

最後は運転席で騎乗位して、二人でいっちゃいました。
誰かに見られたらどうしよう!そんな事を思いながらすると更に興奮しました。

カーセックスは初めてでしたけど、あの狭い空間と他人に見られるかもしれないというドキドキ感がたまらないですね!
癖になりそうです。

またストレス発散にやっちゃうかもしれません。

初めての出会い系


ネットサーフィンをしているときにたまたま出会い系サイトの広告が目に入りました。
それまで全くそういったサイトを利用したことはなかったのですがその時はなぜかそれに引かれた自分がいました。
そのサイトをクリックし、1つずつ登録事項を入力していきます。
5分後登録を済ませ、誰かと会話してみようと思い検索をかけて見ました。
表示された結果の中に清楚そうに見える黒髪の30代女性に目かま行きました。
顔も自分のストライクゾーンど真ん中で若干テンションが上がりつつ、その方にメッセージを送ってみました。
そうするとすぐに返信があり、世間話か始まりました。
この方は20代で結婚されたらしいのですが、もう何年もセックスレスと言うことでした。
1時間ほど他愛もない話をした頃でしょうか。
「会ってみたい」 と彼女から言われ、翌日会ってみることにしました。
私の住んでいるのは田舎なので駅へ車で迎えに向かうと写真通りの黒髪の女性が立っていました。
「初めまして、聡美です」と丁寧な挨拶をされ、私の心は弾みます。
まずは車へ案内してこれからどうしようかと思い、「とりあえず喫茶店でも行きますか?」と問いかけると横に首を振る彼女。
「え?」と私が驚いた顔をすると「…ホ、ホテルでお話しましょう」と恥ずかしそうな顔をする彼女。
私は胸の高鳴りを隠しつつ、ホテルを探しに車を走らせました。
が、4件ほど回ったのにどこも満室でした。
少し疲れたし、自分の車がワゴンタイプの大きな車だったのもあり「もう車にしますか~」ど冗談混じりで言ったところ彼女は小さく頷きました。
急いで後ろの座席をたおし、ベッドがわりに作り替えると彼女が後ろから抱きついて来ました。
それに私のアソコが軽く反応してしまいました。
それを見た彼女は「ズボン下げますね」とベルトを外し、アソコを舐めだしました。
上手くはないものの彼女の一生懸命さに私のアソコはさらに反応しました。

負けじと彼女の胸を揉むと「ここも触って下さい」と自分の下半身を向けました。
それからしばらくお互いのアソコをいじると「そろそろ」と彼女は私の上に跨がりました。
しばらくしてお互いにそろそろというころ隣を車が通過しました。
「見られちゃいましたかね」と彼女に言うと彼女のアソコがキュッと締まり、私の方に倒れました。
「ご、ごめんなさい」と言う彼女に「見られてイっちゃったですか?」と問うと顔を真っ赤にしてコクりと頷きました。
この顔に反応してこのあと窓側に彼女を立たせ、3回戦ほどしてしまいました。
帰り、彼女は満足そうな顔で「また誘って下さい」と帰っていきました。
初めての出会い系は大満足で終えることになりました。
その後も関係が続いているのは内緒の話です。