旅行先の宿で出会った女の子とのセックス

友達と富山観光を目的に旅行をしていた時の話です。
彼女もいない男二人で旅行をしていたのですが、泊まっていた宿のロビーで二人の女の子と仲良くなりました。
彼女たちも二人で旅行していたみたいで、男二人と女二人、すごく盛り上がりました。
「よかったら部屋飲みしない?」と聞くと、あっさりOKしてくれました。
俺の部屋で4人で飲んでいたのですが、結構いい雰囲気になっていました。
女の子たちはアルコールが進んでいて、フラフラになっていました。
「これ、ヤレるんじゃない?」なんて男二人でヒソヒソ話していると、女の子の一人が眠り始めてしまいました。
すると友達が「俺、彼女を部屋まで送るわ」といって、女の子をおんぶするとさっさと部屋から出ていきました。
出ていく直前に意味深な感じで「がんばれよ」とニコニコしていました。
友達と女の子一人出て行ったあとはしばらく残された女の子と二人で飲んでいましたが、こっちに残った女の子もうつらうつらと眠りだしました。
しょうがないのでベッドに横にしてあげると、寝ぼけながら俺を抱きしめて「ゆうすけぇ・・・エッチしよぉ」と言い出すではありませんか。
内心「(え、俺ゆうすけではありませんが・・・)」と思いつつも、これはチャンスと思って試しにキスをしてみると彼女の舌が俺の口の中奥深くに入り込んできました。
エロいキスをしながら、俺の股間を触る女の子。
あっという間に元気になってしまったペニスをパンツの上から撫でて「舐めてあげるぅ」というなりフェラが始まりました。
「なんかいつもより大きくなぁいぃ??」と言いながら夢中で俺のペニスを舐めながら、女の子は自分が着ていた浴衣を脱ぎパイズリを始めました。
俺は「(デカイ、デカイぞ、おっぱい!)」と興奮しながらも、声を出したら俺が「ゆうすけ」ではないことがバレるんではないかと思って極力声を殺していました。
パイズリの後は自然と69になって、彼女のマンコをぺろぺろなめた後に元気になりすぎてる俺のペニスをぶち込みました。
久々のセックスで、気持ちよすぎて結構激しく突いてしまいました。
「やぁだ、ゆうすけぇ、今日は激しいよぉ、でもキモチイィィ」と言いながら、彼女もまた腰を振っていました。
熱くなった彼女の膣の中でぐるぐるにかき回していると、溢れ出てくる愛液で更に滑りがよくなっていい音が部屋中にパーンパーンと鳴り響きました。
熱い口づけを交わしながら、小刻みに腰を揺らしてみたり、バックから入れつつ尻を揉みまくったり、ありとあらゆる方向から攻めまくりました。
最後は正面からおっぱいを鷲掴みしながら腰を振りまくり、おなかの上に出してフィニッシュしました。
久々の最高のセックスにとても満足でした。
セックスが終わると同時に女の子は眠ってしまいました。
俺は彼女が持ってきた携帯電話とルームキーをポケットに入れて、彼女をお姫様抱っこして彼女の部屋へ連れて行きました。
俺は何事もなかったように部屋のベッドへ寝かせて枕元にルームキーを置いて部屋を出ました。
翌日、彼女たちは俺たちよりも先にチェックアウトしていたので昨夜のことを覚えていたかどうかは定かではありません。
結局、俺の友達は一緒に部屋を出た女のことはヤレなかったらしいです。
一人だけいい思いしてなんだか申し訳なくて、俺がヤレたことは秘密にしています。