映画館で暴れるリモコンバイブでドロドロに濡れた私の妻

私には結婚して5年になる妻がいます。

明るく笑顔がとてもカワイイ妻なので、結婚して5年が過ぎても毎日がとても楽しいのですが、一つだけ大変な事が有るのです。

それは、妻は生理前になると性欲が非常に激しくなる体質らしく、結婚当初は毎晩のように妻の方から体を求めて来たから、流石の私も最後にはヘトヘトになる位でした。

妻は先日33歳になったばかりで、女としてますます色気が出てきており、このまま妻の性欲が他の男にも向いてしまいそうで気が気ではありません。

そこで、私はネットでリモコンバイブを購入し、妻と映画に出掛けました。

今までの経験から、妻の生理周期を計算し、妻の性欲が高ぶっている頃を見計らって映画館に誘い、家を出る前にリモコンバイブを妻に差し出したのです。

最初は少しビックリしていましたが、やはり気になる様で、太股がよく見える様なミニスカートをモジモジさせながら妻はトイレに入ってリモコンバイブを付けていました。

映画館に行く途中も、中が気になる様なのか、電車の中で私の腕をしっかりと掴んでいて、何だか新婚に戻った様な感じでした。

さて、映画も始まり、有る程度話が進み、ラブシーンになった頃に思い切ってリモコンのスイッチをオンにしてみると、突然妻が「あっ・・だめ・・」と悶え出したのです。

幸い一瞬の事で有り、映画館も人気が少なくてばれませんでしたが、絶え間なく続くバイブの刺激に妻は「ひ・・うう・・す・・すごい・・」と私の腕を握りながら必死になって喘いでいました。

そして、3分位してから妻はとうとう限界を迎えた様で、「は・・はあ・・はあ・・」「あ・・ああ・・いい・・いく・・いく・・あうう・・」と言って体を震わせながら絶頂を迎えてしまいました。

妻のアソコが気になったので、指で確認をしてみると、妻の秘部を覆う黒いレースのパンティはもちろん、太股やミニスカートにまで愛液が溢れており、妻もいよいよ我慢の限界だった様で、「もう・・私・・ダメ・・ちょうだい」

と言って来たので、急いで映画館を後にして近くのラブホテルに入り、妻の熱くドロドロになった秘部をしっかりと責めてあげました。

後で妻は「クセになるかも・・」と色っぽい目つきで言いました。