昼の部のハプバーは人妻ハーレム状態!

昼の部のハプバーは人妻ハーレム状態!

「ヤりに来てる”ママさんのエロさといったら…」


昼の部は激安になるキャンペーンをやっていたのもあり、以前から興味があった新宿のハプニングバーへ行ってきました。

東口からほど近い、アクセスしやすいお店でした。
店内はセクシーなランジェリーに身を包んだ女性たちが楽しく談笑していて、ゴージャスな内装で、優雅な非日常空間ってかんじでした。
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バーカウンターでジン系のお酒を注文し、そこで話している男女の輪に加わりました。
若い頃は野外でヤるのが大好きだったけど、最近はご無沙汰だという若い人妻さんが、自分のこれまでの体験を話し始め、そのときの様子を実演する展開で盛り上がっていました。
また別の二人組の女性も、悪い遊び仲間の人妻だと知り、昼の部には旦那に相手にされなくなった欲求不満の人妻が来ている率が高いことを知りました。
それを確かめるように、性癖を暴露する会話へのツッコミで「それってこんなかんじで?」と愛撫を真似てみたり、後ろからバックで突くポーズを真似てみたりと、ボディタッチを増やしていきました。


子供がいるママさんとなると、子供の帰宅前に帰らなきゃいけなかったりと短期集中型なので、
性的な展開になりやすく、楽しく談笑しながら下半身だけクチュクチュといじられていたり、
そのままプレイルームへ消えたりと、夜よりも単純明快でエッチに持ち込めるとすら思いました。
ただ酒を飲んでるだけでも、Hな若妻多数のキャバクラのようで贅沢なのに、話の早い“ヤりに来てる”ママさんのエロさといったら、半端じゃなかったです。
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密室に入ったら押し倒されるのはこっちってかんじで、その日は三時間の滞在で二人の若妻といやらしいことをしました。

上司に連れて行かれたハプバーで開眼

上司に連れて行かれる給料日後の飲み会は、いつも荒れがちで、

この日はハプニングバーに行こうという話になりました。やや薄暗いフロアへ入ると、4人掛けのボックス席に通され、酒を注文し、乾杯しました。内心、まだ緊張がほぐれない私はグビグビと酒を入れました。

周りが気になって仕方がない上司は、チョロっと口に含むと、「とりあえず一周して女チェックしてくるわ♪」とニヤリ。しばらくして帰ってきた上司は、めぼしい女の情報を私に入れると、今度は私に見に行ってきてみろと促しました

なんだか楽しくなってきた私は、早速チェックしに行きましたが、

上司の言うとおり、暗い店内でも大きな胸のシルエットがクッキリとわかるいい女でした。上司のいる席に戻りその旨を伝えると、もう行くしかないだろということで盛り上がり、三人で出向きました

男の人もいましたが、こういう場では奪い合いでなくフレンドリーさが大切なので、軽快なトークと、鉄板の今までにやったことがあるエッチ体験などで盛り上がり、打ち解けていきました

許されてる感を感じ始めたので、「○○ちゃんのレースクィーン姿も

見たいなぁ」とリクエストをしたり、女の子の気分を上げていくうちに、徐々に“OKな雰囲気”になっていきました膝の上に乗ってくれたり、氷を口移しにしたりするところからはじまり、密着度はエスカレートする一方でした。

盛り上がっている我々の席には、新たなカップルが声を掛けてきて、次々とそんな“密着”を楽しめました。初対面の女の子とこんな手軽にHなことができるなんて、これを知らない男は人生を損してるとすら思いました。

めんどくさいだけの飲み会も多々ありましたが、あの日に関しては上司に感謝しました

ふつうの僕でも楽しめたハプバーの話


「ハードなエナメルのボンデージに身を包んだ女性も…」


酒の席でホロ酔いの友人から「お前さ、ハプニングバーって知ってる?」と突然聞かれ、そういうことに疎かった私でしたが、
知らないと返せば童貞のように茶化されるような気がして、知ってるふりをしました。

すると、友人は喜び、友達と一緒に行ってみたかったという願望をまくしたてられ、断れずに行くはめになりました。
ネットで調べればちょっとした経験者を成りすますことは容易な今の時代に感謝、免許証を持参して店に向かいました。
店はこの業界のメッカだとネットでもチェック済みの上野のお店でした。


いざ店内に入ると、すぐにスムーズに会員証を作る私に
「さすが慣れてるね~笑」なんて茶化してきた友人を見て、
私のハプバー童貞がバレてないことを確信しました。
学生時代からの友人にはこういう妙な男のプライドが抜け切れません。

意気揚々と奥へと入っていく友人の後を追い、ついに中へと潜入しました。
クラブのバーラウンジのような空間は、想像していたよりもいかがわしさはなく、オシャレな雰囲気でした。
もっともここは複合的なアミューズメント施設のようで、ビリヤード台があったり、いかにもエッチなハプニング好きというより、幅の広い、ふつうの客が来ている様に見えました。

コスプレが好きで来ているようなふつうの可愛い子も多く、想像していた世界とは違っていました。
飲み屋で初対面の女の子にエロい話をフれば、適当にかわされる率も高いですが、ここではガッツリ答えてくれるので、それだけでもドキドキします。
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また一方で、ハードなエナメルのボンデージに身を包んだフェティッシュな姐さんもいたりして、マッチョなシモベの股間をまさぐってたりする触れ幅がすごかったです。
この日は初だったので、女の子とエロい会話をしてるだけで満足してしまいましたが、
「どこ行ってたんだよ!」っていう友人は、二人とペッティングしたと聞かされ、これはリベンジしなくてはと燃える一夜でした。

ハプニングバーの客同士が外で会うことは禁止


僕の通うハプニングバーでは、他所でも同じだと思いますが客同士が外で会うことは禁止されています。
まあ会っている人もいるのかもしれませんが、僕はそういうめんどくさいのはなしです。
しかし外での知り合いと、中で会ったらどうなのでしょうか。
といっても待ち合わせでもなければ、それ以前に相手は僕を知らないようでした。
よく行く大型スーパーのレジで働いている女性なのです。
大体四十ぐらいでしょうか。

そのぐらいだと近くから見れば皴などで分かりますが、美人で若々しいので少し離れていると三十少しに見えなくもありません。
そんな風に見えるのは、僕が彼女に好意を持っているからでしょう。
とはいえ接点もなく、年齢も十ぐらいは違うのでどうにかなるわけもありません。
それどころか彼女は彼女でちゃんと作っているので、好意を持っているなどといっていいのか微妙でさえあります。
とはいえ、憧れ程度は言ってもいいのではないでしょうか。
そんな女性がハプバーにいるのに気づいたときの僕の心は複雑でした。
が、細かいことを気にするのはやめました。それより上手くすればあっさりやれるかもしれないという期待が胸を満たしていきました。

僕はそう見た目も悪くないし、十ほどは若いのでなんとかなるのではないか。
しかし相手は結構な美人で、年下など相手にしないかも。
そんなことを思いつつ声をかけると、あっさり女性はOK。
そして奥に入るや、慣れた感じでフェラチオ。
年上だけに、情けないぐらいあっさり行く寸前に追い込まれます。
勢い余って出すようなことをしないのも熟練者で、次は僕の愛撫を受け入れてくれます。
上手いつもりもありませんが、それなりに喜んでくれ、気分よく挿入に向かいます。
「若いから、硬いね」
正常位で受け入れ、太股でこちらの体を締め付けるようにしながらいってくれます。
必死で腰を振る間中、とにかく彼女をしっかり行かせるまで出さないことを考え続けました。
その甲斐あって彼女はちゃんと絶頂を向かえ、若いのに上手いと褒めてくれました。
終わると、別のグループが声を掛けてくれ、彼女とは別れました。

もう一発彼女としたいという思いもありましたが、上手くいかせたところで終わったほうがいい思い出になる、との思いのほうが強かったのです。
後日スーパーで会いましたが、こちらに気づいた様子もありませんでした。
それでもいい思い出です。

ハプニングバーは寝取りの醍醐味


この前ハプニングバーに行くと、バーの部分に女性が数人いました。
女性のほうが奥に入りやすいシステムなので、そういう日は人があまりいない日が多いと思います。
案の定というか、もてるわけでもない私に女性が声をかけてきます。
三十少しの、たぶん既婚者。

誘いを受けて奥に入ると、途中で人妻だといわれます。
寝取りを喜ぶ男性が多いので、そういう話をすることがプラスになるとの考えでしょう。
私も内心予想が当たり、快哉を叫んでいたので実に的確といえます。
「お、あの人のより大きいよ」
不倫ならでわというか、不倫した男なら目に見えて小さくない限り常にいわれるのではないかと思える言葉があっさり出てきます。
寝取りの醍醐味はその比べられて優越感を持つことですから、幸先いいスタートといえます。
フェラの後クンニ。

それも夫よりも上手いとのことです。髭でクリをこするテクなどされたことがないと絶賛でした。会社員とかなら髭面というわけも行かないからではないかという気がしましたが、ほめられて反論もありません。
「旦那のよりデッカイの入れて」
充分緩ませると、そういって開いて見せてくれます。
喜んで突っ込みます。
正常位でガンガンつきながら、テクを褒められていたことを思い出します。そのままついていってもいかせられそうですが、足を両肩の上に乗せて突き、途中から相手の体全体を折り曲げるようにのしかかっていきます。
「おおっ、奥まで入ってきてるっ入ってきてるっ」
のた打ち回るように絶叫する人妻。

旦那にそういう顔を見せたことがあるのかと思うと、また興奮が高まります。
いかせて、自分も絶頂に。
客の少ない日なので、ほかの人がプレイルームに居らず、結局もう一度彼女として終わりにしました。

ハプニングバーのトルネード


家最寄の駅前から少し入ったところにある目立たない建物が、私のいきつけのハプニングバーです。
この前行ったときには、同じような常連の女性がいたので声をかけ、あっさりOKをもらいプレイルームにいけました。
ショートカットのスポーツでもやってそうな女性。
脱ぐと、うっすら筋肉の浮いた細い体はかなり魅力的です。

それがしゃがみ、私のズボンを下ろします。
パンツという押さえをなくすと、すぐに限界までそり立ちました。
びくびくと震えるそれを満足げに見てから、女性は柔らかい手で掴んできます。
フェラ好きの女性で、口で出していいからといってから咥えてくれます。
口の中でトルネード、途中であきが来る前に頬の横に一物を移し、横を向いて頬と歯でゴリゴリ削ってきます。
得意の歯磨きフェラに腰を引こうにもひけず、身動き取れません。
その強烈な刺激では興奮しても、いくのは難しいと私の癖を知っている彼女はまたトルネードに戻し、行く寸前で速度を落としてねっとりと攻めてきます。

妻より彼女のほうがもう私へのフェラが上手いとさえいえます。
気持ちよく出すと、当然のように飲んでくれます。
そしてあっさりと再び咥え、口の中で温めてくれました。そうなれば当然再び勃起。
そう若くもない私はさすがに三回は無理ですから、どうやら今日は本番無しで終わりそうだと苦笑します。
彼女の相手をするとそういうことが多々あります。
その場合、彼女は抜き終わると別の男性を探しに行くので、本当に気持ちよくしてもらうだけで終わることになります。
いいのかな、と思いつつも、彼女は満足げなのでまあいいのでしょう。

ハプニングバーはグループも出来てきます


割と田舎に住んでいるので、近くのハプニングバーといっても一時間ぐらいはかかってしまいます。

それだけ時間をかけていっても、さらにバーの部分で待たされる可能性があるのがハプバーというもの。
それだけに、上手く女性を誘ってプレイルームに入れたときの喜びはひとしおです。
この前も勢いをつけようと割りと美人に声をかけると、あっさりOKをもらい、有頂天になりつつ奥に入りました。
断られることを覚悟で声をかけるほどの相手なので、ラッキーにもほどがあります。
顔がいいのはもちろん、太股の肉付きのよさがタイトなスカートから丸分かりで、それが一番目を引きました。
奥に入ると、徐々に密着してその太股に触れていきます。
相手の興奮が高まってきたところを見計らい、一気に脱がせて押し倒します。

するために来る以上、大体の女性は身だしなみがしっかりしているので安心して訓にも出来ます。彼女もそうで、舐めようとしても上辺だけ拒んで後はなすがままです。
しているうちに、周りでも似たような男女や、グループも出来てきます。
気にせず、正常位で挿入。
「おっ、おっ、いい、いい」
突けばつくほど反応はよくなり、こんな美人を相手にしていいのかと思いながらも、必死で腰を振りました。
相手をいかせて、自分も絶頂に。

息をつくと、周りから別の男女が声をかけてきます。相手を交換しようというのです。
四人でしてもいいのに、と思いましたが、拘るほどでもないのでOK。
次の女性ともばっちり本番をこなし、その日のハプバーは行き帰り二時間かけただけの事はある楽しい物になりました。

ハプニングバー利用体験について


これまでにみなさんはハプニングバーを利良した事はありますでしょうか?
きっと多くの方はこれまで一度もハプニングバーを利用した事がないと思います。

それはどうしてかというと、多くの人はハプニングバーの本当の良さを知らないからです。
それは私もそうでした。私も最初本当にハプニングバーを利用してみる価値がどれだけあるのかと
思っていました。

ですから私も最近まで実際にハプニングバーを利用した事はありませんした。
ですが、最近になって知人に連れられてハプニングバーに行く機会があってそれまで
ここに行かなかったのを後悔しました。

なぜなら、実際にハプニングバーを利用して思ったのが私が思っていた以上に
ここに多くの男女が来ていていろんなハプニングを期待しているのを知ったからでした。

特に私はこの手の店には男性は多く来るとは思っていましたが実際は男性と同じくらい
女性も多くのハプニングを求めてハプニングバーに来ているのが分かって思った以上に利用してみる価値があると思いました。

しかも、ここにいるだけで女性の方から積極的に絡んでくるのが衝撃でした。
それだけ男性に飢えた女性が多くハプニングバーを利用しているのが分かりました。

ですから、私はそれ以降私はいろんな女性と楽しむためにハプニングバーに個人的に行くようになりました。
特に誰でも良いと思えるくらいムラムラしている時はハプニングバーで発散するようにしています。

またどういう女性と遊べるか実際に始まるまで分からないのもさらに興奮するので良いと思いました。

ハプニングバーは心の隙間を埋めるために来ている


ハプニングバーのバーの部分に入ると、通常は奥に入るのにしばらく時間がかかります。
しかしそのときは女性から声をかけてもらえ、すぐに入れました。
ただ、その相手は多少変わった人でした。
どう見ても三十近いのに、年齢を聞くと十九だなどというのです。
さば読むにもほどがあると思いましたが、適当にあわせておきました。
あわせつつ、ふと思います。
そういう無茶が許される場所は、こういう所しかないのではないかと。

合コンで同じことを言っても、一様文句は来ないかもしれないですが相手にもされないのではないかと。
しかしハプバーなら、ちゃんと人数に入り、してもらえる。
するからには、一様話に乗ってもらう形になる。セックスするというより、心の隙間を埋めるために来ているのかもしれないなどと思いつつ、関係ないので何も聞かずにセックスしていきます。
私は出来ればいいのです。
脱がせると、やはり年齢相応の多少肉付きがよくなった体が見えました。
若くてやせているよりそちらのほうがエロいですが、そういう言葉を彼女は望んでいないでしょう。
だからただオッパイに吸い付き、手マンで準備完了にして挿入していきました。
正常位から、片足を持ち上げて側面に。
横向きにするとペニスがあたる場所も変わり、丁度いい場所に当たり始めたのか相手の反応は目に見えてよくなりました。
「いいっ、そこそこっ、もっとゴリゴリしてっ」
ベッドをバンバン叩きながらわめき散らす女性。喜んでもらえるとこちらも嬉しく、出ない範囲で出来るだけの高速ピストン。
一発出すと、彼女はすぐに吸い付いてきて二回目をおねだり。いい気になって応じて、今度はバックで楽しみました。

ハプニングバーでの展開が読めるようになって来ました


ハプニングバーのバー部分に入ると、私はもう大体中での展開が読めるようになって来ました。

その日は、割と閑散としていて、私が店に入るとすぐに女性が近づいてきました。
これは女性に選択の幅がない客の少ない日の特徴です。
すぐに奥に入れますが、一人と何回もやることになる場合が多い日です。
案の定、中にいくと数人の一対一の男女がいるだけで、グループなどはありませんでした。
必然、誘ってくれた相手とすることになります。
相手は二〇少しのごく普通の容姿の女性。
若いのだから充分以上の当たり籤でしょう。
人が少ないからということもないのでしょうがすぐにフェラしてくれます。
こちらもねっとりとおマンコを舐め上げてから、本番に移っていきます。

正常位で普通に挑み、途中から足を肩の上に挙げ、それを折りたたむように女性の上にのしかかっていきます。
私の短い一物でも充分奥の置くまで突っ込めるいい体位です。
「ああっ、す、すごいっ、きてる、ズンズンきてるっ」
短小の私のとっては一番嬉しいことをいってくれます。

一発目を終えても、周りの状況は変わりません。
二回目に突入、今度はバックから。征服感抜群で、私の小ぶりな物でも充分女性をモノにできることを強く確信させてくれます。
二回目なので長く楽しみ、気持ちよく出します。
このまま三回目をその女性としてもいいとおもいましたが、それだと普通にセックスしに来ただけでハプバーの醍醐味がないと思いました。
が、結局他の手ごろな相手は居らず、三回目もその女性と。
名前も知らない女性なので奮い立ち、三回出来たのです。その辺ハプバーらしいといえばその通りなので、その日はそういうことで我慢しておきました。

ハプニングバーで逆ナンされました


ハプニングバーで逆ナンされました。

相手は四〇ほどの女性二人。俺は二〇歳なので下手をしたらこっちが産まれたときに相手は俺ぐらいの年だったことになる。というか、たぶんそれよりもうちょっといっていたのではないか。
見た目的には範囲内、とはいえ冷静になると年上過ぎる気もする。
が、女性に誘われないと肝心のプレイルームにいけない仕組みである以上、早々女性の誘いを断ることはない。
中にほかの人もいれば何とかなるだろうと思って受けいれ、プレイルームに。

入ると確かにグループはいくつかあった。
しかし、俺たちがすいっと入れるタイミングの所はなかった。
あっても、女性二人はどう動いたかは分からないが。
「さ、しようか」
いうと、遠慮もなしに太股に触れ、撫でてくる。その微妙な動きにあっさり反応させられる。
「もぞもぞして、どうしたの?」
分かりきったことをききながらズボンに触れる女性。
年上相手に二対一とはいえ、何とか主導権を握ろうとがんばる。
が、結局玉も竿も握られ、相手の望む形で動かされるように。
並みの一物を褒め上げられたあたりでもう向こうの術中だった気がする。
「もっと突いて、もっと。そうそう」
一人は正常位で、もう一人はバックで、一物が取れるかと思うほど腰を振らされる。

多少肉付きがよすぎる尻に腰をぶつけながら、もう必死で満足させようと努力した。
本当に楽しみに店に来たのか疑問がないでもなかったが、それでも気持ちよくなってしまうのが情けないやら楽しいやら、ともかく何でも経験の差は大きいのだと思い知らされた。

ハプニングバーなど聞いたこともない


友人とハプバーに行きました。
ハプニングバーなど聞いたこともないという友人でしたが、説明すると始めは嘘だといって信じてくれませんでした。それでも何とかなだめて、店に連れて行きます。
あまりもてるということがない友人に、新しい世界を見せてやれたらと思ったのです。

別に彼に毎日通って欲しいというわけでもありませんが。
運よく女性に声をかけてもらい、二人でプレイルームに入ります。
早速という感じで、まずはその女性が友人にしがみついていきます。
あまり見栄えのよくない、ちょっと年上の女性。
それでも、突然のことに驚き、あわてる友人。嫌がってはいません。
こういう場だと一様理解しているのですから。女性のほうは始めは拒まれたのかと驚いたようですが、すぐに恥ずかしがっているのに気づいて面白がり始めます。
友人が腰を引くと、もうそこに手を伸ばし、さっさとズボンを下ろしてしまいます。
「恥ずかしがってた割りに、でかいじゃない」
それが、友人が最終的にハプバーに来てくれた理由でしょう。小さいと気にしたでしょうから。
私が実際そうだったのです。
「こっちもお願いしますよ」
見て、なにか言いそうになる女性。大人なので押さえ込みます。

前は気になったそういう行動も、今は何でもありません。
むしろ突き出し、先にフェラしてもらいます。
友人に騎乗位をさせ、私は後ろからおマンコに突っ込み二本挿しにします。
「お、入ってる前に入ってる!」
驚く友人に構わずズンズンこすり付けます。
おマンコの中で擦れていても巨大なのが分かり、多少意地悪をしたくなったので何もいわず動きます。
女性のほうもゆっくり腰を動かし、友人はなすがままです。
それでもその後ほかの相手と二回も出して楽しみ、また来たいといっていました。

ハプニングバーの巨根メガネ君


夫と別居状態になってから、ふとしたきっかけでハプニングバーに出会いました。

始めこそ気が引けましたが今は日参状態です。
処女も夫にささげ、長い間夫のものしか知らずに来ましたが、ここに来るとペニスもいろいろだと分かりました。
大体似たような大きさと形ですが、たまに驚くほど違う人がいます。
この前も、どうということもないメガネの若い子が二十センチありそうな大物を見せてくれて度肝を抜かれました。
得意のパイズリでも勝手が分からず苦戦した物の、あまり経験がないらしくあっさり出してくれました。
回数的にパイズリぐらいで出されても困る話ですが、そのときは巨根を上手く扱えたことに半ば有頂天で気になりませんでした。
咥えて口の中で大きくすると、喉を詰まらされるかと思いました。
大きい、立派だというと恥ずかしそうに喜んでくれ、挿入に移っても痛かったらいってくれと優しい声を掛けてくれます。大きいと気遣いせざるを得ない、というわけでもないでしょう。夫は割りと大きいほうだったと今思い出すと分かりますが、特に遠慮はしてくれませんでした。
まあ夫婦だったから、と言うのもあるでしょうが。

その巨根メガネ君は体位をよく知らないのか、わざわざ深く入るこちらの体を折り曲げるような形の正常位で挑んできました。長いのを強調しようというのならなんだかな、と思いましたが、どうも本かなにかで知ったのを熱心にやっているらしく、可愛く見えました。
やっぱり慣れていなかったようで、いかせてはくれませんでしたが可愛い子とのセックスは充分癒しになりました。

ハプニングバーで下半身丸出し


私は表ではまったくモテませんが、ハプニングバーでは別です。

といっても、別に一物が巨大で引っ張りだこという話ではありません。
私の通うハプバーでは、大多数の男女とも目的が大勢とすることなので、最低限のマナーと清潔さを保っていれば相手にしてもらえるというだけです。
この前も、ごくスムーズにプレイルームに入れました。
「溜めてきた?」
フェラしてもらおうと下半身丸出しです、そこに手を突っ込み、玉袋を揉む女性。
心底セックスが好きという感じで、こちらの顔などほとんど見ていません。
というか、たまに反応を確かめるだけです。
見栄えで足切して一定水準の対応しかしてこない外での周りの女性とは違います。
まず玉に触れてくるだけに、そこへの舌使いは中々の物で、あまり経験がない私は早々出しそうになってしまいます。
どうにか我慢して、本番に温存です。

グループ一通りフェラが終わると、本番に移ります。
騎乗位で、寝転んだ私に大股開きで女性が座り込み、こすり付けるように腰を振ってきます。
「オッパイ揉んで、オッパイ揉んで」
言われるままに手を伸ばします。
気持ちよく出して、次のグループに移ります。出来るだけ大勢と、と考えるとグループが固定されるのはマイナスなのです。
そんなに長くハプバーに通っているわけでもありませんが、そろそろ経験人数が五十人を超えるのではないでしょうか。
もてない自分がそんなことを考える日が来るとは思ってもいませんでした。
そんなことを考えながら、バックで二人目と楽しみ、二発目を出してから引き上げます。

ハプニングバーでピストン


ハプニングバーに行ってきました。いつもの店です。常連女性に声をかけてもらい、あっさりとプレイルームに、そういうこともあります。
奥に入るともちろん誘ってくれた女性と始めます。

何度見てもオッパイの大きい美人です。そういう人がハプバーの常連で、自分に目をかけてくれているというのは一種の妄想的な感じさえしますが、実際のことなのだから仕方ありません。
とはいえもちろんそう都合がいい話ばかりもなく、彼女が目をかけてくれているのも、私がしっかりセックスするからで、別に顔がいいとか好きになったという話ではありません。
いつも通りクンニして、まずは正常位。

それでピストンしまくればいってくれる、というような甘い女性ではありません。
バンバンつきながら、飽きる前に体位を変えていかねばなりません。
もちろん、相手が喜んでいるか顔を見て判断する必要もあります。要は要求が高いセックスをさせられるわけですが、外では中々相手に出来ない美人相手ですから、我慢してやる事になります。
楽しいことは楽しいですが、やはり疲れます。

たくさんの相手を求める女性なので、私とも一回で終わり、そこは助かります。正直彼女一人に回数を求められるとほかにいく余力がなくなるので。
彼女を満足させると、他のグループに入って別の女性二人とします。
一人はバックで、一人は正常位でと単純な形でただ楽しむだけ。
こちらは普通にすれば満足してくれる普通の女性で、ゆったり楽しんでその日のハプバー遊びを終えました。