昼間からナンパをした体験談

用事でラザウォーク甲斐双葉に行った私は、その帰りに一人でいる若い女性に話しかけたのでした。
普段ナンパをすることはないのですが、彼女はすごく可愛い女性だったのです。
彼女は人妻で、彼の転勤先の山梨県では友達もおらず、子供もいないので、一人で退屈していたようでした。

お腹がすいているということで、私たちはラザウォーク内にあるカレーのお店に入りました。

食事をしながら私たちは他愛もない会話を楽しんでいました。
そして、食事が終わると、彼女は「私はまだ時間ありますが、どうしますか?」ときくのでした。
私は、間接的にホテルに誘ってみると、「やだ~。ホテルに行きたいならそういえばいいのに」なんて言ってくるので、私たちはホテルに向かうのでした。

彼女の中では、セックスをするのもすごく久しぶりな様子。
アソコもパイパンで、すごく綺麗に剃っていました。
私はすごく興奮しつつも、彼女のエロい体を思い切り堪能するのでした。

彼女の気持ちのいいところを沢山愛撫し、手まんやクンニをすると、彼女は思い切り潮を吹きました。
「ああ~!!」
と叫びながらも潮を吹く彼女に私は興奮がとまらなくなり、絶頂した彼女を休ませることなく、彼女のナカに挿入しました。
挿入して、ピストンをしている間もずっと喘ぎ狂っていました。

私も彼女に何度もイカされ、お昼という時間なのに、明るい時間からすごく濃厚な時間を過ごしていました。

そして、私たちはセフレになるのでした。
彼女の退屈な時間を私はセックスをすることで埋めていたのでした。