晩酌が1杯のときが、合図です

OLだった私はサイトで今の主人に知り合いました。我が家は、主人と私と小学校4年の長女の3人暮らしです。子供に営みを聞かれたり見られるわけにはいかないので、子供が寝静まるまでは、我慢です。今晩あたりかなと思うときは、子供に昼間から家事や買い物を手伝わせて疲れさせます。その日の食事も、ワインソース煮とかみりんを使ったメニューが多いです。
お酒に強くて好きな主人も、営みの夜は1杯だけです。「もう一杯飲む?」と聞くときの答えにはドキドキします。
まず、濃厚なキスから始まります。やがて、主人の手がパジャマの裾から入ってきて、優しく胸を揉んできます。パジャマの上を脱がされて乳首を撮んだりポロポロされると濡れてきるのが自分でも分かります。耳を甘噛みされて、起った乳首にキスされると、それで軽くイッテしまいます。もう早く、おまんこを触ってほしいのですが、じらされます。
私が、足を主人の足にこすりつけるようにすると、パジャマの上からおまんこを撫で始めます。我慢できなくなり、自分でパジャマとショーツを脱いで主人の足に絡めるます。
主人の指が愛液をすくってクリをヌルヌルにします。このときには、3回はイッてます。
主人が、自分でゴムをつけて挿入してきます。最初から、激しく腰を打ちつけてきます。5分間隔くらいで、裏返しにされたり、私が上になったりで30分くらいは続きます。主人が、1回目をだすときに合わせて私も何回目かの絶頂を感じます。
一息つくと、主人が私の全身を舐め始めます。そのとき私は、いきっぱなしです。2回目の挿入では、途中で気を失うこともあります。頭の中で、急にパンと何かが破裂して、真っ白な空気の中に投げ出される感じです。
それでも、2回目の発射時には、主人のチンチンが膣が避けるのではと思うほど膨らむのが分かり、私も絶頂を迎えます。
主人は、私にとって最高のパートナーです。