普通だっか彼女がまさか…

これは彼女と体験した話です。
私には付き合って数ヵ月になる彼女がいます。
付き合って数ヵ月ということもあり、至って順調に愛を育んでいました。
また普通のS○Xだけではなく、アブノーマルなプレイにも彼女は積極的でした。
私がお尻を使いたいと思うようになり、彼女に話してみると意外と乗り気でやってみようということになり、彼女のお尻を開発しました。
ただ誤算は私自身はそこで満足だったのですが彼女が満足しなかったことです。
なんと彼女は私のお尻を開発したいと言ってきたのです。
私は困惑しました。
しかし彼女は一歩も引かず「私のだって使わせてあげたんだから交換。
しかも性病のリスクないじゃん」と言うのです。
確かに実際に性器を挿入するわけではないのでリスクは少なかったのですが、怖さがありました。
「優しくしてあげるよ」と言われ、渋々受け入れることに。
実際始まってみると何か変な感じで気持ちよさは微妙でしたが指を入れたときでした。
今まで感じたことがないような快感が全身に走ったのです。
開発は進み、指も数本入るようになると明確に気持ちよさを感じるようになりました。
そんなことがしばらく続き、その日も同じく弄られていたのですが、突然彼女 がベニパンを出してきたのです。
いやいやいやと思っていると彼女に無理矢理挿入されました。
その瞬間私はイってしまいました。
ビクビクなる私を見て彼女は喜んでいるようでその後も私のお尻は彼女の気が収まるまで突かれ、強烈な快感を私は知ってしまったのです。
その後彼女はSに目覚め、私を調教するようになりました。
そんな調教を受け入れ、彼女の意のままにイかされる私もMに目覚めたのかも知れません。
今では彼女の言葉や行動に従うことに喜びを覚えた私は彼女のものになりました。