普通のサークルに入ってきたある女の子

僕は大学生であるバドミントンサークルに入りました。もともとバドミントン経験者ということもあり周りの学生よりも上手く、顔もふつうくらいだったのでサークル内のある女の子から入部そうそうにアプローチをされました。その女の子は巨乳で愛想もよく話も合ったのでよく二人でご飯にいったりしていました。しかし最初のうちは手を出したりせずただ純粋に二人でいることが楽しいだけでした。また、同じサークルに入った同じ学年の学生はみんな気が合う男女間の仲もよくみんなで遊びに行く機会も多くなっていきました。そしてついに僕の人生を変える日がやってきました。
その日は大学の試験終了日で夏休みの始まりでした。浮足立った僕を含むサークルの友達はその日の夜にサークルの同期メンバーで自宅飲み会をすることになりました。会場は僕の家で男女6人ずつ集まりました。もちろんあの女の子もきました。浮足立った僕たちは焼酎、ビールを大量に飲みべろんべろんになり、僕も記憶が曖昧なまま爆睡してしまいました。
そして、ふと目を覚ますとちょうど目の前であの女の子が寝ていました。酔っていた自分はそのままキスしいつも見ていたおっぱいを堪能しました。女の子もキスすると目を覚ましましたが、身体は僕にあずけてきました。10分ほどたってまわりを見るとみんなそれぞれペアでハアハア言いながらみだれていました。そこからあらゆる体位でペアを交代しながら3回果てました。
今では月1回その宅飲みを開催しています。