札幌で出会った回春の女の子。

札幌で出会った女の子と赤れんがテラスで食事。こういう場所があると思わなかったと喜んでくれます。
最近出来たばかりなので、割とそういう人は多い気がします。
その子はそわそわした感じで、落ち着きがありません。よく周りを見て、食事を決めるときもメニューではなく周りの人が頼んでいるのを見比べて頼んでいました。
一緒にいたら飽きない面白い子だと思いつつ、子供っぽさも感じます。
とある公園にガラスのピラミッドがあるというと、彼女は目を輝かせていってみたいといいます。
行くと大興奮で、未来の景色みたいだと連呼していました。
こちらも嬉しくなるほどです。
もちろん、夜にはホテルに行きます。
仲良くなったから当然、という感じでついてきてくれ、内心最後の関門があっさり越えられたことに胸を撫で下ろしました。
一日付き合ってはいさようならでは寂しいという話ではありません。
目をつけていた通り、彼女はすらっとしていますが胸などの肉付きはよく、楽しめそうでした。
さほど慣れていないような感じですが、興味心身で嫌がらずに咥えてくれます。教えるとすぐにやり方を覚えてくれ、処女の彼女としているような気分になりました。
といっても、処女ではなく、本番はスムーズに入ります。
膝立て正常位で責めると熱心に話しかけてきて、集中しにくいので途中で体位を変えて後ろからにします。
そうして圧し掛かって乳房をもんでいくとさすがに口数も少なくなりました。
終わると、もう一回したいなとリクエストしてきます。
そういわれて振るわないわけがなく、ちょっと舐めてもらってすぐに二回戦目に突入しました。
若い元気な子とするとこちらの気まで元気になってきます。