札幌の夜景と、濃厚セックス

私の住んでいた函館には、セックスフレンドがいました。

今は都内に転勤で働いている私ですが、函館に帰ってきたときには必ず彼と会ってセックスを楽しんでいます。

そして、この日はいつもとは違ったルートでセックスを楽しむことになったのです。
彼は私よりの年上の方で、私よりもお金を持っていました。

彼の車で、札幌まで向かい、綺麗な時計台に私はときめいていました。
彼につれられたのは、いつもとは違う高級感あふれるホテルの中でした。

私は、いつもは少し質素なホテルに行っていたのですが、その時に一度、「リッチなホテルに行ってみたい」とつぶやいたことがあったのです。
彼は、それを覚えてくれていたようで、私はそのことについてもすごくうれしく思いました。

照明を暗くすると、窓からは宝石のように輝いた綺麗な夜景が見えます。
夜景にうっとりしていると、そんな私の背後から抱きついてきて、キスをします。
少しずつ服を脱がしていき、裸になる私たち。

夜景を見ながらのセックスはすごくあこがれていたので、その日のセックスはいつも以上に濃厚なセックスになりました。

夜景を見ながらのバックでの挿入はAVにありそうなセックスだと思いました。
激しく突いてくる彼のモノがすごく気持ちよく、私はひたすらあえいでいました。

最後には同時フィニッシュをし、お互いにぬくもりを感じあうのでした。

彼とは今でもすごく最高のセックスフレンドです。

私が、地元に帰ってきたときには、癒しを求めて必ず彼とセックスを楽しみます。