札幌の某高校の同級生をナンパする、

札幌の某高校の3年生の時に、チョット気になっていた同級生のN子と偶々帰りが一緒になり、帰りの電車に乗って別れてしまう前に、「お茶でもしようか」、と言って聞いてきたらOKの返事があったのでファミレスで彼女の好きな甘いものを戴きました。

話をする内に歌が好きなようで、よく家族でカラオケに言っているという。 其れではというので、ファミレスを出てから「すすきの」にあるカラオケ屋にいきました。 驚いたことに西野カナの「トリセツ」なんかの歌など平気で歌っていました。

その後、何回かのカラオケの後で初めてキスをしました。 彼女は始め硬い表情でビックリしていたようですが、優しくしてやるとチャンと受け入れてくれました。 そして、こうなれば彼女と身体の関係になるのは時間の問題とも思いながら、実際に彼女との初エッチをする時は何処でしようかと考えたところ、思い切って「今日は俺んちへ来ないか」、と誘って見たのです。

K子はキスの効き目があってか直ぐに承知してくれたのです。 普通に考えて、男性の家に彼女を誘って、若しもOKだったらエッチもOKということになるでしょう。 そんなN子を初めて自分の部屋に入れたのです。

両親は共稼ぎなので気兼ねなく話もできるし若しかしてエッチも出来るかもしれないのである。 初めのうちは、いつも通りに話をしたり、お茶を飲んだり、お菓子を食べたりしながらしていたが、「君って、正直俺のことをどう思っていたの・・?」と聞くと、「何となく気にはなっていたのよ」という。 其れを聴いて、改めてキスをしながら短いスカートを捲って太ももあたりを擦ってやった。

彼女も俺に抱きついてきて後は夢中になって二人は抱き合い、そして遂にN子と一体になったのです。 俺の硬くて大きくなったものをソッと中に入れてやつと、「あああ、 チョット痛いわ、 優しくね」などといながら、腰を盛んに使ってくる。

俺も夢中になって、「おおおお、気持ちいいよ、 お前の いいよ、 おお、 気持ちいいよ」といいながら、上になりながらN子の唇を噛むように奪うと、彼女は俺の背中に爪を立てるように抱きついてきて、「あああ、氣持ちいいいわ」、でもその時、N子は 「中に出してはダメよ・・!」という。 しっかり者の彼女で俺も動画などを見ていて一応知っていたので、N子のお腹の上に白いものを出したのです。

その後はメールでやり取りしながら、時々、セフレ関係を卒業するまで続けたのでした。

 

地元の子に公園に案内してもらって。

初めてきた札幌。一人でいても仕方ないので、地元の子らしい女の子に声を掛けてみます。気さくな子で、暇なので観光地に案内してくれるとのこと。
モエレ沼公園というところは、聞いたこともありませんでした。
そういうところに案内するといわれても正直なんだか分からない気持ちでしたが、言ってみるとさすがに案内したいというだけのことはあると思いました。
有名な芸術家が設計したという公園で、ガラスのピラミッドというのが巨大な宝石か何かのようで目に焼きつきます。
礼を言うと彼女も喜んでくれ、一気に仲が縮まります。
昼間からですが、夜までいられないというとホテルに行くこともあっさりOKしてくれます。
「いつもこうだと思わないでね」
あったばかりの男ホテルに行くことでしょう。
私は別にもてるほうではないので、多少彼女が言うような考えが頭に浮かばないでもありません。
が、そんな遊んでいる風に見えないのもまた事実です。
「思わないって。今日は気があったから」
そういうっておけば円満でしょう。
私の一物は割と小さいほうですが、それに気づいた様子もありません。あまり大勢としていないのか、それとも逆に小さいなどと絶対に匂わせてはいけないと考えるようになるほど経験があるのか。
前者かな、と思いつつ、割と舐めるだけのフェラを受けます。
舌をローリングさせるとか、そういうことはせずに口に入れてまじめに舐めてくれます。
ぎこちなさに妙な興奮を覚えつつ、正常位で入れます。
彼女のアソコはかなりきつく、コンプレックスを癒してくれました。
連絡先を聞かずに別れてしまいましたが、また会いたいと思っています。

 

酒造り見学の付き合い、札幌にて。

彼女がドラマの影響で酒造りに興味を持っています。というか結構前から持ち続けていて、時々行く旅行は酒造りの記念館とかが見れるかどうかが行く先の選定に大きな影響を与えています。
札幌に行こうかという話になったのも、サッポロビールのビール博物館があるからでした。
いってみると、入場料は無料で、多少得した気分でした。
私としては特に酒造りに興味はないので、あまり高い入場料だと面白くないのです。
博物館には大きなビールを造るためのタンクのような物があり、確かに見ておいて損はないと思いましたが、彼女ほど喜ぶ気にもなれませんでした。
まあ面白いことは面白いのですが。
博物館のあとは、当然ラーメンです。
こちらはこれといって考えることもなく、ただ上手いので楽しめました。
夜は当然ホテルでお楽しみです。
お目当ての酒造りを見た後の彼女は機嫌もよく、普段より楽しませてくれます。
フェラチオも熱心で、出そうだというといったん離れ、物を握ったまま、飲んであげようかといってくるぐらいです。
二初三発出せる体調かだけが問題で、その日はいけそうなので飲んでもらうことにしました。
いったん離れたのだからと玉を舐め、押し上げるようにしてついで茎に、また咥えに戻ります。
至福の中で、口に放出。
今度は彼女に覆いかぶさります。愛撫しているとすぐにまた立ってきて、一発目を挿入。
バックから入れつつ、両手を持って体を伸ばさせます。鏡に映る彼女の乳房がブルンブルン揺れるのがたまりません。
挿入一発目ですが、すでに一回射精しているので激しく突いても問題なし。
ガンガン突いて彼女を天国行きにしました。

 

時計台でのナンパ。

札幌といったらみんなラーメンのイメージかもしれませんが私のとっては時計台です。あの白い姿が札幌のシンボルだと思っています。
明治の頃に立てられたものは大体赤レンガとかそんな感じですが、札幌時計台だけはほかの物とかなり趣が違うのです。
この前行ったときも観光地なので同じような観光客が大勢いました。その中の一人に声を掛けます。
時計台が好きなのかといういつも通りの質問に、相手も乗ってきます。
というか乗って来すぎなほどでした。
私も時計台が好きなほうですが、彼女は熱狂的に好きなようです。
よく時計台に来ているのだというと、そういう人にあうのは初めてだと興奮すらして見えました。
上手く誘えればもっとほかにもいろいろいこうと思っていたのですが、彼女は時計台周辺でいることを望みます。
私も時計台は好きなのでラッキーな話ですが、旅行としてそういう旅程はいいのかと思わないでもありませんでした。
夜、食事をしてから私のホテルに誘います。
お酒でも飲むだけなら、といってきます。もちろんそのつもりだと私も頷きます。
お互いそんなわけがないと思っているだろうと思いますが。
もちろんホテルではすることはします。
割と巨乳のその子は熱心にパイズリしてくれ、好意も騎乗位希望。
ただ、普通の形ではなく私が椅子に座り、相手が頭を下に股を開いて受け入れる形です。
後ろ向き騎乗位の変形でしょうか。苦しくないのかと思いますが、気持ちいい形だそうですぐに興奮し始めてくれます。
その形だと全部丸見えで、そのことを言うと恥ずかしいと身をくねらせます。こういう形でしたいといっておいて、とはいわず、言葉責めしていきます。
二回目は私が普通に正常位を希望して、普通の形で終わりました。

 

札幌で出会った二人。

情報はネットで取るのが普通の時代ですが、ちゃんと情報の集まっている施設が今もあって助かっています。
札幌旅行のとき、食と観光情報館というところに行きました。観光地の情報と、ついでに特産品の土産物が売られていてそこだけでもうかなり堪能した気分になれました。
そこで、同じような旅行者の二人組と知り合います。
こちらは男二人、相手は女二人です。
年代も似たようなもので、上手くすればお互い楽しい旅行になるのではないかという思いでなんとなく声を掛け合い、そこから先も一緒に移動しました。
友人が話が上手いので盛り上がり、仲良くなって最終的には私も片方の子と仲良くなり、夜は一緒にホテルに行きました。
今日あったばかりの男と、というのは不安ではないかと思いますが、彼女は終始笑顔で、バスなどにちょっとした時間差で乗り遅れても不満一つ漏らしません。
とにかく前向きな子で、二人でホテルに行く途中も何の不安も感じているようには見えませんでした。
私は普通にいい人間なので問題ないですが、他人事ながら多少こちらが不安になるほどいい子です。
服を脱いでからも雑談しつつ、実にいい雰囲気で相手をしてくれます。
こういう子と付き合えたらいいな、と思いながらフェラしてもらいます。
本番は相手を抱き上げるようにしつつ、両足を頭の上に上げて折り曲げるような形で始めます。
「す、すごい。苦しくて興奮する」
荒い息で喜ぶ彼女に、必死で動きます。
疲れる体位だと早く勝負を決めねばなりません。楽な体位に変えればいい話ですが、喜んでもらうとそのままいかせたくなります。
どうにか満足させると、彼女は速攻でフェラに入ります。
今度はゆったりした体位でいこうと思いつつ、彼女の髪を撫でました。
本当に健康的でいい子とのセックスは楽しい物です。

 

ロープウェイに二度のって。

札幌で旅行中に女の子と知り合いました。
素朴な感じの、飾らない服の子でした。お互い一人旅だったので、声を掛けると一緒に観光地を回ることになります。
夜景が綺麗だというもいわ山のロープウェイにも行きました。
夜行くと確かにかなり綺麗なのではないかと思いました、昼間に来たのは残念だったかなというと、相手も同意。
後でもう一回来ようという話になります。
それは願ってもないことでした。
一日遊んだ後、再びもいわ山へ。
日本有数だという話がうなずける夜景に圧倒されます。
彼女もぎらぎらした物よりも、町の綺麗な景色のほうが好きなようで、かなり喜んでくれます。
もちろんそんな夜中まで一緒にいたい上、その後ホテルに行くのは当然の流れでした。
ジーンズの下は日焼けもせず、色白でいつまでも撫でていたい綺麗な足でした。
頼んで顔面騎乗してもらいます。顔を太股で挟むような形に股間が普段より巨大になるのが感じられます。
それに女性の手が伸びると、思わず出そうになりました。しごかれもせずに出したのでは面目が立ちません。とにかく我慢し、舐めます。
彼女がかなり濡れてきたら、体勢を変えます。
ベッドに手をつかせ、こちらは横に立って挿入。
腰を突き上げた形で背中をそらせます。
「もっと普通でいいよ」
素朴な格好をするだけに、妙な体位などは求めていないのかもしれません。それでもしていれば、すぐに気持ちよがってくれます。
二回目は、要望どおり通常の正常位。
二回目というのもあり、リラックスして手を首に絡めてくれます。
こちらもリラックスし、できるだけ長く楽しみました。

 

札幌、行ってみると。

彼女に誘われて札幌旅行に。
札幌といわれても北海道のどこかというイメージしかありますんでしたが、言ってみると思ったより見るものもあり、食事のたびに血がラーメン屋に行くのは結構楽しいものでした。
ホテルで夜景を見つつ、彼女とセックスします。
窓の外を見ながらロマンチックに、女性器も肛門も見える動物的な形のセックスをする。
それはえもいわれぬ興奮をもたらしてくれます。
「なあ、後ろに入れていい」
「え、やだよ。でっかいもん」
穴という穴を犯すというような気の高ぶりはあっさりと退けられます。
ならばと、体位を変えます。
前から抱き合う形になって、ベッドへ。
「もうちょっと見たかったな」
「もっと田舎だと思ってたけど」
「適当なイメージ」
話しつつ、正常位。
好きな女性と旅行に来ていちゃいちゃ性交していられる自分の幸運に感謝しつつ、彼女の女陰を味わいます。
彼女がいない時間がわりと長かった私ですから、一人のつらさは身に染みています。それから遠ざけてくれた彼女の存在は人生の中で実に大きく、こうしているたびに感謝を感じずにはいられません。
だからもちろん嫌がるようなことはせず、彼女が楽しむのを第一に考えて抱くようにしています。
もっと自分がモテモテの人間だったなら、よく知らない土地への旅行も断ったかもしれません。
そして、札幌のよさも知らなかったでしょう。
北海道のどこかで、ラーメンが美味いらしい、というのがせいぜいのイメージで、夜景のことなど知る由もなく。
考えている間に、彼女の息が荒くなってきました。最後まで一気にせめて、こちらも終わらせにいきます。

 

札幌ススキノの居酒屋でついつい不倫、そしてセフレに、

札幌の盛り場・ススキノの一寸感じのいい居酒屋で、今月の打ち上げで皆んなで一杯やって気持ち良く飲めたのです。 旨いお酒に肴が程よく並んでいて、お陰様ですっかり酔ってしまったのです。
打上げが終わっての帰り道、新橋駅へ向かっていったところ、「あらら、Oさんじゃないの、アタシの知ってる小さなスナックがあるの、酔覚ましにチョット寄っていきませんか」と、御年配の外交員の方が誘うのです。

私も、特別用事があるわけではないし、誘われるままに駅横の文字通りの小さなスナックに入り、そして、甘いお酒を作ってもらいカラオケを歌って帰ろうとした際、既に彼女は相当に酔っていたのでした。

札幌支店の職場では外交職の彼女とは直接話をする機会はなかったが、年の割には品のいい美しい人で、女性をしては一目おいていたほどでした。 その彼女をタクシーを呼んで乗ろうとしたところ、酔いの勢いもあって「どこか良いとこ連れてって」というのです。

彼女の気持ちを察した私は早速、彼女は私をラブホに誘うのです。 其のとき私のチンは既にガチンコで、そこを早速の手コキで優しくマスをかかれるが、其の巧みさに先ず吃驚する。 必死に我慢しているチン棒を、更にお口のオフェラで攻められながら、まさに夢心地、「どうお、気持ちいイイ」、言いながら女は穏やかにゴムを装着してくれる。
さすがに女は男のツボを心得ているようで、「 前から・・?、れとも後ろからいいかい・・?」、 「そうよね、君の可愛い顔を眺めながら、唇でおあついキスをしながら前からいくよ」

そして、手で女の大事な秘部をマスしてやると、其の女の園は既にジットリと濡れに濡れていた。 彼女も我慢しきれず、「ねえ、ネエ、 もう我慢できないわ、入れて、ねえ入れて頂戴・・!」と小声でねだる。
はち切れそうで超元気になっている私のチンは、言われたとおりにソーッと差し込むと、 女はたまらず呻き声、ヨガリ声、鼻息を漏らすのでした。 そして二人同時にフィニッシュしたのでした。
お互いニッコリ満足そうに顔を見交わしながら、「暫くは、セフレだね」というと、彼女は「いいわ、宜しくね」とあらためて言うのです。

 

札幌旅行中、迷った道で出会った人。

札幌旅行中、道に迷いました。あわてて歩くうちに、道行く男性にぶつかります。
缶コーヒーを持っていて、それを服にかけてしまいます。
平謝りにあやまりますが、まったく怒っていない様子。
それどころかこちらの様子がおかしかったことを心配してくれます。
迷っていることを言うと、同じ旅行者で暇だからと道案内を買って出てくれます。
案内といっても、スマホで道を見ながらですが、私はそういうのはよく分からないのでかなり助かりました。
女の一人旅で寂しいこともあり、宿に帰ってからも今日時間があれば一日一緒に回らないかと誘います。
相手はあっさり受けてくれます。
事前に調べていたという観光名所に一緒に行き、定番のラーメン屋にも行って一日楽しく過ごします。
そして最終的に、大人なので相手の誘いにのって相手のホテルに行きます。
大人しいというか細かいことに拘らない相手との時間は安心でき、旅の思い出を作るのも悪くないと思えたのでした。丁度彼氏と別れたばかりというのもあります。
相手はおっとりした雰囲気にふさわしい、特に鍛えていない体をしていました。ペニスは歴代彼氏中でまず一番大きく、見たことないというと少し嬉しそうでした。
フェラしてあげると結構すぐに行きそうになり、あまり経験がないのだと感じます。
ぎこちない責めは逆に刺激的で、自分も初心者時代に戻ったような気がしました。
一回目は何の変哲もない正常位。二回目は私の要望で騎乗位にしてもらいました。
経験がないからこそリードしたがるかと思いましたがそんなこともなく、こちらでも細かいことは言わないのだなとゆったりした気分で抱かれることが出来ました。

 

素晴らしき街すすきの

現在は北海道の僻地に住んでいる私ですが
少し前まで約3年間札幌の中心部に住んでいました
すすきのが近かったため週末は必ずすすきのに通い
大抵女の子をゲットするか、その日はむりでも連絡先を
ゲットして違う日に遊んだりもしていました
その中でも最も印象に残った出来事をお話します

札幌には出会えるスポットがたくさんあるのですが
私も一時ある店によく通っていました
そこはラウンジのようなところでナンパの聖地みたいな
ところでした
音楽の音量は抑え目なため女の子と話しやすく
料金もとても安かったです

そこである女の子に会いました
見た目はとても女の子らしい感じで
服も白系のふんわりした感じです

女の子が一人だということでいろいろ話して
仲良くなりました
俺らは男三人いたのですが場所を変えようとういことで
女の子一人を連れてクラブに行きました

その頃には俺と女の子は相当酔っ払っていて
かなりイチャイチャしていました
女の子が突然耳元で3Pがしたいと言い始めました
僕も一瞬何も言えなかったのですが
友達もいたので了解し
俺の友達も戸惑っていましたが後にノリノリになりました笑
友達の家に行きセックスが行われました
男一人は別室で寝ていて
俺ともうひとりの男と女の子という形でセックスをしました
だだ俺はちんこがたたず動画をとることに専念していました笑
今もその動画があります
女の子はなかなかいい体をしていてアエギ声もよく
フェラもうまかったです

それ以降女の子と一回遊んだのですが
全くセックスをさせてくれなくてそれで
会うのをやめてしましました
なかなかいい経験だったと思います。

 

細かいことは気にしない子。

札幌在住の三〇歳男です。
札幌は観光地なので、遊びに来て気が大きくなっている女の子が結構引っ掛けられます。
その日もたぶん初めてだろう女の子に声を掛け、大々的に宣伝されていないタイプの観光地に連れて行くと大いに喜ばれました。
話も盛り上がり、上手くホテルに。
いつもいつもこう上手くいくならいいのに、と思いながら服を脱ぎます。
「あ、大きい」
一番嬉しいことをいってくれます。
「そうかな」
もっといってくれ、でかいだろ。そう思いつつ、しらばっくれます。
「そうでもないのかな」
飛びぬけて大きいわけでもないので、しらばっくれるとわりと相手の自信が揺らいだりして内心がっかりしたりします。
仮に多少小さくても大きいといえばその一言で丸く収まるのに、と忸怩たる思いです。
すぐにフェラしてくれます。出そうだといっても止めません。
案内中のことを思い出します。彼女は結構細かい決まりなどを守らないタイプでした。
普通はなかなか口の中に出さないものだから、というようなちょっとしたマナーのような物も、守る気はないのかもしれません。
むしろいきそうだというと彼女の舌は早くなり、亀頭の周りを高速で舐めまわします。
腰が引けるほどの勢いで我慢できませんでした。
出すと、こちらが責める番です。
背後から抱きつく形で乳を揉む間に股間が再び盛り返し、本番に行きます。
と、ゴムはいらないとあっさり言われます。
「大丈夫だよ。そんなもん」
誰にでもそういっているとしたら多少不安ですが、生でやらせてくれるという誘惑にはかないません。
というか、よく考えたら生挿入などしたことがなかったことに気づきます。
となればそのチャンスは見逃せません。
二回目なので多少量が少ないだろう精液を奥の奥まで流し込みます。
後で薬を飲むという彼女を信じて、楽しい思い出話を終えます。

 

まずは札幌のラーメン屋から。

自然が綺麗だという北海道に旅行に行ってきました。
といってもそんなに自然だらけというわけでもなく、他の土地より広く感じられますが都会もきちんとあります。
札幌はその中でも割と発達した感じでした。
ラーメンなどで有名です。よさそうな店を探す途中で一人の女性が目に止まります。
一人旅っぽく見える女性で、声を掛けようかと思っている間に向こうから掛けてくれます。
積極的な子で、一緒にラーメン屋に行くことになりました。
話も盛り上がり、お互い一人なのでこの後は一緒に札幌を回ろうという話になりました。
そうなれば当然お互い大人なので、夜はホテルへということになります。
これも逆ナンといえるのか、ともかく一人寂しい旅に思わぬサプライズでした。
シャワーを浴びて来た彼女はすらりと長い足が魅力的で、思わず見とれてしまいます。
「踏んでほしいっていう人もいるよ」
私がそういう人間なら遠慮は要らない、ということでしょうか。
触るだけで充分というと太股を押し付けてきます。本当に積極的ないい子です。
こちらも積極的になってしまいます。
抱き上げ、ベッドに寝かしてすらりとした足を開かせます。
その間を舐めつつ、足と関係ないなと思わないでもありませんでした。
彼女の声は甲高く、より気持ちよくなるためにある種の気合を入れている気がするほどでした。
こちらもう興奮してきて、早々挿入。
正常位ですが、相手は足をこちらの腰の後ろで組んで逃がさない形。
これは本当にやる気のある子だと驚くやら嬉しいやらで、本当にいい子と出会えたものだと思いました。

 

キャバ嬢とのセックス

社員旅行で北海道にやってきた私は、ススキノに足を運んで満喫することにしたのでした。

札幌に着いたのは昼過ぎで、夕方までは観光名所や市場などをそれぞれに散策して、夕飯を食べました。
そして、夜からはお待ちかねの時間です。

ほとんどの社員たちはキャバクラに向かい、すごくテンションがあがっていました。
女の子たちもみんな綺麗で、なんとサービスタイムというものもあると言います。

サービスタイムでは女の子がすごく密着してくる時間なのです。
女の子がお客さんに抱っこされるようなこともあり、さらに興奮を誘います。

なんだかんだで沢山楽しんだ私でしたが、まだのみたりないと思っていました。

そして、帰りにコンビニへ行き、お酒を買っていると、偶然にも私がさっきキャバクラで気になっていた女の子とばったり会ったのです。

お仕事帰りのようでお酒を買っていました。
彼女は私のことを覚えていてくれたらしく、私に話しかけてきます。

そして一緒ににお酒を飲もうと誘うと、快くOKしてくれました。
彼女と一緒にホテルに行き、お酒を飲みながら話しつつ、どんどんエッチなムードになっていくのでした。

キャバ嬢をしているだけあってすごく女子力は高く、エロい体つきをしています。

彼女にキスをすると、彼女も嫌がっている感じはなく、私にキスをしてきます。
そして、そのまま彼女と2回セックスをし、すごく気持ちのいい時間を過ごしました。

キャバ嬢相手にお金を払わずにセックスを楽しむことができるのはすごくラッキーだと思いました。

 

薄野で過ごした夜

学生最後の思い出に私は友人と少しハメをはずしました。
北海道旅行に男6人で行き、それぞれにいきたいことややりたいことが違っていたので、それぞれに散らばって行動をしていました。

私は友人と2人手、女の子をナンパしに行くことに。

しかし、私たちはナンパをしたことがなく、いざとなるとなかなか上手くいかないものでした。
仕方なく、私たちは居酒屋に言ってお酒を飲むことにしたのです。

男2人でお酒を飲んでいると、店員さんから「相席いいですか?」と聞かれ、何と私たちのテーブルに2人の女の子が来たのでした。

すごく可愛らしい女の子が来てくれて、私たちはすごくテンションが上がりました。
まるで相席居酒屋のようです。
普通に居酒屋に来たはずが、すごくラッキーな瞬間にいるような気がするとさえも思いました。

女の子たちもすごくノリが良くて、流れるかのようにお互いに自己紹介をしあいました。

そして、私たちはすごく意気投合するかのようにそれぞれに話し出し、会話が尽きることはありませんでした。
しかし、女性たちはお酒に酔いつぶれそうになり、4人はホテルに移動したのでした。

私たちの泊まるホテルに連れ込み、朝まで飲み明かしたのでした。
つぶれそうになりながらもお酒を飲んでいる女性たちを見て、もしかしたら強いのではないかと思いました。
酔った彼女たちもすごく色っぽく、私たちは興奮して眠ることができなかったのでした。

彼女たちとは連絡先を交換し、次は私たちの地元に遊びに来ると約束しました。