横たわってスワッピング

ご主人はとても筋肉質で、肩などは肉が固くもりあがり、胸も分厚く、お腹もきれいに割れていました。
60代とはいえ、肉体はまだまだお元気とお見受けしました。腰のものも、びんびんに張り出して、抱き合ったときも私の腹部になんども当たって、痛いほどでした。
彼の掌が、私の背中をなでさすり、胸を愛撫し、太腿の付け根を刺激してきました。経験豊富とみて、指捌きはとても巧みで、私はそれだけで気持ちが飛びそうになったほどです。一度、あまりの気持ちのよさに、首がのけぞり、その拍子にちらとこちらを凝視する奥様の顔がみえました。その目が大きくみひらいて、異様なまでに光輝いていました。
ご主人は、最初の交わりをもとめて、たったまま、自分の硬直した肉を、私のやわらかな肉のなかにいれようとしました。
でも、まだ潤滑油が不足していて、私が痛そうに顔をしかめたところ、彼はすぐに離れました。
彼は立ってやるのを断念して、私を床に横たえると、陰部を愛撫しながら、体液がわきあがるまで根気よくその行為を続けました。私が声をあげ、体を弓なりにそらして、悦びをあらわすのを確認してから、おもむろに勃起した肉を入れてこられました。体格がいいだけに、それは太く大きく、私のおなかの奥深くくまで貫きとおってきました。
ご主人はそれから、何十分ものあいだ、体を前後にゆすりつづけては、私を繰りかえしイカせました。
奥様の手前、最初のころは必死にこらえていた声も、もうどうにも抑えきれなくなり、ついには部屋中に響き渡るような大声が私の口から迸り出ていました。

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