次こそは

とある乱交パーティー。みながさっさと脱いでいくので私も同じようにしました。
「でかいじゃん」
隣の女性。やや太り気味。事実とはいえ改めて言われると嬉しいものです。
当然のように、まず始めに彼女を相手にします。
「すごーい、でっかいから私のオッパイからも顔出ちゃうよ」
パイズリしつつ目を輝かせてくれます。これだからパイズリは止められません。
ついで、クンニします。指で、口で、寝転がった女性に大股を開かせ、自慢は巨根だけではないと示していきます。
そうしてから、挿入。
し終わると、次の女性。
と、少し年かさの美人が声を掛けてきます。
始めに挨拶していた、主催者だと思い出します。
「初めての方ですね」
「はい、楽しんでます」
「よかった。若くて大きい方が来てくれて、これからきっと盛り上がりますよ」
出したばかりで萎えたものを握られ、あっという間に元気にされます。
多少年上ですが、かまいはしません。
「あなたも参加してるんですよね」
「あら、こんな年上でいいの?」
言いつつも、バスローブの胸元は全開に近く、張りのある乳房がよく見えます。
主催者の女性はさすがに年齢相応を越えるテクニックの持ち主で、何度も口で行かされかけつつ、何とか本番にこぎつけます。
「こんな大きい人初めて。優しくしてね」
そんなことを言われながらしていたのでは長持ちするわけがありません。
かなり早く終わってしまい、情けない気持ちを持ちますが、女性はすごかったと褒めてくれました。
次こそ本当にすごいといわれるにふさわしい振る舞いをしようと誓います。



乱交パーティーからのセフレ

セフレになろうなんて、言葉は一度も交わした記憶がないです。

でも、ある日中学時代の友人が私の働いていた洋服屋に来ました。ただ、世間話やご両親の話をした記憶はあります。なんとなく息が合うという印象でした。私は仕事中だった為、挨拶程度でその日は終わりました。なんとなくもう会わないんだろうと思っていました

しばらくして、彼はまた来ました。中学時代しか知らない私にスーツ姿はとても新鮮でした。逆に言うと彼も私のスーツで接客していた姿は新鮮だったのでしょう。次に4人くらいで海で遊ばないかということになり、彼氏とはマンネリ化だったということもあり、二つ返事で了承しました。

彼氏には女友達何人かと海へ行くといい、なんだが秘密をもった事に

興奮しました。車で迎えに来てくれたのは、同級生とその友人でした。お酒がまわり、王様ゲームをしてみたり、女同士のキスはもちもん、同級生とキスしたり、生乳を揉ませたりとかなりの乱交パーティーをしていました

それもどんどん激しくなっていき、男女ペアで布団に寝る流れになりました。私は同級生と、後輩は同級生の友人と。私達も自然とキスが始まり、抱きしめ合いました。

ほんの一瞬だけ愛はあったという、懺悔はありますが、今日は置いておいて。舌を這わせ、なめ合い、ゴムもないので、挿入したら、イク時はお腹に出しました

彼氏より相性が良くて、結局彼とは海から帰っても何度か逢瀬を重ねてしまいました



セックスのオーガズムについて

自分は20代前半のときに気になったことがあります。

自分が若いうちにお付き合いをしていた彼女の話です。それは女性の絶頂についてです。

アダルトビデオや風俗体験動画でもそうですが、男性はピストン運動を行っている間は、汗水たらして、自分が昇天をめざし、射精の瞬間だけ、快楽を得ることができます

しかし、女性の場合では、男性がピストン運動を膣で受け止めている場合は、ずっと声をだしてよがっていると思います。このことで自分は本当に女性の事がうらやましいと心から思いました。

何故なら、女性のよがっている間の快楽はすでに、

男性が射精を行う幸せ感を味わっていられるからです。しかも、長時間であります。

どこかの参考書やサイトでも自分はみたことがありますが、線グラフなどを確認すると、女性は男性のペニスが挿入され、ピストン運動がはじまるとすぐに、男性の射精の時に感じる快楽をすぐに超えます

そして放物線などを描いていくように上昇と絶頂を感じることができるのです。男性の場合も徐々に上がっては行くのですが、微々たるものであり、ほとんど直線と変わりません。そして射精を行った時に、線グラフはにょきっと小山を描くように線を描きます。

これは女性の大山の足元にも及びません。

女性は男性にペニスを挿入されている間は本当にどのように快楽を得ているのか想像もつきませんが一つだけ言えることはうらやましいという事です