欲望にまみれたハプニングバー

ハプニングバーでは、自分の性欲を思い切りむき出しにすることができます。
しかし、初めての時には慣れるまでに時間がかかっていましたが、慣れてしまえば、あっという間になじんで楽しむことができるようになっていたのです。

お酒を飲みながら、私はさっき知り合った女性の太ももに手を置き、おっぱいに顔を近づけていました。
「だめ~。ここじゃあ人が見てる~」
「大丈夫。薄暗いから見えないよ」
「感じちゃうから・・・」
「そうなの?・・・ここかな?」
「はぁはぁ・・ダメだって・・」

私は彼女の口を押さえるようにキスをし、奥の部屋へと誘導させるのでした。

早速エッチを再開する私でしたが、彼女の下着はもうグショグショに濡れていたのです。

いつでも挿れてほしいと、彼女の中で準備ができていて、私は愛撫をすることなく早速彼女の中へと一気に挿入したのでした。
一気に挿入したことによって、彼女はイッてしまったのです。
私はその行為に興奮を覚えると、そのまま休ませることなく、ピストンをし、彼女はヒィヒィいいながら感じていたのです。

さっきイったばかりの彼女の中は、しまっていて私のモノに吸い付いてくるような感覚でした。

その後もいろいろな体位でのセックスを楽しみ、何度も彼女をイかせ、途中でぐったりとしながらも私のモノを求めてくるのでした。
そして、最後にはお互いに同時フィニッシュをし、彼女と思い切り遊びつくしました。

満足した私でしたが、しばらくすると彼女は別の男の元へと消えていき、思い切りエッチを堪能しているぐ姿を見るのでした。

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