気持ちが復活!

元カレと最悪な終わりを経験してから2か月が経ちました。
元カレの嫁にバレてセックスしてる写真を撮られ脅されて、
言いたい放題言われたのに元カレはただうつむいていたっていう過去です。

その間彼の敦士とずっと一緒にいて癒されていました。
敦士の優しさが身に染みました。

課長が夜の7時頃電話してきて「今から、そっち行っていい?そろそろ落ち着いてきたんじゃない?」って言ってきました。
「うん。少しずつ。来て」って言いました。

最悪だった日の翌日の朝、課長に道で会ったので会社まで歩いて行く時に「昨日ね・・」って事情を話ました。
話してる時、通勤途中だというのに涙が出てしまいました。
それを見た課長が頭をポンポンってしてくれて「俺は絶対そういう事ないから。動画もとっくに消去してるし」って言ってくれました。

会社で仕事の話はしていたけど、個人的な事で話したのは久しぶりでした。
「智子、最近はどう?エッチしてる?」って心配そうに聞いてきます。
私は「うん。たまに。敦士とだけ」て言うと「高橋は?」って聞かれて、
「あの日、博史に全部話したら優しく抱いてくれたの。だけどそれからは誘われても会ってなかった」って言いました。
「そうか、もう忘れろよ」って言いながらビールを飲みました。

課長がキスをしてきました。
最初、私はそんな気なかったんだけど課長が
「智子はエロい女じゃないと」っておどけた感じでキスをしてきます。
そして私が課長のキスに身を任せてると、どんどん激しくなっていきます。

私も感じてきて、そしてどんどん大胆になっていきました。
課長は私の性感帯を徹底的に攻めてきます。
耳、首、乳首、背中、手の指、クリトリス、おまんこ、足の指・・・舌で丁寧に舐めながら手はフェザータッチをしながら
どんどん性感を高めてくれました。
おまんこはグチョグチョですごい喘ぎ声が出ていました。
課長が「すごい声。エロいな」って耳元で言いました。
私はあまりにも感じすぎてイッてしまいました。

課長が「イッたな。もっとイカせてやるからな」って言いながら、さっきとは違っておまんこに激しく舐めたり、舌を入れてきました。
「お前のパイパンのおまんこ、スゲースケベな液がいっぱい出てるぞ。丸見えだ」って言ってきます。
そして、課長の指が私のおまんこを激しくこすります。
あまりの気持ち良さに潮吹いてしまいました。課長が「おまえ激しいな。凄い勢いだったよ。おれの顔にかかったよ。見てみろよ」って言われました。
課長の顔を見るとビチョビチョに濡れていました。

私は夢中で課長にキスをして顔を舐めました。
私のエッチな液の味がします。
自分の液に興奮して課長のおちんちんを激しくしゃぶりました。
課長は喘ぎ声をだしてます。
課長は自分で腰を動かしてきました。
私の口でセックスだ~って思いながら私も必死でしゃぶりました。
課長が「出る!」って言った途端私の口に精液が流れ込んできました。
それをすべて飲み干しました。
課長が「ありがとう」って言いながらまだ固くて大きいままのおちんちんを私のおまんこに後ろからぶち込んできました。
気持ち良くて気持ち良くて、そしてどんどん激しく突っついてくるので2人でイクって言ってイッちゃいました。

「やっぱり最高!」って2人で同時に言ってました。
課長と顔を見合わせて笑ってしまいました。

元気になった私を見て嬉しそうに「良かった」って言ってくれました。
本当にいい人だな~って思いました。人妻セフレ出会い系サイトでひっかかった奴とのことも忘れることが出来ました。
課長とも博史ともずっと続けていきたいなって思いました。

でも愛情はやっぱり敦士なんだよね。セックスがあまりなくても。人間って不思議。