気持ちよりも体のほうが正直に・・・

自分で言うのもあれですが、学生時代の時はすごくモテていました。
しかし、社会人になると、なかなか出会いはなく、彼氏もいません。

会社と家の往復にすごく退屈になっていた私はある日、富山駅の近くにあるバーで一人で飲んでいました。

そして、家に帰ろうとしたそのとき、一人の男性が私の隣に座ってきたのです。
「良かったら少し話しませんか?」
そう言いながらカクテルをご馳走してくれました。

顔はイケメンではないけど、話がすごく面白かったのです。
そして、共通の話題や、好きなものも似ていて私たちはすっかり意気投合するのでした。

彼と飲んでいると、終電に乗り遅れてしまったのです。
そして、私は彼の家に行くことにしました。

彼の家に着くと、最初は2人でまったりとDVDを見ていました。
最初はまったりとしていた私たちでしたが、だんだんムードが良くなってきて、お互いにキスをしあいました。

キスをしながらも服を脱がして息、彼のモノはすでに大きくなっていました。
大きなモノをフェラしていくと、さらに大きくなっていきました。
すごく興奮を抑えることができなくなった私は、彼のモノで沢山絶頂するのでした。

その日は朝まで彼とセックス三昧でした。
そして、目が覚めるこ頃、彼の姿はありませんでした。
鍵はポストの中に入れておいてと言う置手紙が残されており、私はそのまま連絡先を交換することなく部屋を出るのでした。

彼との気持ちのいいセックスはこの日が最初で最後だったのでした。