永遠に続くような快楽。複数の男性。乱交パーティーの醍醐味!

先週、彼から別れを告げられました。
失恋です。三日間泣き続けました。彼の事は忘れたい。毒には毒を、私は考えました。
彼と一回だけ経験した乱交パーティーを思い出しました。あそこに行けば全てを忘れられる。
連絡を取り参加の日を決めて期待と不安でその日を待ちました。
その日、一人で屋敷のような会場を訪ねました。前より雰囲気が明るくなっていました。
私が部屋に入ると、すぐに男性から声を掛けられました。このタイプ嫌い。断りました。
しばらく誰も声を掛けてくれません。悲しくなりました。主催者に呼ばれて別の部屋に連れて行かれました。
男性が二人、筋肉の鍛練とペニスの大きさで笑っていました。部屋を間違えたと思いました。
部屋を出ようとした瞬間、体が宙に浮きました。二人の男性に抱き抱えられています。
すぐに裸にされました。それが目的でしたから驚きませんでした。ただ、彼らの腕力と暴力的な扱いに抵抗は感じました。それも消えました。彼らのペニスの立派さに恐怖が浮かびました。
あれを私の中に入れられたら、小柄な体型の私は壊れてしまうのではないかと。
足を持ち上げられ、思いっきり広げられました。恥ずかしいけど割れ目が大きく開いてしまいます。
さらに指で広げられ、二本の指が差し込まれ、さらに大きく女の敏感な口が中まで丸見えの状態です。
もちろん、恥ずかしい液体が溢れてしまいます。愛撫などありません。ペニスが割れ目を引き裂くように突進してきます。一気に奥まで到達すると子宮が悲鳴を上げています。
二人目の男性が私の体を裏返すと、バックから無理やりねじ込んできました。裂かれるような痛みと同時に快楽の渦に飲み込まれました。
意識が無くなりそうです。ぼんやりした視界に男の顔が何度も何度も現れました。
女としての私の体は、何回開かれ何回挿入され何回射精を受け入れたのでしょうか。
二人の男は朝になっても、まだ私の性器と膣を求め続けました。
精液の海に浮かんでいる私が遠のく性の感覚を引き戻していました。

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