津駅前マックで暇してるアパレル店員をモデル気分にして喰う

津駅前にあるマックで暇してそうな女性を発見。
通り過ぎるとき、思わず目に止まった風に、彼女が褒めて欲しいであろう服のポイントを褒めつつ、カメラマンを装い、あくまでファッション的な興味のようなふりをして話し始め、静かに隣の席に座りました。
まんざらでもない様子の彼女は、普段はアパレル店員の22歳、撮影の話を振ってみると、実はそういう撮影に憧れてましたと前のめりだったので、これから軽く撮影しましょうと話を振り、マックを出ました。
とりあえず公園で撮影という流れになったのですが、やはり周囲から見ると異様な空気を出すようで、撮影に集中しきれない様子でした。
そんな彼女に、問題なければ、白壁のスタジオで撮るよりいろんな雰囲気が出せるんで、ラブホって撮影スタジオとしてよく使われるんですけど、どうします?とごく自然なことのように促してみると、戸惑いながらも消化不良な自分が許せない様子で、了承してくれました。
ホテルに入り、とりあえずはふつうにそれっぽく撮影に入りました。
徐々に露出を増やしていき、次第にやや命令形の口調で際どいポーズをさせつつ、鋭い眼光で睨みをきかせながら、シャッターの音を響かせていくと、撮影好きな女は総じて、ドMなのがわかります。
熱が入ったふりをして馬乗りにバチバチ撮っていると、もう何をしてもOKという顔になったので、私はカメラ越しに彼女を覗いたまま、片手でベルトを緩めました。
スナップを外し、ジップを下ろすと、彼女の方から手を伸ばし、引っ張り出し、くわえ始めました。
パシャパシャとそのいやらしい顔にフラッシュを浴びせ、バッチリメイクしたその顔に、大量に果てました。