熟練の舌使い

私は25歳の会社員いやいやながら地元の青年に加入しています。
しかし結構いい面もあって、近所の寄り合いがきっかけである奥さんとの関係をもってしまいました。
その方はちょっと年上の方でお姉さん気質、むっちり体型の柔らかい雰囲気の熟女といった感じで、なかなかなじめない私を引っ張って行ってくれる感じです。
旦那さんは仕事が忙しく単身赴任中で、現在奥さんは旦那さんの家族と住んでいるようでした。
ある夜の寄り合いがあり、上半期の行事の報告や下半期に向けての予算の使い道などを話し合いました。
私は少し遅れて出向くと「こっち、こっち」と爽やかな笑顔で呼びかけてくれたのがその奥さん、少し気恥ずかしく思いながらも横に座って参加します。
ふと目をやると奥さんはTシャツと下は赤のジャージ、特に注目なのがジャージがパッツンパッツンで太もものムチムチ感が横に座っただけでも伝わってくるほどです。
露出しているわけでもないのに、私にはどうもツボに入ったようで気になってたまりません。
チラチラ横目で見ていると気付いたのか、私の手を握りそっと太ももの間に挟んでもらいました。
ほどなくして寄り合いも無事終了、いざ解散となるのですが夜道が暗いので奥さんを家まで送っていくことになったのです。
奥さんの家に近づいた瞬間「こっち」と手を引かれ、家とは反対方向の畑に連れて行かれました。
すると私の前でしゃがみこみ「お願いしゃぶらせて」といって返答する間もなくハーフパンツが下げられ下半身があらわに、奥さんは久しぶりらしくむしゃぶりつくのです。
その舌使いはとてもアグレッシブなのにもかかわらずとっても丁寧、まさに股間にからみつくように舌が動いてきます。
素晴らしいテクニックにものの数分で発射してしまいましたが、奥さんは物足りないらしくゴックンした後続けてしゃぶっていました。
月明かりの下でかすかにうかがえる表情はとってもスケベな顔でした。

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