特殊なSMプレイの計画を用意してハプニングバーに行きました。

特殊なSMプレイの計画を用意してハプニングバーに行きました。

今回は私はかなり特殊なSMプレイの計画を持ってハプニングバーに行きました。女性を全裸の状態で上から手だけを縛り上げます。そしてその女性を的にして、カラーボールをバットで打ってぶつけるというプレイです。カラーボールはゴムでできているため、全く危険性はありません。ただ女性にとっては恥ずかしくて屈辱であるというだけです。

私はハプニングバーで何人もの女性に、私が立てたこの計画を提示しました。やはりプライドがある女性が多いことが原因で、なかなか了承してくれる女性はいませんでした。しかし刺激的なSMプレイをしたがっていた一組のカップルだけは私のこの計画に同意してくれました。このカップルの彼女は、かなり強いMの要素を持っていて、辱めを受けたくてたまらないようでした。お互いのニーズが見事にマッチした瞬間でした。
そして私達3人はプレイルームへ移動しました。そして計画通りに彼女を全裸にして縛り上げます。そして何度もカラーボールをバットで打って彼女にぶつけ続けました。それから彼女のマンコを確認すると、なんとグチョグチョに濡れていました。

そんな女性には更にお仕置きを加えなければならないと考え、彼女を完全に開脚させ、マンコが丸見えになるように縛り上げました。そしてマンコをめがけてカラーボールをぶつけ続けました。カラーボールに彼女のスケベ汁がたくさんついていました。淫乱の女性は本当にたまらないなあという感想を抱きました。ものすごく彼女はマンコを濡らしていたため、最後はセックスでイカせてあげました。



ハプニングバーにてあるカップルと特殊なSMプレイを行いました


私はハプニングバーに行ったのですが、私のような単独男性の場合は、向こうから誘ってもらえなければエッチなプレイができないということなので、どうせエッチなプレイはできないだろうなあと思っていました。けれども意外なことに、とあるカップルが向こうから私のことを誘ってくれました。その内容は、彼氏と私の二人で彼女を凌辱するSMプレイを行いたいという計画でした。ハプニングバーではこういった向こうからの誘いもあるため、やはり行ってみる価値があるのです。
まずは彼女にだけ全裸になってもらいました。SMプレイではこの展開はお決まりだと思います。それから両手を頭の後ろで組んでもらいました。ワキの下が完全に露わになります。そしてワキの毛の剃り残しがないかのチェックをじっくりさせてもらいました。剃り残しは全くなくて感心しました。けれども女性はワキの下を凝視されると本当に恥ずかしがるのだなあということがわかりました。

そのまま私と彼で一本ずつ鞭を持ちました。そして彼女には両手を頭の後ろで組んだまま、ヒンズースクワットをしてもらいました。数は自分で声に出して数えるように命令しました。そして必死に数えながらヒンズースクワットを行っている彼女のお尻を二人で鞭で打ち付けました。

必死に痛がりながらも頑張っている彼女の姿に感動しました。この光景は、他人から見たらかなり異様なものだったと思います。最後は3Pのセックスをしたのですが、彼氏はマンコに、私はアナルにペニスを挿入しました。



セックスレスだったのが今ではハプニングバーが性癖です


私の性癖がハプニングバーになってしまったのは、夫婦のセックスレスからでした。

旦那とはそれまで2年近くセックスレスが続いていました。
ごくたまに旦那とセックスをしても、もうお互い燃え上がるようなセックスは出来なくなっていました。

そんな状態でも旦那は何とかしようと考えてくれていたようです。
そんな時に旦那が言ってきたのがハプニングバーでした。
何を馬鹿なことを言っているのか最初私は怒りましたが、必死に説明する旦那に嫌ならいつでも帰るという条件付きで行くことにしました。

行って驚いたのはとんでも無くいやらしいことをしているはずなのに、みなさんすごくマナーが良いことです。
女性が嫌ということは絶対にしないし、お互いのカップルが合意して楽しんでいます。

出会ったのは同年代のご夫婦でした。
私たちが初めてだと言うとお相手の奥さんとオナニーの見せ合いっこをしませんかと言われました。
それでも十分恥ずかしいのですが、お相手の奥さんがまずやって見せてくれました。
旦那は最初は私を気にしていたものの、どんどん奥さんに見入っているのがわかりました。
私は旦那にどんどん嫉妬していくのを感じていました。
そして私もお相手の旦那さんに同じ気持ちにさせたいと思いました。
私がオナニーを始めるとお相手の旦那さんが興奮していることに喜びを感じました。
そして旦那はお相手の旦那さんに見られている私を見て嫉妬しているようにも見えました。
そしてこれまでのセックスでは感じなかった私を女として見て興奮しているのがわかりました。

それを知った私はどんどんエスカレートして、最後は奥さんと2人で旦那にもお相手の旦那さんにも電マで触らせてあげて声を荒らげて感じていました。
嫉妬と興奮とでこんなに乱れるとは思ってもみませんでした。

家に帰ってからはその興奮が収まらず、どちらとも言わずに求め合っていました。
旦那とこんなに激しいセックスをしたのは結婚する前の付き合っていた時以来でした。
いえ、付き合っていた頃でもこんなにいやらしいセックスはしなかったと思います。

それからはハプニングバーでさらにスワッピングまで楽しむようになっています。
旦那とのセックスレスが解消されて濃厚なセックスを楽しんでいます。