独身最後の火遊び

私は富山県にあるエステのお店で働いています。
今回、寿退社をすることになり、彼の転勤先の東京に私もついていく事にしたのです。

その最終日のことでした。

私はお店の人にも彼にも内緒で独身最後の火遊びをすることになったのです。

今回は男性のお客さんの施術もすることになり、いつものように施術をしていました。
すると、彼は気持ちが良かったのかアソコがもっこりとしてきたのです。
男性客の施術をしていてもっこりするのを見ることは良くあったのですが、ここまでもっこりするのは初めてだったのです。
あまりにも大きなモノを私は思わず触ってしまいました。

すると彼も私のおっぱいに触ってきてもみ始めるのです。
本格的に服の中に手を突っ込み、荒々しくもみ始めます。
私はばれないようにあえぎ声を凝らしていました。

それでも抑えきれないあえぎ声にさらに彼のピストンは大きくなっていきました。
あえぎ狂ってしまう私は、彼の大きなモノのとりこになってしまったのです。

そして、激しく絶叫し、同時フィニッシュをしました。

この日、私は仕事をやめ、主人の転勤する東京へと行くことになったのです。
しかし、彼とは連絡先を交換していて、時々彼は東京に出張することがあるらしく、たまにたまに2人であってセックスを楽しんでいるのでした。。

主人とのセックスとは比べ物にならないほどに彼とのセックスはすごく気持ちが良かったです。
そして、今でも、仕事の最終日のことを忘れることがありません。

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