生まれて初めてハプニングバーでセックスフレンド見つけました

私は現在25歳の社会人ですが彼女を持ったことがほとんどなく、

今まで孤独な人生を送っていた経験を持っています。一般的なキャバクラや風俗関係の店には友達と一緒に行ったことはありますが、そこではなかなか自分の欲求を満足させることができませんでした

自分は普通一般の人と違って、少しおかしな性癖を持っています。SMプレイにも興味がありますし、一般的な普通のセックスでは満足することができないような、変わった人間であります。

こんな自分と肉体関係を持ってくれる女性を探すのは非常に難しい

と思って、私はほとんど一般的な女性に対して興味を持つことはありませんでした。10年間付き合っている学生時代からの友人がいて、その友人も私と同じような考え方を持っていますので、その友達も女性関係を持つことが非常に難しいと思います。

私とその友人はある友達からの紹介で、駅前のハプニングバーというところを教えてもらいました。そこでは異常な性的な考え方を持った人たちが集まるところであり、私たちと同じような趣味や価値観をもっている人たちが楽しい時間を過ごす場所と聞きました。

はじめてそのハプニングバーに訪れた時、まるで自分と同じ趣味を

持っているような感覚の人たちと多く会いました。私はその友達とたくさんの人たちと話をして、非常に楽しい時間もつことができました。また、ハプニングバーの中で多くの女性たちと友達になり、異常な趣味の世界の肉体関係やセックスを経験することができたのです

今では、私は生きていく満足感に浸っていますので、ほとんど悩みらしい悩みもなく、女性との関係も非常にうまくいっています。ハプニングバーでは自由に、いろいろな趣味の話しをすることができるので、ストレス解消になります。それに肉体関係を持つ女性を見つけるのも最適の場所だと思います

ハプニングバーの常連さん

友人に誘われてハプニングバーへ行って以来、私はついに常連に

なってしまいました。店員さんとも顔見知りになり、ほかの常連さんとも親しくなり、一緒に楽しい時間を共有したりもしています。ハプニングバーへ行くと、いろいろな趣味や体験をしてきた人たちと出会えます

この場所以外では、知り合うことがなさそうな人ともどんどん話していきます。いろいろな人と会話をすることによって、いろいろな人とのセックスを体験することができるので、すごく楽しいです。

30代後半くらいのすごくスレンダーな体型をした女性から

話しかけられました。長い美脚がすごくセクシーな女性です。彼女とはどんなエッチが好きとかそういった話題になり、お互いに好きなエッチが同じだということもわかりました。

盛り上がったところで奥の部屋に行き、エッチを楽しむことになりました。やさしくも激しいエッチが好きな私たちは、最初はお互いに敏感なところを優しく愛撫しました。そして、気分が盛り上がったところで、シックスナインにはいりました。

興奮が高まったところでバックから、立ちバックでの挿入をし、

彼女の腰のふりがたまらなく気持ちよかったです。たくさんぬれているのに、しまりはきつく、あまりの気持ちよさに2回ほどイってしまったのです。彼女もたくさんイってくれて、あえぎ声もすごく興奮し、お互いに体の相性のよさを確信しました

その後も、何回か定期的に彼女と会うようになり、そのたびにセックスを楽しむような関係になったのでした。

ハプニングバーで出会ったセフレ

私にはセフレが数人います。彼女たちはプロ並みのテクニックを

持っていて、毎回気持ちよくしてもらっています。しかし、私自身女性を気持ちよくさせてあげることはできているのかと疑問に思い、ハプニングバーに足を運ぶことにしたのです。

ハプニングバーではいろいろな人が集まるので、私とのセックスに満足してくれる女性が1人はいるかもしれないと思い、楽しみにしていました。

お店に入ると広々とした空間の中で、にぎやかに話している人や、

お酒を楽しむ人がいました。いろいろな人がいたので、私はすぐに打ち解けることができ、一人の女性とお話をすることになりました。女性から話しかけてきて少し会話をしていると、男性に攻められてみたいと打ち明けられました

今までは自分が男性を気持ちよくさせることが多かったと言うのです。彼女もすごいテクニックの持ち主なんだろうなと思い、私も気持ちよくしてもらいたいとも思いましたが、今日は私のセックスに満足してくれる女性を探していたので、彼女のことを気持ちよくすることに徹底することにしました。

おもちゃもたくさん持ってきていたので、ひとつずつ彼女に試して

みると、おもちゃ一つ一つに大興奮し、たくさんあえいで感じてくれました。また、彼女のほうもハイズリや手こき、フェラまですごくうまくて、いきそうになったところをじらされたりと、今までにないセックスを楽しむことができました。

合体すると、いろいろな体勢で彼女に突きまくり、何度もイっていました。それだけでもすごく満足し、最後には同時フィニッシュをしました

自分が望んでいるタイプの女性とセックスを楽しむことができるところも、ハプニングバーならではなんだなと思いました

ハプニングバーに公開調教される女性


ある夜ハプニングバーに行くと全裸で首輪をつけられた女性が3人もいました。
現実世界とは思えないような光景で、かなりビックリしましたが、同寺に興奮しました。
首輪でつながれている女性は全員が20代と思われるような若さで、お尻には数字が書かれていました。
男性客は3人で、その3人がその女性達を調教しに来ているようでした。
アナルには犬の尻尾型のアナルパールが取り付けられ、乳首にはローターが付けられています。
感じてしまっているのか、彼女達はアンアンとイヤらしい声で喘いでいました。
男性客の1人が私に、「もう少しでショーが始まるから」と教えてくれ、10分後彼女達はバーのステージに立ち踊り始めました。
そしてマンコとマンコに太いバイブを刺して、お互いに動き感じ始めました。
もう1人の女性はその上からおしっこを掛け、みんなに見えるようにしていました。
とても過激なショーでとても興奮しました。
そして男性客全員がステージに立ち、彼女達を犯していきます。
私も混じりお尻を乱暴に叩いたり、イマラチオをしてみたりとやりたい放題でした。
最後はみんなの大量のザーメンを口いっぱいに受けて、みんでゴックンしていました。
そして彼女達はその光景を動画で撮られて、カメラに向かっても興奮するような言葉を言いオナニーし始めました。
結局その夜はみんなで夜通し犯し続け、彼女達のお尻は真っ赤で、髪の毛も精子まみれになっていました。
彼女達は全国のハプニングバーを公開調教されながら回っているそうです。
運が良ければ会えるかもしれませんね。

ハプニングバーの泥酔の女性達


夜の10時ころにハプニングバーに行くと誰もいませんでした。
マスターに今日は誰か来るの?と聞くと1時間前に新規の女性4人組が来るとのことでした。
さすがに私1人では相手できないので、何人か男性を呼ぶことにしました。
そして男性が私を含め5人になり、彼女達が到着しました。
かなり緊張しているようで、ここに来た理由は興味本位だそうです。
4人はアルバイト先の知り合いで、年齢は30歳〜40歳くらいの女性達でした。
とりあえず乾杯し、彼女達も緊張をほぐすように飲んでいきました。
1時間くらい飲んで、彼女達もかなり仕上がってきました。
そしてエッチなゲームをし、負けたら服を脱いでいくとなり、彼女達はあっと言う間に下着姿になりました。
そうするとゲーム関係なしに、あっちでキス、こっちでキスが始まり、大乱交になりました。
恥を捨てて彼女達はアンアン喘ぎ、感じていました。
何人もの相手にチンコを出し入れされ、そして顔にはザーメンを掛けられ、初めてのことに興奮しているようでした。セックスが一通り終わり、彼女達も疲れ寝てしまいました。
深夜3時頃にまたみんな起き出し、酔いが覚めていましたが、彼女達はシラフでエッチなポーズをとり誘惑してきました。
もはや最初の緊張していた彼女達はいなくなり、性に貪欲な変態になっていました。
マスターにコスプレの衣装を借り、彼女達はイヤラしい格好で写真会を開きました。
今でもバーに飾ってあり、私の携帯にも入っています。

ハプニングバーに通い始めて男女の違いなんてどうでもいいと思えた


性欲の強い男性は、魅力的な女性を見た途端に性行為している自分を思い浮かべることでしょう。例によって男性である私も同じ考えの持ち主なので、気軽にセックスできる場所を求め続けています。ハプニングバーを知人から紹介されたのは、ちょうど性風俗に飽きたころでした。ヤれるのであれば場所は問わないと私は考えているので、知人と一緒にハプニングバーデビューすることになります。
実を言うと、私には男性からお尻の穴を責められたい願望もあります。一般的ではない性癖を持っているために、ハプニングバーでは魅力的な男女を探していました。ところが、周囲は静かに酒を楽しんでいる人ばかりです。落胆した私が変わった形のソファーに座ると、プロレスラーのような体格をした女性から声をかけられました。セックスしたいとストレートに言う彼女に驚かされましたが、早く性欲を発散したかったので誘いに応じることにしました。
私よりも少しだけ年上のように見える女性がパンツを脱ぐと、そこには立派なペニスがそそり立っていました。どう見てもペニバンであると私が思っていると、早く舐めろと彼女は命令しました。言われた通りにしていると、私の顎の下からクチュクチュという音が聞こえてきたのです。ペニバンを舐められながら自慰行為にふけっている女性は意外にもエロかったので、ダメ元でお尻に挿れてほしいと私は懇願してみました。望みが叶ったあとには普通のセックスにも応じてもらえたので、一石二鳥の経験ができて満足しています。

ハプニングバーで出会った細身の女と


僕は既婚者です。
34歳です。妻も同じ年齢です。
ここ1年以上セックスレスでした。
これでは我慢できないと、
ハプニングバーへ行くことにしました。
僕の妻は結婚後、太り出しました。
出会った頃の美しさは何処へやら状態でした。
ハプニングバーのカウンターでまず、一杯やっていると、
黒いドレスの女が目に入ってきました。
ぴっちりとした黒の見にドレスからは、
白い美しい生脚が拝めました。
かなりの細身で、僕のタイプでした。
そして、バストは美しく、
おっぱいがポロリ状態というところでした。
そして、何気なく、ドレスを手で持ちあげ、
おっぱいが今にも見えそうでした。
僕は、この女のところへ行って、
話をすることが出来ました。
この女は僕を気に入ってくれました。
というか、ハプニングバーで出会えるとは
思えないウブな女だったのです。
そして、この女をナンパに成功して、
ホテルに持ち込み成功しました。
真っ白い肌が美しかった。
若く肌も綺麗で、細身の身体はずっと観察できるほどでした。
ミラー前で色々なポーズをとらせて、女のおっぱいを揉みました。
女は可愛い声を出して、喘ぎました。
そして、ベッドへ女を運び、エッチしました。
チュパチュパ音をたてながら乳首に吸い付きました。
そして、ガンガンと突きました。
顔に射精しました。
快楽でした。
また会える?と尋ねると、
コクリとうなづいてくれました。
女の子の年齢は21才でした。
これからのセックスが楽しみです。
思い切ってハプニングバーに行って良かったです。

ハプニングバーで大勢に犯されて…。


私の行ったハプニングバーは普通のマンションの一室にありました。
ネットで調べたハプニングバーには詳しい場所がWEBサイトにのっていなかったので電話を掛けてみると、マンションの場所を教えてくれました。
女性は無料で、その分男性から取っているようでした。マンションに到着すると店の人が出迎えてくれました。
説明を受け中に入ると5人位男性がいました。私が来ると言うことで店員さんが会員さんに連絡を入れたようで、プレイしている間も色んな所に連絡している感じでした。

中にいた男性のお客さんと話し始めるとみんなやりたかったみたいですぐにやろうよという雰囲気でした。
一応軽く自己紹介をしつつ、私もやることが目的だったので、破かれたり汚れたりすると嫌だったので服を脱ぎ、店員さんが渡してくれたカゴに入れました。
一人づつ軽くフェラをしていると気がついたら、両手で一本ずつペニスを掴んでしこり、口で一本フェラして、マンコにペニスを突っ込まれている状態になりました。

いれる時はゴムを付けるというルールでしたがフェラや手コキはゴム無しだったので、あっという間に体中が精液と汗塗れになってしまいました。
終わる頃には、マンコが擦れて痛いくらいで口も顎が疲れ果てて閉じなくなってだらしなく開いていました。
動けなくなってからも何度もマンコを犯され続けていたのですが、何度か辞めてと叫んだことで店員さんがカットインして止めてくれました。

その時ふと周りを見ると男性のお客さんは10人以上に増えていました。本当にレイプされたかのようにボロボロでしたが気持ちよかったです。
次の日は一日寝込んで学校にも逝けませんでした、その後数日間マンコが痛いけどうずく感じでまたされたいなと思いつつもとりあえず痛みが回復するのが先という感じでした。

今でも月に一回くらい通っていますが、店員さんにお願いして5~6人くらいにしてもらっています。
さすがに学校に行けないとまずいですからね…。

ハプニングバーで出会った巨乳ちゃん


友人に勧められて、人生で初めてのハプニングバーを体験しました。

ハプニングバーにはどんな女性が多いんだろうとドキドキしていましたが、肉食系の女性もいれば、ちょっと控えめな感じの女性も少なくはありませんでした。

カウンターにはすごく清楚でおしとやかそうな女性が座っていました。
でも、よく見るとすごくおっぱいが大きいのです。

谷間が見えていて、すごく興奮してしまいました。

思わず私は女性に声をかけました。
彼女は私の声賭けにも、ニコっと対応してくれて、すごく感じのいいこでした。

話が盛り上がり、お互いに初めてだと言うことが発覚し、話が盛りあがりながらも、お互いに緊張の色を隠せなかったのです。

そして、私はついに彼女に「自分たちの体の相性ってどうなのかな」なんて言ってみました。
すると、「じゃあ試してみよっか」と言います。

奥の部屋に行き、お互いに抱き合うと、彼女の大きなおっぱいが私の体に密着しているのが分かります。
興奮が抑えられなくなった私は、彼女のおっぱいをわしづかみし、思い切り愛撫をして楽しみました。

おっぱいの感度は意外にもすごくいいらしく、彼女はすごく興奮してあえいでいました。
彼女のあえぎ声はすごく色っぽく、私は大興奮!

そして、彼女の中もすごくしまっていて気持ちよかったです。
おっぱいの感度がよく、アソコのしまりもすごくいい彼女。
すごく最高でした。

このまま、終わりたくないと思った私は彼女と連絡先の交換をし、彼女とは今でもすごく仲良くしています。

僕は他人のエッチ行為を見たい願望がありましたが、実際にそんな


経験はありませんでした。AVを見ることで我慢していましたが、欲望は毎日蓄積されていくばかりでした。そんなある日、SNSで同じ趣味の男性に、ハプニングバーについて教えてもらいました

そこでは他人のエッチ行為を見ながら自分もエッチ行為ができるということで、びっくりしました。しかし、一人で行けるはずもないですし、そもそも場所もわかりません。彼にそのことを相談すると一緒に行ってくれることになりました

とある場所で待ち合わせた彼は、僕と年齢はほぼ同じで安心して

ついていくことができました。暗証番号つきの雑居ビルの一室に入り、身分証を提示することをスタッフに言われました。一連の手続きを済ませ、室内に入りました。明るい感じの部屋で、多くの男女がいました

お酒を飲んでいたり軽食を食べたりしています。とりあえず僕たちもソファーに座って軽くお酒を飲みました。そして、隣に座った女性と盛り上がりました。彼女は今風の金髪ギャルで色白のスレンダー体型で、僕はドキドキしました。

知らぬ間に周囲ではエッチ行為が始まっていました。一緒に来た

男性も女性にフェラチオをしてもらっていますし、あちこちでいやらしい音が響いています。まるで楽園だと思っていると、隣の彼女が僕のズボンのチャックを下ろし、チンポをべろちゅぱ舐め始めました。

異様な光景と彼女のうまいフェラチオに僕はあっという間に果ててしまいましたが、しばらくしてから僕は彼女を愛撫したり、ヌルヌルの気持ちよさを体験しました

以後、僕は定期的にハプニングバーに通っています。他人のエッチ行為を見ながら自分もできるなんて最高以外のナニモノでもありません。

ハプニングバーからホテルへ移動後変態セックス

ハプニングバーは知り合いに紹介してもらって、行ったことはあった

のですが、しばらく行ってませんでした。それで久しぶりに行こうと思って土曜日の昼に行ってきました。紹介してくれた人も誘ったのですが都合が悪くて私一人で行きました。午後2時ぐらいに店に着いたのですが、すでに何人か先客がいました

さっと店内を見渡すと男性客が2人女性客が4人とでした。私は1人で飲んでいた20代中半ぐらいのキレイ系な女性の隣に、さり気なく座って軽めのカクテルを飲みました。その時に彼女が私の方をちらっとみて微笑みました

私は彼女を横から見ていたので豊満なおっぱいに目を奪われました。

彼女も私の視線に気づいたようで、おっぱいを突き出すようにして私の方を見てきました。「ソファーでお喋りしませんか?」と私が言ったら彼女はすんなりソファーに移動してくれました。

私はこの時、本日のセックス相手はこの子だなと決めてました。彼女と当たり障りのない会話をしているうちに、徐々にエロトークになって来ました。いつの間にか遠慮なく彼女のおっぱいを揉んでました

彼女のミニスカートの中にも手を突っ込んで、彼女の気持ちを

十分に盛り上げたところで、「ここでする?それともホテル行く?」と私は聞きました。彼女は5秒ほど考える素振りを見せてから、「ホテルに行きたい」と言いました。私達はすぐに店を出てラブホに向かいました。

ホテルではやりたい放題出来ました。彼女がとんでもなくエロかったからです。こちらの希望はほぼ全て叶えてくれました。彼女の希望はただひたすら気持ちよくなることでした。彼女は、「気持ち良いことなら何でもして」と喘ぎながら叫んでました。

途中から大人の玩具を使ってお互いにアナル責めをしあっていたのですが、その姿を鏡で見た時は中々の変態さに自ら興奮してきました。数時間掛けて彼女の穴という穴に射精して私は満足して帰りました。

一人の女性の願望を叶えてあげたハプニングバー

お酒の勢いもあり、盛り上がった友人との終電を逃して朝まで

飲むかという話になった段階で、ハプニングバーに行かないかと提案があり遊びに行ってみたのがきっかけでした。ソワソワしながら入店を済ますと、奥の方のプレイルームに案内されました

普通のカップルが普通にセックスをしていただけだったのですが、それが一つの部屋で並んでしているのは見たこともない異様な光景でした。見ていると友人は早速、女性と話し込んでいました

久しぶりのバーだったので、美味しいお酒を一人で飲みつつぼやっと

していると一人の女性が入店してきたのが見えました。常連だったようでそのまま自分の横に座り、話しかけてきました。聞くと少し年上だけど、セックスが満足出来なくてたくさんの男性に囲まれたいということで利用していると聞きました。

「どう?」って言われているかのような感じで、彼女との距離が近くなったのでソファへ移動して、お酒で勃ちが悪くなった体を敏感にさせてもらえるように、命令しながら自分の体を触らせ続けました

そうこうしていると知り合いの男性が来たようで、いつものように

みんなでやろうかとの話になり、そのときは4人ほどでプイレイルームへ移動しました。入れ替わり立ち代り彼女の穴を使ってつきまくってやりました。自分はあえなくフェラで果ててしまいました。

その後、疲れをとりに彼女と一緒にシャワールームへと移動しました。やっぱり若いほうが良かったようで、シャワーといいつつもそこでそのまま挿入して、最後まで行くことが出来ました。

友人はというとそのまま、口説いている女性に抜いてもらって終わってしまったようでしたが、その空間が気に入ったようでまたこようとハプニングバーへ遊びに行く約束をして解散しました

ハプニングバーでナンパした女とホテルで3P乱交


「誰かが誰かの性器を常に弄っていた夜…」


私はハプニングバーで知り合った女の子2人と朝まで3pで盛り上がりました。

初めてのハプニングバーは友人と行ったのですが、どうも友人には合わなかったようでした。なのでそれ以降1人で行ってます。
少し前に行ったのは、平日の夜の10時ぐらいでお客も少なめでした。私はカウンターに座って1人でお酒を飲んでました。

他の客は半裸で絡み合っている男女や、絶賛口説き中と思われる2対2の男女など性欲MAXな者共が店内に10人ほどいました。


私は外見はクールに澄ましてましたが、当然内面はセックスのことで頭が一杯でした。

しばらくすると3人組の女性客が現れました。
店内の男性が一斉に注目しました。
私も当然ガン見しました。
そして誰よりも素早く彼女たちの元に歩み寄り声を掛けました。
彼女たちは3人とも少し酔っていました。

ソファーに座って私と彼女たちの攻防が始まるかと思いきや、すでに彼女たちは股を開く気マンマンでした。
こんなところで時間を食うのも勿体無いと思って、3人まとめてホテルに誘いました。
店内でイチャつくのは好きですが、本番まではしたくなかったのです。

3人中2人は即OKでしたが1人が渋りました。
こういう場合その1人のせいで失敗に終わるのですが、今回は、「私は残るから3人で楽しんできて」と気の利いたことを言ってきたのです。

私は遠慮なく2人を連れだしてホテルに直行しました。
酒を飲みながら乱交に耽りました。
彼女たちはとにかくセックス大好きで3Pなんて当たり前で、3対3の6Pもこの前したと言ってました。
1209g


2人のうち1人が私のペニスをしゃぶってました。
その時もう一人は当然の如くフェラしている子のアソコを舐めていたのです。

彼女たちは男女お構いなしのようでした。
挿入中も余った1人は、下で私に突かれている子のおっぱいに吸い付きながらお尻を私の方に向けてきます。
なので指で膣内をかき回してやります。
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とにかく朝まで誰かが誰かの性器を常に弄ってました。
私は彼女たちの口の中と膣内に1回ずつ、つまり4回射精しました。

彼女たちは何回イッたのか分かりません。
私がよそ見している間に女同士でイッテることが何度もあったからです。

ハプニングバーで引っかけた女は超絶淫乱が多くて、本当に素晴らしいと思います。

ハプニングバーがキッカケで女友達とセックスしました


「彼女は躊躇なくペニスをくわえてきて…」


女友達で全く女を意識したことが無い子とセックスしました。
それは一緒にハプニングバーに行った事によってそうなってしまったのです。
私と男の友人と2人の女友達との4人でハプニングバーに行きました。
2人の女友達のうち1人は男友達みたいな付き合いで、もう一人は本当の妹のような感じなので何があってもセックスは無いと思ってました。

ハプニングバーの店内は、土曜日の深夜ということもあってかなり混んでました。
私達は隅っこのソファーで話をしながら飲んでいたのですが、
女友達の1人が知らない男とHな話で盛り上がってました。
そして、男友達も知らない女とちちくりあってました。


残された私と妹のような存在の女友達は、「凄い店だな」と言って周りを見てました。

そして、今まで全く気にもしていなかった、その女友達の胸の膨らみに目が止まったのです。
「あれ? こいつこんなにエロい乳してたっけ」と心の中で思った瞬間、ムラムラとした気持ちが沸き上がってきました。

その女友達とは体が密着していました。
今までなら何も感じなかったのに、その時はフル勃起してました。
彼女は当然今まで通り平然としています。

「みんな楽しんでるな、俺も楽しみたいからお前の乳揉ませろ」と冗談で言ったら、
「私の胸触りたいの?」と半分冗談で半分真顔な返事をしてきました。

私は彼女を引き寄せて服の上からモミモミしました。
彼女は抵抗しませんでした。


 

お互い酔っていたせいなのかキスもしました。
そして、二人で店を出てホテルに行きました。

長年の付き合いでよく知っている子ですが、初めてみるその裸体に激しく興奮しました。
そして、彼女は躊躇なく私のペニスを咥えてきました。
私も夢中で彼女の全身を愛撫して、いよいよ彼女の中に挿入しようとした時、彼女は目を瞑り恍惚の表情をしていました。
彼女の膣内は暖かくて気持ちよかったです。
1209h


なぜ、今まで一度も彼女に欲情しなかったのか?

それが不思議なぐらいに私は彼女の体を味わい尽くしました。

フィニッシュは彼女のお腹の上に出しました。
彼女は笑顔で、「いっぱいでたね」と言ってました。

その日以降彼女とは、セックス有りの友だち関係になりました。

ハプニングバーでの体験

普通の風俗にも飽きたのでネットで色々と調べていたら、

ハプニングバーという何でもありのバーがあると知りました。ハプニングバーは1人で行く人もいればパートナーと行く人もいるらしく、私もパートナーを連れて行こうと思ったのですが予定が合わなかったので1人で行くことにしました

実際に行ってみたら入り口はとても厳重な感じで、インターホンで顔を確認された後に中に入ることができました。中は凄い光景でびっくりしました。薄暗い感じで裸の人もいれば服を着ている人もいて、さらには縛られている人もいました。

本当に何でもありな感じで、入った瞬間からワクワクが

止まらなかったのを覚えています。最初はお酒を飲み、軽くそこにいた人たちと会話をしました。話してみたら意外と普通の人が多かったのですが、みんなそれぞれ変わった性癖を持っていました

縛られるのが好きな人もいれば縛るのが好きな人もいて、うまいこと需要と供給が成り立っているのかなと思いました。中には自分の妻が他の男性とセックスをしているのを見ると興奮するという人もいました。すごいなと思っていたら、その人が私に妻とセックスをしてくれないかと言ってきました

私はびっくりしましたがせっかくきたんだし、特に断る理由も

なかったので、彼の妻とセックスをすることにしました。その女性はドMな人でどんどん攻めてきて欲しい様子だったのでまるでレイプに近いような感じでセックスをしました。それがまた彼女は興奮させたらしく、その店で一番デカい声を出し喘いでいました。

それを見ながらその彼女の旦那さんは自分でオナニーをしていました。本当に変態が集まる場所だなと思っていましたがそこにいる自分も楽しんでいたので自分自身も変態なんだなと感じました