白い恋人工場を見てから。

私も彼女もスイーツが好きなので、札幌に行ったら白い恋人の会社を見に行こうといっていました。
もちろん事前に見学可能だと調べてのことです。いくらなんでも普通の工場を外から見ようという話にはなりません。
白い恋人パークは見学はもちろん、みやげ物も充実していて彼女もご満悦です。
自分の分だけではなく家族に送る分も買い込み、郵便で送ってしまいます。
その後はロープウェーに乗ったり適当に散策し、食事は全部ラーメンでさまざまな物を食べます。
満足して引き上げます。
ホテルではもちろん思い出話をしながら盛り上がります。
彼女はスイーツ好きだけに結構ふくよかな体をしていて、胸の肉など有り余っています。
それに一物をはさみ、涎を垂らして潤滑剤にしたパイズリは絶品です。
体位はあえて騎乗位好み。体の向きやこちらが椅子に座ったり座らなかったりでさまざまな種類の騎乗位をそのときの気分でしたがります。
こちらも重いからちょっとなどと一言も言わず、黙って寝転がるなり座るなりして受け入れます。
黙って屹立する私の一物を見る彼女の目が好きです。
入れてからは、体を上下ではなく捻ったり前後にこする形で刺激してくれます。それでゆっくりいくまで相手をするゆっくりとしたセックスが私たちのやり方です。
二回目は飽きないように多少激しく、バックで突きまくります。私は体位にこだわりがないので、大体四つん這いになってもらい、こちらは膝立ちの形が多いです。
その日もその形で、容赦なく突きます。
ブルブルと全身の肉を震わせる彼女を見ているだけで幸せな気持ちになります。
そうして、夜はふけていきました。