白濁した体液

布団からはみだした肌に、畳の感触を感じながら私は、まだ覚めやらない快感に、ながいあいだ意識をもうろうとさせていました。
ふと顔をあげると、和子さんが布団にきちんと正座をしてこちらをながめていました。
私は身をおこすと、和子さんにしがみつくなり。私を快楽にみちびいてくれた感謝にかられて、猛烈にキスしていました。
彼女は私に身をまかせるようにしてもたれかかってきました。私は彼女を抱きしめ、座ったまま彼女の胸をもみ、太腿をさすり、そして下着の上から秘所をなでました。
布地をとおしてそこがぬれているのがわかりました。私が下着をつまむと、彼女は腰をうかせて、ぬぎやすくしました。
露わになった鼠蹊部には、びっしりと体毛がおおっていました。これだけの量の毛をよくあの短い下着で覆い隠せたものだと感心します。体毛の濃い女性は情感豊かと言
いますが、きっと和子さんも、そうにちがいありません。
私はその体毛をかきわけるようにして、和子さんの股間にあいた口をさらけだすと、白濁した液体がにじみでるその裂け目に指をいれて、刺激をくわえはじめました。
何度も、くりかえし、私は指を彼女の軟らかな肉の中にいれては引き、引いては押してはまた押しを繰り返しながら、彼女が一番感じる部分に刺激を加えこつづけました。
白濁した体液が、トクトクと太腿を包みこむほどながれだし、見る間に布団に大きな染みを描きだしました。
若い頃テニスで鍛えた和子さんの体は、いまも節々がよくしまり、しなやかで軟らかく、また胸や腰は豊かにふくらみ、下腹部からVゾーンへとつづくなだらかな肌は、
女の私からみてもみるからにセクシーでした。
私はまだ彼女の股間の裂け目にいれた指をしきりと動かしながら、とめどなくあふれでる白く濁った体液をながめていました。

 

弾み上がる体

私は和子さんに抱かれながらも、彼女のスカートの下からさいしれた手で、彼女の大切な場所をまさぐりつつ、次第に秘所に手をちかづけていきました。
テニスの選手だった彼女の足は、いまも筋肉はしなやかで、肌にはつややかな張さえ感じられました。
和子さんの手が、私のなかに深々と刺し入れられ、敏感な場所を刺激されて、私はこみあげる快感に次第に頭のなかがまっしろになりはじめました。
気が付いたら私はその場によこにされて、和子さんの手によってきているものをぬがされていました。私を全裸にすると、和子さんもまた着ているものをぬぎはじめました。手足はよくひきしまり、肉付きのいい下半身を短い下着がしめつけています。
そして再び私の上におおいかぶさってくると、私の両足をもちあげてひろげ、陰毛の上から私の秘所をなめだしました。
思わず声をあげそうになった私は、けんめいに口をおさえました。が、耳の遠いお母様にはきこえる心配がないとおもいなおして、それからは張り上げる声にも遠慮がなくなりました。
彼女の舌のざらざらした感触に、私は、どうしようもなく身もだえしては、激しく喘ぎつづけました。やわらかな肉が舌によってかきわけられ、さらに深部にふれるたびに、快感の度合いがましていき、私は彼女にかかえられたままはげしく身を、そりかえらせていました。
そして四つん這いになった私の背後から、和子さんがなめてきたときの快感の凄さは尋常ではなく、こみ上げる情欲のすべてが私の裂け目から一瞬にして抜けていくような感覚にみまわれたときには、宙に体が弾み上がるかと思えたほどでした。

 

連休を利用してキャンプした先でであった女性との乱交体験

久々の3連休を利用して、キャンプの集まりの連絡を友人から聞き、私が仲良くしているグループでキャンプをすることを知り、参加することにしたのです。
突然だったのですが、何とか準備をし、現地集合しました。

その中には友達を誘ったと言う友人の姿もあり、私の知らない人もいました。

全員で10人くらいの人数になり、すごく賑わいました。

夜になり、お酒も入ってすごく盛り上がっているうちに、だんだん酔いつぶれて寝始める人たちも出てきました。

そんな中、一人の女性と話が盛り上がり、その辺を2人でお散歩をすることになったのですが、「俺も行く」と一人の友人も言い出し、3人でその辺をお散歩することになったのです。

夜になっていたので、真っ暗な中、星が綺麗に見えました。
そして、人気もない静かところでした。

座るところがあり、私たちはそこで座って何気なく会話をして楽しんでいました。
最初はただ会話を楽しんでいただけだったのですが、だんだんいいムードになってきたのです。

「○○ちゃん今日始めてあったけど、すごく可愛いって思ってみてたよ」
私は彼女をくどき始めました。
すると、彼女も私のことがすごく気になっていたことを明かすのでした。

そして、一緒にいた友人も、「俺もすごく可愛いって思ってたんだよ」
と言うと、「外ではちょっと・・・」と言い始めるのです。

その発言にびっくりした私と友人は、テントに戻って続きをすることにしたのです。

テントに戻り、早速ディープキスをし、ボリュームのあるおっぱいを揉み、彼女のあえぎ声をテントの中に響かせながら、最後までやったのでした。
私も友人も、同時に彼女に攻めましたが、優しく攻めながらも激しくセックスを楽しみました。

 

ヘルパーの私

「おつかれさま」
と和子さんが、私の前に冷たい麦茶をだしてくれました。
今彼女とふたりかがりで、和子さんのお母様の入浴をすませたところでした。
私は在宅ヘルパーで、この一年間、和子さんのお母様のお世話をしており、食事作りから部屋の掃除、片付けなどをこなして夜の八時にすべてが終了したのでした。
「母、動けないから、重たくて、大変だったでしょう」
「仕事ですから。それに和子さんに手伝ってもらって、本当に助かっていますわ」
入浴介助は、浴室内なので私も和子さんもほとんど裸同然の姿で動くのですが、女同士とあってか、どちらもおおっぴらです。
「あなたの体、私がみてもすてきにみえる。とてもセクシー」
ふいに和子さんがそんなことをいいだしました。部屋にふたりだけで、お母様は二つ離れた座敷でねておられます。
「和子さんだって、若いころは、テニスの選手だったんでしょ』
「もうだめよ」
いながら和子さんはラフなスカートのなかで片膝を立てました。
「それじゃ、私はこれで………」
「まだいいじゃないの。すこしは話し相手になってよ。あたし前からあなたのこと………」
あとは言わずにじっと、私の目をのぞきこみました。沈黙がながれ、どちらからともなく近づき合った瞬間、二人はキスを交わしていました。
和子さんの方が私を抱きよせると、私がまえに投げ出あしのあいだに手をいれて、太腿の方にまでその手をすべらせました。
その間も和子さんは私になんどもキスし、私もまたキスを返していました。
私の太腿の付け根にまでたどりついた彼女の指が私の下着の間から中にはいりこみ、そのまま陰毛が絡みつく陰部の内部にまで突き入ってきたとき、私は身もだえし、彼女
の首にすがりつきました。早くも股間にねっとりと体液がながれだすのが分かって、私はしきりに太腿をすりあわせていました。

 

声をかけてきた男性とセックスをする関係になったときの体験談

私は今年25歳になるのですが、つい最近まで処女だったのです。

しかし、あることがきっかけで知り合った人とその友人と3Pセックスをするようになったのでした。
私の処女は乱交エッチによって奪われたのでした。

ある日、いつものように仕事から帰っていたのですが、道端で道案内を聞かれ、丁度そのとおりに向かうので、途中まで一緒に付き合ったのでした。
そこでいろいろと話していて、息が合い、すごく仲良くなったのです。

私よりも10歳くらい歳の離れた人でしたが、そこまで離れているような感覚もなく、すごく紳士的な感じの人でした。

仲良くなった私たちは一緒に食事に行くことになり、居酒屋に行ったのです。
話も盛り上がり、気がつけばセックスをしたことがないと言った悩みまで打ち明けていたのです。

彼は真剣に聞いてくれて、その気持ちに応えようとしていたのです。

「処女もらっていい?」
ストレートに言われ、私はすごくドキっとしましたが、彼の紳士的な対応に少し惹かれたのか、彼に私の初めてをささげる事にしたのです。

居酒屋を出て、彼の部屋へ行き、早速セックスが始まりました。
何もかもが初めてだと言うことにすごく戸惑う気持ちもありましたが、彼ならいいと思って身を任せていたのでした。

そこにインターホンがなり、彼は何のためらいもなく、出るのでした。
すると、彼と同い年くらいの男性が入ってきます。
彼の友人だと言います。

「はじめてだったら2人で気持ちよくしてあげる」
そう言われ、いきなりの3Pセックスにすごくびっくりしましたが、「いやだったらやめるからね」といい、セックスが始まったのです。

彼のセックスはすごく優しいセックスでしたが、彼の友人はすごく激しいセックスでした。

今でも彼らとはいい関係を続けています。

 

地元の友人たちと乱交パーティになった体験談

社会人になって、東京に上京していた私は、休みの日に地元に帰郷したのでした。
その時に、地元で仲のよかった男友達と再会し、男4人で海に遊びに行くことにしたのです。

夏だったので海でBBQをすることになったのですが、食材の買出しをしていると、駐車場で同じように買出しをしていた女性を発見し、女性たちからどこかいい海辺を知りませんかと声をかけられたのです。

女性たちは私たちと同じ4人組みで、すごく可愛い子達ばかりでした。
私たちは、すごくいい穴場スポットを知っていたので、一緒に合流することにしたのです。

男だけのBBQも楽しめますが、やはり女性がいるとまた違った楽しみがあると思いました。

朝から出かけて買出しやテントなどの準備をし、お昼ご飯を食べながら海を楽しんだりし、気がつけば夕方になっていたのでした。
夕飯の分の材料もあったので、このまま引き続き夕飯も楽しんだのでした。

お酒も沢山買ってあり、みんなでほろ酔いになりながら騒いでいました。

周りには人気もなかったので、私たちは羽目をはずして全裸で海にはいったりもしていました。
そんな姿を見て、女の子たちは「きゃ~~」と言っていましたが、お酒が入っていたからか、女性たちも興奮してきたみたいで、水着を脱ぎだすのです。
みんなで開放的になりながらも、私たちは女性たちのおっぱいにすごく興奮して一気に元気になりました。

そのままテントの中や車の中で気がつけば乱交状態になっていたのです。
そして、そのままみんなで車やテントの中で朝まで過ごすのでした。

 

カーセックスについて

自分は現在ですが28歳の男性会社員を行っております。
自分は今までカーセックスを行っているらしき、車を一度だけ拝見したことがあります。
学生の時によく兄貴などのアダルトビデオをみているときに、カーセックスものの、ビデオを拝見したことがあります。
そのときのカーセックスのプレイは、こんな狭い空間ではありますが、すごいプレイを連発していたので、さすがに自分もすごいと思っておりました。
外観の様子なども確認をしたのですが、ワゴン車が上下、左右に動いていて、これがカーセックスを行っている車なのかなだと思っていて、自分が会社に入社して2年目のときに、学生のときの不良グループとつるんでいた時の友人と地元の居酒屋で酒を飲んでいました。
そのときに、駐車場を通りかかったときに、激しく揺れているアルファードがありました。
そして、自分たちは悪ふざけで、その車に近寄り、車に耳をあてて確認をしてみましたが、女性の喘ぎ声が激しく聞こえたのです。
この声を聞いた時に、自分たちの激しく興奮をしてしまったことを覚えております。
この時は自分たちは若かったので、カーセックスなどはアダルトビデオの世界だけであり、実際に行うカップルはいないであろうと思っておりましたが、実際にこういうことはあるのかと本当に感心を寄せてしまいました。
2度目は自分のことです。
それは当時交際をしていたときの彼女とカーセックスを行いました。
自分の車はウィッシュであり、中型でセックスはしにくいですが、彼女と狭い空間で一緒にいれば、どうにも我慢ができなくなりました。
そしてこのときにカーセックスを行ってしまう人の気持ちなどもわかりました。

 

合コン帰りに3Pしてしまった体験談

5対5の合コンを楽しんだ帰りのことです。

1次会では、普通にみんなで楽しんでいたのですが、2次会ではお酒の弾み、酔いしれている人も出てきました。
そして、2次会で途中から人が少なくなっているのに気づきました。

何人かはお持ち帰りされた様子で、女の子2人と、私の3人しかいなかったのです。

女の子は2人とも出来上がっていたので、とりあえず近くに私の住んでいるアパートがあったので介抱する事にしました。

1人の女の子は私のベッドの上で寝ていました。
そして、もう1人の女の子は私の体に密着し、アレを触ってくるのです。

「すごく硬くなってるね。苦しくない?」
そういいながらチャックを下ろし、出してくるのです。
焦りましたが、私も彼女がいいならと、おっぱいを触ったりして、だんだんセックスするような雰囲気になったのです。

1回戦が終わり、2回戦を行おうとしたのですが、ここでもう一人の女の子が目を覚まし、「私も混ぜて~」と言いながら私のモノをフェラし始めます。

一人がフェラをして、もう一人がキスをして、私は最終的には2人同時に気持ちよくさせるのでした。
そして、私自身も何回か抜くことができ、最高な時間を過ごしたのでした。

2人同時にセックスできるのはすごく夢のようです。

その後、彼女たちとはセフレになり、欲求がたまったときにはいつもセックスを楽しんでいます。

今回の合コンでカップルが成立したかは、謎に包まれています。
でも、私は2人のセフレが出来たので大収穫でした。

 

ハローワークで知り合った美人さんと3Pをした体験談

最近私はリストラされてしまい、ハローワークに仕事を探しに通っていたのです。
そんな時、ハローワークで、同じように仕事を探している女の子がいたのです。

毎日のように見かけているので、私は思い切って声をかけてみたのです。

彼女はすごく美人さんで、仲良くなって見たいと思ったのです。
下心がないと言えば、もちろん嘘になります。

彼女は専業主婦で、子供はいないとの事。
家にいても退屈なので仕事を探そうとハローワークに通っていると言います。
仕事の候補も出てきて、もうすぐ決まりそうなのだとか。

話してみると、趣味も合い、すごく意気投合したのでメルアドを交換しました。

それからはハローワーク以外でも、個人的に合うようになったのですが、彼女は旦那さんとはレスだと言うことを聞きました。
旦那さんのことはすごく好きだけど、セックスの相性は悪いみたいと言う彼女はセフレが欲しいと悩みを打ち明けるのでした。

私は、彼女の悩みを解決させようと、友人と一緒に3Pセックスを考えたのです。
刺激が欲しい人には3Pセックスはぴったりだと思ったのです。

男2人で彼女のことを沢山気持ちよくすることにしました。

彼女の敏感なところを同時に攻め、彼女はすごくエロいあえぎ声をたくさん出します。

「もう我慢できない・・・ナカに挿れて・・」
とおねだりされたときにはすごく興奮し、私は思い切り彼女の中でピストンをしました。

友人のモノをフェラしながら私のモノに感じている彼女はすごく興奮しました。

セックスが終わって感じたこと。
彼女はすごく淫乱な女性だと思いました。
でも、すごく興奮させられ、気持ちのいいセックスができました。

その後は彼女が欲求不満になったときにはセックスを楽しむようになったのです。

しかし、私は仕事が決まり、彼女も仕事が決まり、なかなか会えなくなったのでした。

 

野外セックスについて

自分は現在28歳の男性会社員を行っております。
自分は3か月ほど前ですが、休日前の夜ですが、これからの仕事の悩みやストレスなどで寝付けない日々を送っていたことがありました。
そのときにですが、気晴らしに散歩に出かけたのです。
地元には住之江公園という、ランニングコースなどが設置されているほどの面積が大きい公園があります。
そこで自分は、散歩を行っていたのですが、そこには子供が遊びで登るようなアスレチック的な小山があります。
そこに上ると公園の全体や、ある程度の町並みなどを上から眺めることができます。
見下ろすというのは人の心理的に心に余裕を生むことができるというの、聞いたことがあるので、自分は上りました。
そのときに、山頂で野外セックスを行っているカップルがいたのです。
頂上にはベンチが設置をされているので、そこでセックスを行っておりました。
自分は音を出さずに見ておりましたが、そのカップルと思われる男女はまわりに気づかれないようにできるだけ、声はださずにプレイをしていたのです。
おそらく30代前後のカップルだとは思いますが、見ていて、本当に興奮をしてしまいました。
野外セックスはアダルトビデオをだけだと自分は思っておりましたが、まさかこの目で実際に野外セックスをみることができるとは思いませんでした。
本人たちは開放感があり、爽快な気分でセックスを行っていたと思います。
自分もいつかは野外セックスを行ってみたいと思います。

 

3Pをきっかけに乱交が好きになってしまいました

現在24歳で普通にOLをしています。
毎日仕事と家の往復な生活を送っていますが、定期的に楽しんでいることがあります。

それは、男友達との乱交セックスです。

私は初体験のときに3Pセックスを体験し、それをきっかけに乱交セックスにハマってしまったのです。

乱交セックスは気持ちよくて仕方がありません。
そして、複数の人に見られていると言った興奮をも覚えます。

昔は2人の女性を相手に10人くらいの男性から攻められたりしたこともありましたが、もういい年なので、そこまでの乱交パーティはなくなりましたが、男友達と3Pをして楽しんでいます。

「○○ちゃんってすごくスタイルいいし体つきがエロい」なんていわれるのですが、「○○君とのエッチがすごく気持ちいいからだよ」なんていうとそれだけですごく彼は興奮をし、3Pセックスでは沢山いろいろなことをして攻めてくれます。

おもちゃを使ってのセックスだったり、どっちのセックスが気持ちよかったかなど、いつもすごく楽しませてくれます。
乱交セックスにはまっている私は、きっと一生結婚できないかもしれません。
それでも、乱交セックスをずっと楽しめるならわたしは一生独身を貫いてもいいと思ってしまいます。

男友達も、まだ独身でフリーなので、もう少し私と付き合ってくれるのではないかと思っています。
彼らのセックスのテクニックはすごく良く、体の相性も合っていると思っています。

2人同時に私の中に入ってくる瞬間が一番興奮します。

 

すすり泣く私

アキの、ますますはげしくなる行為に、私はたまらず大声をあげては喘ぎ、叫び、そしてすすり泣いていました。
自分の肉体のすべてを、アキが支配していて、ちょうどピアノの鍵盤を叩くピアニストが彼女で、私は彼女の思いのままに音を奏でているのでした。
アキはそんな私の体をまるめるようにして、頭ごしにのばしたあしの付け根のむきだしになった陰部に舌をはしらせました。
私は快楽の絶頂に昇りつめては、ゆるやかに快楽の底に落下するという体験を何度もくりかえしているうち、アキがたまらなく愛しいものに思えてきて、衝動にかられるままに彼女にキスをしていました。彼女が、私の顔の上にまたがり、ふと腿をひろげて、自分の陰部を私の口にあてがい、「なめて」と命じるように言ったときも、普段の私なら、絶対拒否したであろうその行為もいまは、すんなりと、抵抗なく従うことができました。
はじめての経験であるにもかかわらず、最初にアキから手ほどきをうけていたせいか、私かなめはじめると彼女は、胸をそりかえらせて歓喜の吐息をつきました。
それからはふたり、頭とあしを反対にしながら、おたがいの陰部をなめあって快感をわかちあいました。あしを絡ませ合い、陰部をすりあわせて刺激しあうというやりかたも、アキから教えてもらいました。私はアキから教わったことを、今度は自分から彼女に施してみました。そして私とおなじように彼女が快楽に溺れる姿をまのあたりにすると、再び愛しささがこみあげてきてその身を、力をこめて抱きしめていました。

 

大学卒業記念に遊びに行った男友達の家での乱交パーティ

大学を卒業し、社会人として羽ばたこうとしていました。

学生生活も終わり、羽目をはずして飲んでいたときのことです。

お店だけでは物足りず、男友達の家に行ったのです。

男性は4人、女性は私と友人の2人でした。

途中でコンビニ行って買出しをするといい、友人の女性と、一人の男性が一緒に外に出て行ったのでした。

私と残りの3人の男性で2人を待ちながらボードゲームをしていました。
すると、一人が「負けたら罰ゲームな!」と言い、私はいやだったのですが、場の雰囲気を壊さないようにしぶしぶOKをしました。

ボードゲームは私はすごく弱く、負けてばかりでした。
最初は1分間くすぐられるとか、ちょっとしたセクハラだったのですが、罰ゲームはどんどんエスカレートしていき、気がついたらセックス手前まで来ていました。

そして、一人の男性にキスをされ、一人の男性には胸を触られ、一人の男性には服を脱がされ、クンニされていたのです。

フェラをしながら両手では2つの肉棒をしごいていたりと、乱交パーティ状態になっていました。
しかし、すごく開放された気分になり、もっと続けたいと思ったのです。

あえぎ声もすごく大きくなり、同時に2つの穴を攻められたりと、もう壊れてしまいそうなくらいに気持ちよくなっていったのです。
セックスもイくところまで気持ちよくされ、私の中で3人の男性はフィニッシュをしたのでした。

卒業記念にすごく記憶に残る思い出になりました。
そして、コンビニに買出しに行った2人は戻ってくることはなかったのです。

 

ソープについて

自分は現在28歳の男性会社員を行っております。
自分は、大阪住まいで福原や雄琴などに足を運んでソープランドを堪能したことがあります。
自分はふと思ったのですが、ソープランドの風俗嬢というのは本当にすごいと感じることがあります。
それは風俗嬢のプレイに関しての話です。
ローションづくりなどですがお湯と海藻パックに包まれた、パックを開封して、足して2で割るような感じでローションを作っていくのですが、その手の動きなどをみていると本当に、職人さんに見えることがあります。
そしてローションをマットなどでに塗り手繰って準備などを行いますが、これで自分は何度も滑りかけました。
ヒドイ場合は転倒などをしたことがあります。
しかし風俗嬢の場合などは転倒はおろか、滑りそうにもなりません。
同じローションが散っている床に立っているのにすごいと思いました。
そしてこれからが真骨頂ですが、自分はもちろん寝たきりの状態となり、ソープ嬢のプレイを堪能することになるのですが、自分はマット状ではほとんど動くことができません。
しかし、ソープ嬢の場合は、簡単に動くことができて、そして金の鯱やたわし洗いなど次々と妙技を連発してくれて、自分を気持ちよくしてくれました。
本当に気持ちよかったです。
それは性感もそうですが、ソープ嬢のアクロバティックのような動きを自分の目で間近にみることができたので、感無量です。
セックスをしているときですが、やはり、ホテヘルやデリヘル嬢とは違い、動きなどが全く違っておりました。

 

筒抜け

きわめてゆるやかに、和子さんがのぼりつめていくのがわかりました。
彼女の秘所にさしいれた私の手を、彼女の太腿がきつくはさみつけたまますりあわせはじめ、やがて私の手がうごけなくなるほど強くはたみこんだまま、
「うっ」と声をあげながら上体をこわばらせたとおもうと、そのまま全身から力がぬけていき、やがてぐったりと私にもたれかかってきました。
彼女があどけない少女のような顔で私をみあげました。私はそんな彼女の唇に自分の唇を重ねあわせました。
私たちはそれからも、女同士の肉体を絡みあわせては、執拗なまでに快楽を貪りあいました。
そしてすべてが終わった後二人は、下半身を絡ませたまま、畳と布団の上にながながとのびていました。
私は満たされた気持ちで、目を見開きました。
和子さんがこちらに足をむけた上体で横たわっているのがみえました。私はおきあがると、キッチンにいき、湯沸かし器の湯でぬらしたタオルを絞って、
ふたたび和子さんのところにもどり、彼女の下腹部から股間にかけてを、そっと拭ってあげました。
和子さんが嬉しそうな顔で私をみました。私たちは衣服を着け、髪を整えて、むかいあいました。
「今夜は、ありがとう。あなたがヘルパーさんに来てくれて、本当にありがたいわ。これからも、よろしくね」
「こちらこそ」
二人、目をみかわしているうちに、またこみあげてくるものがあって、ふたたびキスをかわしました。そのとき奥から、お母様の声が、
「お楽しみのところわるいけど、オシッコがしたいんだよ」
耳の遠いはずのお母さんでしたが、そのお母様でさえ、私たちのたてる声は、どうやら筒抜けだったらしいです。