相席居酒屋でぬくぬく

はじめまして。23歳の販売員えみぃです。
大学時代に付き合っていた人と別れて以来、彼氏ナシ。
職業柄、女性が圧倒的に多いため、出会いもありません。
正直、そろそろ寂しい!!

というわけで、相席居酒屋デビューしちゃいました!

ひとりで入るのは勇気がいるので、気に入った人がいたらそこで解散と約束して、友達と初潜入。

2人で食べつつ飲みつつしていると、すぐに2人組の男性が。
3歳年上のNくんとKくん。職業はサラリーマンとのこと。

私はどちらかと言えばロリ顏でグラマー、友人は美人でモデル体型でタイプが逆のため、この2人組も見事に好みが分かれたようです。
友人を口説き始めるKくんを尻目に、私とお話をするNくん。
Kくんは生田斗真に似ててけっこうイケメンだったのですが、Nくんはイマイチ?
オタクっぽい感じです。

でも、正直お酒が入っていてHな気分になっていた私。
とにかく、ぬくもりがほしい!

友人に目配せをしてから、私はNくんと外に出ました。

「ごめんね、ふたりでお話したくて…どこかでゆっくりしよう?」

酔ったフリをしながらNくんにしなだれかかり、おっぱいを押し付けてみました。
Nくん、真っ赤になりながらもホテルまでしっかりついてきました。

手をつなぎながら部屋に入り、私から舌を絡めようとすると、Nくんがぽつりと
「いいんですか?僕…童貞なんです」
「大歓迎、ほら」
私は服をめくり、胸を露出させました。
プツンと理性の糸が切れたように、乳首に吸い付くNくん。
よく見たらかわいい顔してます。
息を荒げるNくんがあまりに可愛くて、私は意地悪をしたくなりました。
「ね、下も見たい?」
「はい」
するりとパンツを下ろして、足を開く私に、Nくんの目は釘付けです。
すぐに手が伸びてきました。
「ダメ、ちゃんとじっくり見てからね…もっと近くで見て」
Nくんの息がかかるほど、至近距離で見つめられました。
「すごくきれい…舐めてもいいですよね?我慢できない!」
言い終わると同時にNくんの舌が這いずり回りました。
これがとろけるように気持ちいい…。
私だって我慢出来ない!
「Nくん、寝て!」
「はいっ」
「挿れるよ」
Nくんにまたがり、ゆっくりと腰を沈める私。
思ったよりも太くて大きい…そして固い!
結合部をじっと見るNくんの視線が快感です。
久しぶりのH気持ちいい…なんて思いながら腰を動かし始めると、慌て出すNくん。
「ヤバイ!イッちゃいそうです!」
飛び出す彼らの子どもたち。

こうして、童貞を奪ったNくんが今の彼氏だったりします。
ちなみにこの後ちゃんとしたHも成功しました笑

相席居酒屋、あなどれません。

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