知人の別荘に招かれて

僕達は、今年で結婚20年になる仲良し夫婦

セックスも日々、互いに楽しんでいた。

僕は言った。会社の同僚のKさ。最近、伊豆に別荘購入したんだって。
小さな自宅露天風呂付き、海が見渡せる別荘だってさ。

そしてさ。Kに俺たち今年で結婚20周年って言ったらさ。
来週から、休暇始まるし、お前達の祝いだ。別荘に遊びに来いよ。
って誘いを受けた。

行くか?と妻に尋ねた。Kさんね。行きたいわ。
Kさんの奥さんにお会いするの久しぶりだし、あの方、素敵な女性で憧れてるしね。

それに、露天風呂なんて、ここのところ全くだったし。
楽しみだわ。と妻は答えた。じゃ、Kに伝えとくわ。と言った。

僕達は数泊分の着替えを早々に準備した。

妻は、エロティックな下着をカバンに詰めていた。
おっ、おまえ、それ、持ってくのか?

Kに見せるのか?いやらしい女だな。と僕は冗談で妻に言った。
まあ、と妻は赤面して、久しぶりの泊りだし、あなたのためよ。
と言った。俺は自分が冗談で言った事を想像していた。

Kが俺の可愛い妻のエロティックな下着姿を見て興奮する姿を。
ひょっとしたら、Kは我慢できず、俺の妻に触れるかもしれない事を想像した。
興奮した。

次の日、Kに言った。俺の妻、張りきっててさ。
超エロティックな下着をさ。カバンに嬉しそうに入れてたんだ。

おっ、そっか。お前の奥さん、可愛いな。
俺の別荘、そんな格好で歩かれたら、俺、どうかなっちゃいそうだわ。
と、冗談混じりでで言った。

そして、伊豆のKの別荘についた。

海が綺麗だった。露天風呂を早速見た。
僕達しかいないし、4人で入ることになった。

最初にKの奥さんと、俺の妻がタオルを巻いて湯船につかった。
それから、僕達が入った。僕達は、ここは僕達専用なんだから。
と、女性達のタオルをとった。おっぱいが見えた。

はしゃぎだし、Kは僕の妻のおっぱいを触った。
僕は、Kの妻のおっぱいに触れた。

Kは、言った。スワッピングしてみたかったんだ。
この4人なら楽しく遊べそうじゃないか。
この宿泊は楽しくなるぜといって、Kは僕の妻のおっぱいを揉んでいた。

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