短小好きの熟女とのセックス

おれは短小です。初体験をするまでは、それが最大のコンプレックスでした。

おれの初体験は大学2年の時でした。

ちょっと遅かったかもしれませんが、それも短小コンプレックスがあったからです。

初体験の相手は、なんと出会いサイトで仲良くなった女友達のお母さんです。

その友人は、都内の実家で両親と同居していました。

住所が「渋谷区広尾」だといえば、わかる人には、彼の家族がどういう家だったか、想像できるでしょう。

しかも一軒家。

「どんなセルブな感じのお母さんか」と期待されてはちょっと困ります。

ごくふつうのお母さん。

年齢は46歳でしたが、当時のおれには若くも見えず、年取っても見えませんでした。

つまり、そんな年齢の女性は完全に対象外だったからです。

ただ、けっこうかわいい顔をしていて、「やろうと思えばできる」タイプではありました。

いきさつを書くと長くなるので、省略します。とにかく、何かの用事で友人の家を訪ね、友人は不在。

ケータイも、もちろんスマホもない時代です。そういう「無駄足」はめずらしくない時代だったのです。

その日おれが行くと、お母さんは「ごめんなさいね」と言った後、「せっかく来たんだから」と言って家に入れてくれました。

そして、冷蔵庫からビールを出してきたのです。

「えっ、昼間からビール?」とおどろきましたが、嫌いではないので、ゴクゴク飲んでしまいました。

いい気持ちに、なりました。

その缶ビール一杯で、おれはお母さんのされるがままになったのです。

お母さんは、おれのちんちんを出して、じっくり観察します。

ちんちんが好きだと、言いました。

「ちんちんは小さいほうがいい」とも言いました。

おれの短小をしゃぶりながら「おいしい、おいしい」と言います。

おれが「ちっちゃくて、すいません」と言うと、「ちっちゃいけど、ちゃんと出るんでしょ? だったら問題ないわよ。

大きければいいってもんじゃないよ。私はこれが、好き」と言って、亀頭を吸引します。

おれは初めてでしたが、しゃぶられても、すぐにイクというようなことはなかったです。

けっこう、ちゃんとできました。

お母さんは背は低めでちょっとだけ「ぽっちゃり体型」。

おっぱいは、おれの顔を間に挟んで、ちょうど気持ちいいぐらいの感じでした。

おれの短小をお母さんは気に入ってくれて、フェラしつくしてくれました。

ザーメンを、ぜんぶ飲み干すのです。出るそばから吸われるあの快感は、今思い出してもしびれます。

ただ、お母さんのお○んこは、短小のおれには、ちょっと広すぎました。