社会人初のハプニングバー

仲が良かった友人と、社会人になったことによって羽目をはずしたくなり、ハプニングバーへと向かいました。
友人はすでに会員になっているらしく、定期的に通っているそうです。
そして、私も友人紹介で会員になることができたのです。

中に入ると、店内全体的に薄暗いピンクの雰囲気になっていました。
ピンクな雰囲気が怪しい感じがし、非日常的な空間に感じました。
しかし、置かれていたソファはすごく気持ちが良く、お酒の種類も豊富においてありました。

1組のカップルが、私の近くでイチャイチャし始め、エッチなモード全開になってきたのです。
友人も、カップルのエッチに参加していて、いつの間にか乱交状態になっていたのです。
女性を見ると、すごく魅力的で、スタイルも抜群でした。

おっぱいやアソコを触り、一人は彼女の中に挿入し、もう一人は彼女にフェラをされていたのです。
私も加わることで、乱交状態になっていき、すごく興奮しました。
友人いわく、エッチを楽しみたいときには、積極的に女性に話しかけることが大事だといいます。

いやらしい音が沢山聞こえ、女性の喘ぎ声も聞こえ、いやらしい雰囲気にも興奮し、私はどんどんオスになっていました。
そして、性欲のままに、女性を犯していくのでした。

ハプニングはいつどんな形で起こるのか予想できません。
でも、それがハプニングバーの醍醐味となるのではないかと思いました。

何もないときもありますが、どんなハプニングが起こるかがわからないといった楽しみを体感したい時にはハプニングバーは最高の場所だと思いました。

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