私のご主人様♡

私の誰にも言えない秘密。
それは、私は性奴隷だということ。
ご主人様に飼われている性奴隷。
だからご主人の言うことは絶対なの。

今日はご主人様に呼び出されたから始発の新幹線でご主人様のもとに向かったの。
普段はなかなか会えなくて私も寂しいから呼び出されたときは嬉しかったな。
ご主人様と合流したらさっそくホテルに連れて行かれた。

ホテルに着くなりご主人様は私をベッドに追いやった。
そして、おもむろに私の服を脱がせる。
服を剥かれた私を見つめ「さ、始めよう」と声をかけた。

その声を合図に私はカバンに忍ばせていたローターを取り出し、ご主人に渡す。
するとご主人様はローターの具合を確認したあと「オナニーを見せてもらおうか」と言い、私にローターを返す。
私はすでに濡れ濡れになっているクリトリスにローターを当て、スイッチを「強」にする。

ローターの振動にあわせて私から喘ぎ声が漏れる。
「ああっっ」と身体をエビ反りにした私はそのままイってしまった。

「きれいだった」というご主人様の声が聞こえる。
よかった。
褒めてもらえた。

ご主人様からのご褒美は激しく冷たいSEXだった。
指やローターを使い、激しく責めてくるご主人様。
耐えきれず身をよじってしまう。
「動くな」
ご主人様が私の身体を戻す。
そしてご主人様の指責めで私は2度目のエクスタシーに達する。

ご主人様のモノが私の中に入ってくる。
そして激しく私の中を突く。
身体の奥まで突かれて私は思わず喘いでしまう。

私とご主人様はつながったまま果てた。