私達のハプニングバーの世界へようこそ!

同僚に誘われて、以前から興味のあったハプニングバーへ

行ってきました。そこは、とある雑居ビルの4階にあり、店に入るなり檻や鞭、手錠、大人の玩具がズラリと並び、まさに異空間と言う感じでした。緊張したまま奥のテーブルに通されると、常連の方たちと一緒に飲ませて貰うことになりました。

自分たちは初めて来店したこと、SMに興味があることなどを緊張しながら話すと、最初は誰でもみんな緊張するんだよ。そんなに構えなくていいから普通の飲み屋だと思えばいいんだよ。ただ、時々ちょっとHな事が起きるけどね、と笑いながら話してくれました。

常連さんが言うにはここは紳士、淑女の社交場でありマナーを

守れば楽しく遊べるお店だと教えていただいて、少し緊張がほぐれた気がしました。このお店は、君たちのように興味はあるけどパートナーがいなかったり、なかなか1歩前に進むことが出来ないような人の手助けをしてくれているのだと。実際、このお店で性的嗜好が合致し、婚姻に至ったカップルもいるそうです。

公には言えませんが同僚はS思考であり、僕はM思考でもあります。男性同士ですがSとMと言うことで何かとうまく行っていて、同僚としても友人としても良い関係を築いていたのです(ゲイではありません)。

女性のこととなると、SとMの思考がそのまま性癖にも影響して

いることもあり、2人とも決まったパートナーとは巡り合えていませんでした。必ず出会えるという訳ではないことを充分承知してはいますが、少なくとも一般的な生活をしていくよりは、この様なお店でいろいろな方と交流を深めた方が、よりよいパートナーに出会うことが出来るのではないかと思いました。

そんな風に常連さんに伝えると、常連さんはまた笑って「私達の世界へようこそ!」と言い、改めて乾杯で暖かく迎え入れてくれました。こういった世界は閉鎖的で、もっと暗いイメージがあったので色々と心配していたのですが、勇気を出して覗いて見ると案外そうでもないのかも知れません



ハプニングバーでセフレが見つかる

私はハプニングバーというのは全く知らなかったのですが

ある時、女友達がハプニングバーに行って来たという話を聞いて、初めてその言葉を知りました。どんな場所なのかさえ知らなかったので詳しく聞いてみると、そんなところがあったのか!とビックリしました

その友達が、彼氏がいなくて寂しいと日頃から言っているのは知っていましたが、ハプニングバーのような知らない男性と何かが起こるかもしれないような場所に、積極的に行くようには見えなかったので、正直驚きました。

でも、お店に入ってみると、女性でも1人で来ている人も

意外と多いということでした。そして、女性の方にけっこう選ぶ権利があるような感じで、自分が気に入った人や気になる人がいたら近づくみたいです。その後は、成り行きに任せてという感じみたいです。

やっぱりそういう場所なのでお互いに気分も高揚していて、興奮して大胆になれるようです。そしてお互いに気に入ったら、その後も会えるセフレのような関係になったりもするということでした。

友達はたまに会うセフレが出来たそうなので、今は満足している

ようです。そんな話を聞いて私もなんだか興味が湧き、一度一緒に行ってみない?と誘われたので行こうと思っているところです。私自身は、SMっぽいことに興味があり、そんなことをしているお客さんたちもいるそうなので、それを見てみたいという気持ちもあります

カップルで来る人もいるそうで、濃厚なプレイを見ることが出来るんだそうで楽しみです。



初のハプニングバーで大興奮

私は23才の有名某大学に通っている女子大生です。以前から

気になっていたハプニングバーへ思い切って行ってみることにしました。都内にある某ハプニングバー。ドキドキしながら入店しました。まず、カウンターへ。カウンターには数人の客がいました

わたしもそこに腰を掛けると、はじめて?と30歳くらいの男性が声をかけてきました。その30歳くらいの男性の隣には、私と同じ年齢位の男性がいました。その二人は知り合いらしく、気さくな雰囲気で和みました

私、エロエプロンに以前から興味があり店内でエロエプロンを

着用しました。ミニ丈のかわいいピンクのエロエプロンでした。胸元は私のFカップの巨乳がいまにもエプロンからこぼれそうで、私自身ドキドキしました。そして、カウンターへ戻ると、二人の熱い視線が私の胸に注がれました

若い方の男性が、おー、かわいいね。最高。やわらかそう。と褒めてくれました。30歳の男性の方も、かわいいね。エロね。大きいなおっぱいにドキドキしてくるわ。と褒めてくれました。そして、エッチなトークでしばらくカウンターで盛り上がりました。

エロエプロンを身に着けるのは、実はあこがれていたけれど

初めてでというと、二人はもったいない。もっと着けたほうがいいよ。と熱い視線を注ぎながら言ってくれました。熱い二人の視線だけで、濡れてきてしまいました。わたしは、触ってほしいな。とお願いしていました

二人が私のおっぱいに優しく触れました。もっと。とお願いしました。30歳男性は、じゃあ、顔をかわいいおっぱいにうずめさせて。といって、わたしのおっぱいの中に入ってきて、可愛かったです。そして、舐めてもいいよ。と言いました。二人は私の乳首に吸い付いてきました

とてもドキドキ興奮して、パンツはさらに濡れ濡れになりました