秘密のパーティーに参加しました。

「夫が見知らぬ女にフェラされて、私もたまらなくなって…」


先日、家族ぐるみで仲良くさせてもらっている友人から電話がありました。

「秘密のパーティーに行くはずだったけど、夫が熱を出して行けなくなったから代わりに行ってみない?」
といった内容でした。
夫に話をしてみると目を輝かせて行ってみたいとのことで、二人で代理参加をすることになりました。

とはいえ、私が目の前で他の誰かに抱かれても何とも思わないのかなぁ…?
と複雑な気持ちはありました。その逆に見ず知らずの女性と夫がエッチしているのを見ても平気だろうかという不安もありました。

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秘密のパーティーの場所はシティホテルのスウィートルームでした。
そこに数組のカップルが集まってきました。

参加条件が夫婦という事だったのでみんなごく普通の夫婦でした。
初めに夫婦ごとにシャワーを浴びるとガウンと仮面を渡されたので着用しました。

シャワーから出た後、何をしていいかわからず、とりあえず気持ちを落ち着かせるためにワインを飲んでいました。
しばらくみんなお酒を飲んでお喋りしていると隣の部屋で始まっていました。
これをきっかけに他の人たちも盛り上がってきました。
あちらでも、こちらでもガウンを脱ぎ捨てた男と女が絡み合っています。

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初めてみるとても異様な光景にショックを受けながらも体は正直で濡れていました。
とりあえず夫の姿を探すと
既に
見知らぬ女性にフェラチオをされていました。

少し嫉妬してしまいましたが、突然見知らぬ男に後ろから抱きしめられました。
私の体は既にかなり興奮状態で、すごく感じてたまらなくなっていました…。


足首まで埋まるようなじゅうたんに男が仰向けに横たわると、その上に跨ぐように乗りました。

騎乗位での結合でした。
今までに体験したことのない快感で夢中で腰を振り続けました…。
そして別の男が勃起したペニスを私の目の前に向けました。

そのペニスをほうばり、喉の奥まで入れました。
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他の男にも乳首をわしずかみされて、
いったい何人の男たちに触られたのかわからなくなってきました。

気付けば3人の男のペニスを受け入れ、何度何度もオーガズムに達していました。


もう私も夫も体中クタクタに疲れ切り帰りのタクシーの中ではお互い話をすることもありませんでした。

しかしお互い満足感に満ち溢れていました。