秘密のパーティー

私は33歳の主婦です。
25の時に主人と結婚し、結婚して早8年。

私達は子供はおりませんが、結婚して2年も経つ頃には
セックスレスになってしまいました。
でも、正直私もまだ若いですし、体型も変わっていません。
理由もなく抱いてもらえないのは、とても悲しいものです。

そんな折、何気なくインターネットを見ていた所、
乱交パーティーの掲示板があるというのを知りました。

興味本位で覗いていると、なんと来週、
私の住んでいる市でパーティーが開かれるというのです。
参加無料、男性は身元確認が必要だが、女性は不要というもの。
欲求不満だったこともあり、私は参加の申し込みをしてしまいました。

主人に後ろめたさはあるものの、ひた隠しにし、
気がつけば開催当日。

会場につくと、私より年上の男性(40代~50代くらいでしょうか)が、
5人と私と同い年位の女性がもう1人いらっしゃいました。

主催者の方の司会で、全員が順番にお風呂に入り、
部屋が暗くなって、ついに乱交が始まりました。

結局、女性は私達2人だけ。
私のまわりには、3人の男性がいました。

「○○さんは、旦那さんいるんじゃないの?」

私の胸や太もも、首筋を3人の手や舌が這います。
1人の男性にそう声をかけられ、私ははっとしました。

「いま、す…」

「こんなことしてていいの?
それとも、こういうのが好きなの?」

そう言って、男性は私の足を大きく開きます。
なんて恥ずかしい格好なんだろう。
私は思わず、頬を赤らめました。

「いやぁ…」

心とは裏腹に唇からは甘い声がこぼれます。
スカートはたくしあげられ、手は後ろで誰かのネクタイで高速、
ついにはタオルで目隠しまでされてしまいました。

「お仕置きしないと」

そこからは、三人に一気に責め立てられ、
何がなんだかわからないうちに、時間を迎えました。

何度も肉棒をくわえ、バイブを入れられ、
何度も何度も犯されました。

主人に申し訳ないと、私は後ろから激しく突かれながら、
何度も何度も「ごめんなさい」と叫びながらイってしまいました。

それでも何故でしょう。
帰り道につく私の手には、
次回の予約券がしっかりと握られていたのでした。

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