経験がない学生をセックスフレンドにした話

現役の学生にはあまり見てもらいたくないような内容なんですが、そこまで長続きはしなかったものの、学生とセックスフレンドになった話です。

女子大生というのは実に様々な誘惑がある時期であり、中学や高校でいまいち自分の思い描く学生生活が送れなかったと思う子は特に大学のスタートに伴うスタートダッシュを頑張ろうとしてから回ってしまったりするものです。
会社員としてちょっと余裕が出てきていた私は暇つぶしも兼ねて、誘い込もうとかそういう邪な考えではなく、あるチャットサイトで大学生活を初めたばっかりだという女子大生と出会い、彼女の悩みを聞く機会があり、相談にのっていました。
その子もスタートダッシュが上手くいかずに悩んでいて、どうすればいいかということをいろいろとアドバイスしていました。
親身に話を聞いていたのがよかったのか気に入られたらしく、チャットサイトからLINEに切り替え、じっくりと話を聞いてはアドバイスしていました。
住んでいる場所が割と近かったこともあって自然と食事でもして話すかということになり、私が彼女が住む場所の近所に出向きました。
いざ会ってみると、悩みの通り地味目でメガネをかけており、同世代の男の子などにはあまり目をつけられにくいだろうという感じだったんですが、それなりの経験を積んできていた私には磨けば光る原石だということがすぐにわかりました。

何度か会う内に彼女も気に入ってくれたらしく、距離が縮まっていくことを感じていて、一人暮らししている私の自宅に来ないかという誘いにも応じてくれました。
自宅にやってきた彼女とセックスしようとは思っていたんですが、それ以上に使命感のようなものが心の中で燃えていたのを覚えています。
磨けば絶対に光る原石だとわかっていた私は、セックスをしていくと同時に大人の色気というか、女性としての魅力をなんとか引き出してあげたいと思って関係を続けました。

案の定、半年もすると地味で目立たなかった彼女からは以前にはなかった色気が出るようになり、彼女自身からも大学で男性に声をかけられることが増えてきたという報告を受けたので、個人的に満足した記憶があります。
その後も関係は続けたはずですが、彼女が大学で充実した生活を送るようになってきたこともあって自然消滅したはずですが、私にとっては嬉しい記憶です。

田舎と都会


数ヶ月前、私は大学の通学のために田舎から上京してきました。
私の田舎は四国です。
東京で一人暮らしすることになった私は毎日を生活するのでいっぱいいっぱいでした。
実家から仕送りがあったので金銭的に不自由することはありませんでしたが、都会の波に乗るのが大変でした。
大学のキャンパスではみんなおしゃれな子が多くて田舎育ちの私は一人浮いていたと思います。

そんなとき、九州からきたという同じ学科の男の子に出会いました。
彼とは選択科目でよく一緒になったので自然と話すようになりました。
九州といっても彼は福岡育ちで、おしゃれな感じです。
でも、どういうわけか彼も一人でいることが多く私はいつも不思議に思っていました。
なぜ都会の子とつるまないのか謎でした。
そして、期末テストの時期が近づいてきて一緒に勉強することになり、私は彼に思い切ってそのことを聞いてみました。
彼は、ちょっと恥ずかしそうにしてこっそりその理由を話してくれました。
どうやら彼はおしゃれになったのが最近なことのようで、それを都会の子知られたくなくてここ1年は周りの様子を見ていたかったそうです。
私は急に彼が可愛く思えて、それからどんどん親しくなりました。

そして、自然と付き合うことになりやり方もよく分からないまま先日お互い初めてセックスをしました。
初めはとても痛かったですが、それから連日しているうちに少しずつ慣れてきました。
彼も初めより動きが慣れてきた感じです。
まだまだ初めてのことが多い私たちですが徐々に都会人になっていきたいです。

友達の妹とセックスをした夜


僕とかなり仲の良い友達の妹とセックスをした事があります。
今では笑い話しとしてその友人も話を流していますが、当時「妹とヤった」という話をした時は、今まで見たことないような表情を浮かべて驚いていました。
その友人の妹は大学生でとにかく明るくて面白い子で尚且つかなりエロい子でした。
半分冗談で半分本気のような感じで下ネタを連発するような変わった子で最初は僕も友人もお笑い要素の強い子として見ていましたが、次第に僕個人としては「この妹とならセックスが出来るかも」と本気で思うようになっていました。
以前からセックス半年もしていないと口走っていましたので欲求が溜まっているのだろうと思い、「お兄ちゃん」には内緒で2人で会う機会を増やしていました。
そしてある日の夜にお酒の勢いも兼ねてそのまま近場のラブホテルに入った事があります。
その大学生の妹とはそれっきり一度だけだったのですが、かなり複雑な気持ちも正直ありました。
向こうもそのような気持ちだったと思います。
お兄ちゃんの友達とセックスをしたというのは消せる過去ではありませんが、別に後ろめたさは無いようにも思います。
その妹とのセックスはまさに野獣のように何発も激しいセックスを交わしました。
本当に欲求不満だったらしく自らリードして僕の体を貪っていました。
夜通しセックスに明け暮れていたため、外が明るくなり始めた頃に別れてその日は終えました。
すでに始発が走っていた帰りの電車の中ではヘトヘトで、家に帰り着くなり倒れるようにして眠りに就きました。

自分達のバンドを愛してくれる大学生の女の子


僕は都内でバンド活動をしていますが、月に1回ほどのペースでライブを行っています。
なかなか人気に火が点かないありきたりのバンドではありますが、それでも応援してくれる方も少なくありません。
有難いことに毎回ライブハウスへ足を運んでくれる大学生の女の子もいます。
どのライブの時か正式には覚えていませんが、ある時から急に毎回来るようになっていました。
うちらメンバー間同士で「誰のファンなんだろう」という会話になり、実際にライブ後に話しかけてみました。
すると返ってきた答えが「誰のファンでも無いし純粋に曲が好き」という事でしたのでうちらメンバーとしては虚を突かれたような気持ちと、ただただ有難い気持ちがごちゃまぜでした。
本当に毎回ライブに来てくれるので次第にバンドメンバーみんなもその子と仲良くなり、その大学生の女の子も友達を連れてくるようになりました。
次第にお客さんが増えてきた喜びと、音楽のスキル自体に自信が持てるようになった事でやや有頂天になってしまった僕は、あろう事かその大学生の女の子に手を出してしまいました。
ライブ後の打ち上げにも参加するようになっていたその子を酒で酔わせてしまい、そのまま自宅へお持ち帰りしてしまいました。
後々かなり後悔しましたが、その時は自分自身に歯止めが効かず、一人暮らしのウチへ来た際にいきなりキスをしてそのままベッドへ抱き抱えて運びました。
コンドームだけは忘れないようにしていましたが、夜通しで彼女の体を弄びました。
その後もライブの度に相変わらず来てくれていますのでホッとしましたが、ライブ後の打ち上げには参加しなくなりました。
理由は僕と彼女以外のメンバーは誰も知りません。

新人の大学生とセックスフレンドの関係へ


新人として入ってきた大学生の女の子は明るくて落ち着きがない変わった子です。
先輩の立場として色々教えているうちに次第と仲良くなり、音楽やお笑いの趣味が合うこともあり、バイトが休みの日でも頻繁に会うようになっていました。
その子は彼氏持ちだったので、純粋に友達として会っているような関係でした。
バイトでは立場上、上下関係がありますが、いざ外で会っている時の彼女と会話をしている時はお互いにフランクでリラックス出来る時間でした。
よく会話中に彼氏の事が出てきましたが、その度に何とも言えない気持ちが自分の中に存在する事に気づいたときには、すでに彼女に恋をしていました。
だけど彼氏にも悪いし、バイト上も良くない付き合いだと思い外で会う事を止めました。
すると今度は彼女のほうから執拗にアピールされるようになり、彼氏がいるのに何て女だと生真面目な僕は彼女に対する愛情が冷めていく事を感じ始めていました。
一度、彼女が彼氏との関係について泣きながら僕に相談した事がありました。
的確なアドバイスは出来ませんでしたが結果としては彼氏と別れてしまい、バイト中でも以前の明るさが無くなってしまっていました。
元気を取り戻してあげようと、バイト中でも休日でも顔を合わせる機会が増え、会話を重ねる度に冷めつつあった僕の気持ちに再び火がつき、気が付けばセックスをするような間柄になっていました。
正式に付き合う事も別れたばかりだし何だか違うという事とバイト上のメンツという事もあり、今ではセックスフレンドとしてお互いの関係を築いています。

俺と裕樹が「兄弟」になった話


俺と恵里が出会ったのは大学の新歓コンパ、たまたま隣に座ったのが恵里だった。
すぐに意気投合してメアド交換一週間後には寝てた。
デートみたいなのはするけど彼氏彼女っていうよりも「会ったらヤる」みたいな付き合い。
意外と相性良かったみたいでお互いさばさばした感じ顔もいいしね。
そんな関係が半年意外と続くもんだ。
俺には専門行った裕樹ってダチがいてこいつが超真面目な奴で俺とは水と油、
そこが気の合うとこだったのかもしれないけどね。
当然、恵里とのこと「不真面目だ」って言うわけ。

そんな裕樹だが今では俺と恵里を共有してる。

ある日、恵里に裕樹の話したんだ「あいつ女っ気なくてさ、誰かいい子いない?」
ちょっと俺、裕樹をからかってみたかった。
「じゃあさ、あたしがその裕樹君て子と遊んであげようか?拓也セッティングしてよ」
あっ俺の名前拓也ね。「じゃあ今度の日曜、あいつバイト休みだから俺んちに呼ぶよ」

日曜日、裕樹には恵里がいることを教えないで家に呼んだ。
「おうあがれよ」恵里が「はじめまして裕樹君、恵里ですよろしくね♪」裕樹驚いてやんのw
「あどうも」裕樹しどろもどろwほんと女慣れしてねーんだなw 
頼んだピザ食いながら恵里が裕樹に色々聞き出してる聞くの上手いなフェラもうまいが喋るのも上手い。
裕樹の反応がいちいちおかしいw「あー」とか「いやその」とかしか言えねーのw
「裕樹君はさ彼女いないの?」「いないです」敬語だしw
「あたしたちのこと裕樹君不真面目だって拓也に言ったんだって?」
「え、いやそのなんていうかそういうだけの関係はそのあの」
「裕樹君ほんっと真面目なんだねあたし裕樹君みたいな人好きかも」裕樹赤面、俺爆笑。
「裕樹、お前童貞だろ?恵里とやってみない?俺別に文句言わねーからw」裕樹超真っ赤!恵里も笑ってる。
「拓也!お、お前ふっふざけんな!俺はもう帰る!お前とはこれっきりだ!」
立ちあがった裕樹を俺が羽がい締め、恵里がすかさず裕樹の股間をタッチ「裕樹男になっちまえよw」
「ほら裕樹君おっきくなってるよ」恵里、お前いつの間にジーンズ脱がせてんだw
羽がい締めジーンズ脱げのままベッドに座らせてパンツ脱がせてやった立ってるわwww
「裕樹君のおっきい」言いながら咥えてるしw 裕樹されるがままなんか呻き声みたいな声出してるよw
「俺がゴムのつけ方教えてやるから3人でやろうぜ」強引に頷かせてやった。

3人全裸、ゴムつけさせて恵里のおっぱい2人で吸ってみたり揉んだりした。
「こうやって入れんだぜ」恵里すっげ濡れてたから前戯少ないけど、俺が正常位で普通に挿入。
「恵里は乗るのが好きだから裕樹仰向けになって」指示したとおりに仰向けになる裕樹さっきまでの勢いはどこにw
恵里が跨った「裕樹君、すっごいいい」恵里が腰を振るたびに裕樹も声出しちゃってる初々しいなーw
あっさりイっちゃったよwそのまま飯休憩挟んでお泊りオプション各一発ずつ。

今では月1ペースで3人でやってる。裕樹はどうやら尻に目覚めたらしく、後ろから入れるのが好きになってるw
個別にやることもあるけどなんか「秘密の共有」みたいで3人でやる時の方が盛り上がるんだよなー。
裕樹に固定の彼女が出来るまではこのままだと思うし、卒業後は留学を考えてるそうだからそれまでの関係かな。
俺らも多分卒業までの関係。
でも恵里で筆おろししちゃってる裕樹の好みは「恵里みたいなタイプ」だとwお前、尻軽が好みにも聞こえるぞw
恵里は恵里で「拓也はがっしり系で好み、裕樹は細マッチョで好みどっちもいいよ」だからなw

これが俺と裕樹が「兄弟」になった話。

友達が紹介してくれた女性と初体験


大学生活も3年目を迎えた。次の次の春には卒業で大学生活もお仕舞になる。一つ気がかり、悩みがあった。女性体験がまだなのである。巷に情報は
あふれているし、SEXって大学生になれば自然にそうした機会が訪れるのかなと漠然と思っていたがどうもその機会が訪れない。元来、積極的に
女の子に声をかけたり、軽口を聞くタイプでもないので簡単に彼女も作れない。

友人のKにそんな話をしていたら、じゃ俺が誰か紹介してやるか、任せておけという。ある日Kが今晩飲みに行こうという。Kにそんな甲斐性があるとは
知らなかったが、女の子二人と待ち合わせして、4人で居酒屋に行った。今日は羽を伸ばして飲むと張り切っているが、学生にしては化粧をばっちりきめて
茶髪でイケテル感じで、お酒も毎日飲んでるような感じだ。4年生と言っているが、就活とかどうしているのだろう、こんなに派手にしてたら不利だろう
ななどと思ってみる。

店を出るとKはY子と並んで歩いて、俺は優里亜と一緒に歩いた。優里亜は人懐っこくて、にこにこと楽しそうに笑って俺の腕を取る。「ねぇ、幸喜君、
前の二人いい感じだし二人だけにして、私たちもどこか行こう」と言って俺を横道に引っ張って二人と勝手に別れてしまった。

そのまま道なりに歩いていたら偶然にもホテルがあって、俺は思い切って今日「俺としてくれないか」と言ったら、優里亜は黙って頷いてホテルに
付いて来てくれた。部屋に入って優里亜とキスをした。甘い香水の良い匂いがした。

優里亜は派手に見えて、ケバイ感じだったがこうして腕の中に抱いて目閉じているのを見ると、なかなかの美人で、俺の初体験には十分だ。濡れたように
艶やかな唇と、射るような瞳が魅力的だ。俺は乱暴に優里亜の着ているものを剥いだ。

シャワーを浴びてきた優里亜は慣れているのか照れ隠しか、セクシーなポーズでベッドに歩いてくる。俺は心臓が早鐘のようになってドキドキする。
ベッドに優里亜を迎えて、体に巻かれたバスタオルを剥く手が震える。「幸喜初めてなんでしょ?私でいいの?」優里亜微笑んで両手を俺の首に回してくる。
その伸ばされた手の爪がカラフルににネイルアートされていて凄くきれいだった。

家庭教師先の母親との肉体関係


大学で勉学に励むかたわらで、学費を工面しようと始めた家庭教師のアルバイト。
アルバイト先は、数件ありそのうちの一人の生徒は小学校受験を控えた幼稚園の生徒でした。
当然、母親は若く、20代後半のきれいな人でした。
初めて家庭教師に伺った時、そのにじみ出る美しさに抱いてみたいと思ってしまいました。
その日から、彼女を思っては、何度も自慰行為をしました。
僕の妄想は、膨らむばかりで家庭教師に行けばいくほど、彼女を抱きたいという思いが募りました。
そんなある日、生徒の小学校受験のことで、相談したいことがあるから、子供のいない時間に来てくれとの連絡がありました。
僕は、子供の相談よりも、彼女と二人っきりになれることがうれしくて、いそいそと訪ねて行きました。
出迎えてくれた彼女は、いつもより短いスカートで胸の谷間もちらりと見える、セクシーな洋服で、ドキドキすると同時に、下半身が反応するのがわかりました。
応接間で、子供の受験の相談を受けているうちに、彼女の手がすっと僕の手の上に乗ってきたのです。
そして、じっと僕の顔を見つめると、キスをしてきました。
驚きましたが、抑えていたものが一気に爆発するように、彼女に覆いかぶさり、服を脱がして彼女を求めていました。
その時の僕たちに言葉はありませんでした。
夢中で体をむさぼるように、お互いの体を愛撫し、はげしく肉体関係を結んだのでした。
事が済んでから、彼女がずっと僕に抱かれたかったと告白してくれ、僕も同じ気持ちだったことを告げました。
その日以来、僕たちは、頻繁に肉体関係を結んでいます。

僕の家で後輩の亜美と


僕は大学3年生です。
同じ大学に通っている後輩の1年生の
亜美とデートする仲になりました。
亜美は、大学に入学してから、
学園のアイドルでした。
可愛い顔立ちに、巨乳、
細いくびれ、長い脚が目立ってました。
その亜美を、僕は、この日、
僕の家に呼びました。
僕の両親は2泊3日間の旅行中で、
この日は絶対に外せないデート日でした。
僕の妄想は膨らんでいました。
僕のルームで、勉強を見てあげると
亜美を誘いました。
亜美は、勉強を開始しました。
僕は優しく教えてあげました。
後ろから立っていると、
亜美のシャツから、美巨乳が拝めました。
サイドから手を回した時、おっぱいが、
なにげに、僕の腕にあたりました。
亜美はそれを知ってか知らぬか、そのまま
勉強を僕と、続けました。
亜美が、有難う。高野先輩。
先輩が教えてくれるから、バッチリね。と
言って、微笑んだ。
僕は言った。
今日は亜美ちゃんから、ご褒美をもらわなくてはね。
そして、回転椅子に座っていた亜美の身体を僕の方に
向けた。
亜美の細いくびれに手をかけた。
そして、亜美にキスをした。
高野先輩。私、まだ。と亜美は言ったが、
僕の手は止まらなかった。
僕の手は亜美のバストへ行った。
プルンプルンの巨乳を揉んだ。
亜美も気持ち良くなって、あんあん、
早くも喘ぎ声を出した。
先ほど、躊躇した亜美はもういなかった。
亜美のシャツ、ブラジャーを巻く仕上げ、
美乳首に吸い付いた。
そして、亜美の細く長い脚にふれ、
おまんこに指をつっこみ、
亜美をベッドに移動させて、
セックスへ持ち込みました。

亜美と野外セックス


僕と、彼女の亜美は専門学校に通っている
学生です。
今日で、亜美と知り合ってから、3ヶ月でした。
僕は、亜美に一目惚れでした。
性格もいいが、なんといっても、亜美の
プルンプルンの巨乳、お尻に惚れた。
亜美に出会ったとき、後ろから、お尻ばかり見ていた。
そして、亜美の生おっぱいを想像した。
今日は、スクールが終わった後、亜美と
公園へ行くことにした。
この公園を選んで正解だった。
木々がが生い茂り、道がくねっていて、
平日で静かで、人が少なかった。
僕は、歩くたびに、ひと目を盗んで、
亜美に抱きついた。
亜美も僕の首に両腕を回してきた。
僕は、亜美にねっとりと、ディープキスをした。
そして、亜美のプルンプルンとしたお尻を揉んだ。
少し歩くと、茂みがあり、小さなビニールシート
を敷ける空間があった。二人で、横になるには、
充分の空間で、ひと目も完全に避けれる空間だった。
そこに、持っていたビニールシートを取り出して、
ひいた。
亜美を押し倒して、僕は亜美のシャツの中に手を入れた。
巨乳が気持ちよかった。
人がいないことを確認して、亜美のシャツを巻くしあげ、
ピンクの可愛いブラジャーをずり下ろした。
亜美は驚いたようだった。僕が、ここまでするのは、
この日が初めてだった。
激しく、亜美の露わになった生乳を揉んだ。
そして、スカートの中にも手をつっこみ、
亜美のパンティーを脚元へずらした。
僕は、ズボンのチャックに手をかけて、
ギンギンになったちんこを取り出して、
亜美に挿入した。
刺激的な亜美との野外デートは最高だった。

友人の通う大学の文化祭で


あれはまだ私が大学生で20歳くらいだったときのことです。
季節は秋で、私は別の大学に通う友人A子から文化祭に誘われました。
私は自分と同じ大学の友人を2人連れて行きました。
A子の通う大学へ行くのはそのときが初めてでしたが、正直チャラチャラした子が多くて驚いたのを今でも覚えています。
確かにこの大学は文系だし私の通う大学と比較すると偏差値も低いです。
ですが、ここまでチャラチャラした学校だとは思いませんでした。
理系女子である私たち3人はその場にちょっと居づらくなり、A子に会った後すぐに帰ろうとしましたが男性たちから声をかけられてしまいました。
私たちに声をかけてきてくれた男性たちも3人組です。
いずれもチャラ男の雰囲気が漂っており、私たちは断れないまま彼らについていくことになりました。
駅前のファミレスで私たちが合コンのような感じで座り、色々話しました。
私の予想通り彼らはA子と同じ大学に通う学生で3人とも私たちと同じ年齢でした。
初めはぎこちない雰囲気でしたが、男性たちの明るい雰囲気に飲まれ次第に打ち解けていき、私たちはその後みんなで飲むことになったのです。
3人組の一人リーダー的な存在のS君はずっと私に話しかけてきてくれて、飲み会の席では私のような清楚系ボインちゃんがタイプだといっていました。
確かに私はEカップで胸はかなり大きいと思います。
それから私たちはS君に誘われて飲み会を抜け出し彼の住むアパートへ連れて行かれました。
彼はアパートについた突端急に私にキスをして服を脱ぎだしました。
私は酔っていたのではっきりとは覚えていませんが、それからS君とセックスしたのは覚えています。
S君とは連絡先を交換することもなかったのでその後会っていませんが、ワンデイナイトもなかなか楽しいと思いました。

大学のサークルでの上下関係


晴れて第一志望の大学に入学した私は、誘われてテニスサークルに入りました。学校の部活動とは違い、テニスよりも飲みが主だったりする集まりです。
それでも上下関係だけはしっかりしていて、4年生の言うことは絶対でした。1年生からみても、4年生はとても大人で近寄りがたい存在でした。
5月のGWあけに行われた新歓コンパでのことです。新入生は絶対参加ということで私も参加しました。メンバー全員で30人ほどだったでしょうか。そのまま二次会にも付き合わされました。2年生3年生の中には帰った人もいるようですが、新入生は許されません。
4年生男子の先輩が私の隣の席に座り、何かとしゃべりかけてきます。やたら体を密着させてくるなと思いつつ、あからさまに拒否をすることもできないまま、さり気なく避けたりしていました。周りを見ると、1年生の女子の隣には必ず4年生の男子の先輩が座っています。
そんな二次会が終わったのは終電の後でした。先輩は私をアパートまで送っていくからと言います。3年生がタクシーを拾い、私たち1年生女子は4年生男子とペアになって、次々と半ば強引にタクシーに乗せられました。
そして、タクシーが着いたのは私のマンションではなく、ホテルです。
ホテルに入るのを拒むと、「俺の女になっておくと、サークル内の居心地がいいぞ」と耳元で囁かれました。
私も付き合ってる彼はいないし、先輩も割とイケメンだなと思ったので、結局一緒にホテルにチェックインし、エッチをしました。
それから1年間、先輩の女として、度々呼ばれてはセックスする関係になりました。決して恋人として付き合っているわけでなく、あくまで主従関係です。なので、時には先輩の友達に貸し出され、セックスすることもありました。
このサークルではこういう関係は珍しいことではなく、他にも4年生と付き合っている子もいました。勿論あのとき拒むこともできましたが、何事も最上級生優先のサークルです。毎年、新歓コンパの際に、まず4年生が予め目をつけていた1年をホテルに誘うのも慣習になっているそうです。
先輩が卒業して、この関係は切れました。
そして春、また新入生が入ってきて、同じように4年生に誘われているのを横目で見ている私なのでした。

大学生のナンパ成功してセックスフレンド


友人に、ナンパしてセックスできたら最高だねと冗談で言いました。
僕は、働いてる社会人なのでそういう機会は全くありませんでした。
でも友人は大学生なので、簡単だよと言いました。
大学生の女ともだちにセックスフレンドもいると言いました。
羨ましいと言うと紹介してあげると意図も簡単に言いました。
後日彼は、僕にその彼女を連れて会いに来ました。
この彼女が、ナンパして、セックスフレンドになったという女の人でした。
外見から見ても、おっぱいは超でかいと思いました。
その彼女は、私とセックスしてみると、簡単に僕に言ってきたのでびっくりです。
最近の大学生はセックスフレンドになるのか、またその友人の僕でもセックスしていいのかとさえ思いました。
友人はじゃあ よろしくとだけ言って大学に行くと言いました。
僕は本当にいいのって聞くといいよと言いました。
車でラブホに入り、彼女と初めて会ったのにセックスしまくりました。
彼女は、彼とまた違うといい興奮していました。
淫乱っぽい彼女が小悪魔にも見えました。
僕のあそこをぺろぺろして離しませんでした。最後は僕の精液を顔にかけてと言いフィニッシュしました。
最近の大学生はすごいなと終わってから思いました。
でも、ナンパしてセックスフレンドになる大学生がいることを知りました。
次の日、友人にあのこはすごいだろうって言われました。確かにすごかったです。
ちなみに、大学生の彼女のおっぱいはFカップでした。
僕もセックスフレンドの仲間入りです。