群馬のスナックのママとのエッチな体験談

私は現在30代の男性です。群馬県に住んでいます。どこにでもいるようなしがないサラリーマンです。独身で彼女はいません。そんな私の唯一の息抜きは近所のスナックで飲むことです。普段の仕事のストレスや疲れを発散することができます。今日は、そこのスナックのママとのエッチな体験談を記したいと思います。
そのママはAさんとします。彼女は年齢が50代前半の女性です。しかし、スナックのママだけありかなり色気があります。いわゆる熟女系の女性です。そのお店に通い始めたのは、ちょうど今のアパートに引っ越してきてからなので、1年ほどになります。常連になるにつれて、ママと次第に仲良くなりました。当然、私のほうが年下でしかも彼女は人生経験が非常に豊富なので、仕事の悩みから恋愛までいろいろ相談するような間柄にいつしか変わっていきました。
そして、いつものように仕事帰りにスナックに立ち寄ったときのことです。普段はママと若い女の子が2人いるのですが、その日は天気も悪く客が少なかったようで、すでにママしかお店にいませんでした。客も私だけです。そんなことで、ママも今日は早めにお店を閉じて一緒に飲もうということで、お店を閉めて店内で二人で飲んでいました。
すでに12時を回った頃だと思いますが、急にママが泣き出しました。最近のお店の経営や子供のことなどストレスが溜まっていたようです。そこで、こちらも男として抱きしめてあげました。そうしたところ、急にママがキスをしてきました。いきなりでびっくりしたのですが、こちらもすでにムラムラしていたので、結局そのままお店でエッチをしてしまいました。その日は2回も射精してしまいました。
次の日にママは今度はきちんとホテルに行こうということで、日曜日の仕事終わりに一緒にラブホへ行き、そこでも思い切りエッチをしました。今では常連ではあるものの、セフレの関係になっています。