群馬の南部で道の駅と女性を楽しんだ話

私は東京住まいなので東京や神奈川、埼玉といった所に住む女性を狙えば手っ取り早いというのはわかっているんですが、関東全域に住む女性を狙うことが多いです。
肉体関係になることが第一目標に据える場合もあるんですが、私の場合はドライブや小旅行が趣味なので、遠征することでそちらの欲望も満たせたり、場合によっては性欲よりそちらの欲望を満たせるという理由もあります。

今回の主役である女性も群馬の南部に住んでいる女性で、正直言って私は肉体関係が目当てで近づいたわけではなかったんです。
体目的ということを強調しないことは女性にとって好印象を与えることも多く、彼女も悪い印象をもつことなく、出会ってもいいというところまであまり期間を置くことなく決断させることに成功しました。

群馬の南部に住んでいる女性が相手とのことで、私の興味は女性もそうですが、群馬南部にある道の駅を調べていました。
朝から出かければどうやら4つほど回れそうだという結論になり、朝早く起きて高速をつかい、群馬を目指しました。
彼女の自宅近くで彼女をピックアップしたんですが、少しぽっちゃりした感じで、個人的には好感触のスタイルと顔立ちの女性でした。
彼女は私と会えたことを喜んでくれているようで、私をひと目見た時点で気に入ってくれたようで話も弾んだんですが、私はそこで道の駅を回るという目的を伝えました。
断る理由もないとのことで付き合ってくれたんですが、彼女も道の駅には行ったことがないらしく、道中はお互い楽しめたようです。

車の中で彼女が実は人妻であるということを初めて知らされたんですが、私は動揺することなく、むしろ性欲が高まってしまいました。
彼女も私を見た瞬間から覚悟をしていたようで、道の駅を巡っている最中の車内では、だんだん淫靡なことをしていくようになりました。
Hな話をしたり、少しずつスキンシップを深めていくといった感じです。

目標である道の駅を4つすべて回った頃には、私も彼女も欲情しており、近くにあるラブホに飛び込んで関係をもちました。
セックスレスだったようで、ドライブ中の焦らしも効いていたのか彼女の乱れ方は凄かったですし、私も大満足でした。

距離が遠いこともあって現在は一晩だけの関係になっていますが、まだ見ぬ道の駅を攻めたいという気持ちもあり、近々また群馬で会いたいと思っています。