群馬の南部で道の駅と女性を楽しんだ話

私は東京住まいなので東京や神奈川、埼玉といった所に住む女性を狙えば手っ取り早いというのはわかっているんですが、関東全域に住む女性を狙うことが多いです。
肉体関係になることが第一目標に据える場合もあるんですが、私の場合はドライブや小旅行が趣味なので、遠征することでそちらの欲望も満たせたり、場合によっては性欲よりそちらの欲望を満たせるという理由もあります。

今回の主役である女性も群馬の南部に住んでいる女性で、正直言って私は肉体関係が目当てで近づいたわけではなかったんです。
体目的ということを強調しないことは女性にとって好印象を与えることも多く、彼女も悪い印象をもつことなく、出会ってもいいというところまであまり期間を置くことなく決断させることに成功しました。

群馬の南部に住んでいる女性が相手とのことで、私の興味は女性もそうですが、群馬南部にある道の駅を調べていました。
朝から出かければどうやら4つほど回れそうだという結論になり、朝早く起きて高速をつかい、群馬を目指しました。
彼女の自宅近くで彼女をピックアップしたんですが、少しぽっちゃりした感じで、個人的には好感触のスタイルと顔立ちの女性でした。
彼女は私と会えたことを喜んでくれているようで、私をひと目見た時点で気に入ってくれたようで話も弾んだんですが、私はそこで道の駅を回るという目的を伝えました。
断る理由もないとのことで付き合ってくれたんですが、彼女も道の駅には行ったことがないらしく、道中はお互い楽しめたようです。

車の中で彼女が実は人妻であるということを初めて知らされたんですが、私は動揺することなく、むしろ性欲が高まってしまいました。
彼女も私を見た瞬間から覚悟をしていたようで、道の駅を巡っている最中の車内では、だんだん淫靡なことをしていくようになりました。
Hな話をしたり、少しずつスキンシップを深めていくといった感じです。

目標である道の駅を4つすべて回った頃には、私も彼女も欲情しており、近くにあるラブホに飛び込んで関係をもちました。
セックスレスだったようで、ドライブ中の焦らしも効いていたのか彼女の乱れ方は凄かったですし、私も大満足でした。

距離が遠いこともあって現在は一晩だけの関係になっていますが、まだ見ぬ道の駅を攻めたいという気持ちもあり、近々また群馬で会いたいと思っています。

先生との秘密の関係


大学生の私は、この夏ゼミのフィールドワークとして泊まり込みの調査をするために、群馬県に1ヶ月間滞在しました。
現地でコンダクターをしてくれる約束で、私のゼミの教授が紹介してくれた先生とのひと夏の思い出をつづりたいと思います。
先生といっても、まだ大学院を卒業して職に就いたばかりの28歳で、見た目は大学生ですらなく、少年のようでした。
まさに研究者気質で、研究のことになると時間も忘れて論議し、ゆるい気持ちでフィールドワークにやってきた学部生の私にも熱心に親身に指導してくれました。
その態度は飲み会の席でも変わらず、せっかくかっこいいのに研究のことばっかりで他の話題はないのかなぁ苦笑しつつ、年上ながら残念男子を見る思いで、そこが私にとってはまた好ましいなぁと感じました。
お酒の勢いも借りて、「先生、彼女いないんですか?」ときくと、「そんな暇ないですよ」と予想どおりの返答。
こんなぺーぺーの私にも常に敬語で、品行方正な先生が乱れたらどうなるんだろう、見てみたい、と強い衝動を感じました。
飲み会帰り、その滞在中お世話になっていた下宿先に送ると言う先生の言葉を遮って、「先生のお家に行きたいです」と思いきってお願いしてみると、あっさり了承してくれて(あとできいた言い訳によると、「酔っていてガードが緩くなっていた」とのこと)、お部屋に着いた途端に、私からキスをしました。
「肉食系ですね」と若干引き気味の先生がかわいくて、なんというか嗜虐心を煽られてしまい、そのまま馬乗りになって、無理やり?最後までいたしてしまいました。
その後は夏の滞在期間が終わるまで、先生の家に寄っては気持ちいいことをして下宿先に戻る、という毎日が続きました。
実は私にはちゃんと彼氏がいたので、その夏きりのおつきあいでしたが、夏になると今も先生の感じてるかわいい顔を思い出します。

温泉で開放的な気分に


就職をして初めての大型連休で友人と草津温泉に行きました。
私は東北に住んでいるので、群馬県の草津までは車で約3時間の道のりでした。
大学の時からの友人と、はじめての車での旅行、初めての温泉旅行に行こうと計画を立て実行。
私は仕事が始まって、いろいろなストレスを抱えていたけれど、この旅行を目標に頑張っていましたね。
そしてやっと大型連休がやってきました。
ホテル選びは旅行に慣れている友人に任せました。
友人は安い割に食事も立地条件の良いところを選んでくれていて、とても満足しました。
今回の旅行の大きな目的は疲れをいやすための温泉めぐりです。
そのためにすぐに温泉に入りに行きましたね。
そして温泉のあとは浴衣に着替えて散策に行ったのです。
そのホテルでは浴衣を選ぶことも出来て、その浴衣を着て街を散策するのも楽しかったです。
夕食を食べてから、すぐにホテルに帰るのももったいないので、バーに行きました。
一杯だけ飲んで帰ろうという友人に誘われて。
そこで地元の男性2人組にあったのです。
声をかけられて意気投合。
私たちのお酒が入っていたので、とても饒舌だったし、楽しく過ごすことが出来ました。
男性たちもお酒が入ってくると次第に饒舌に。
かわいいね。
やっぱりほかの件から来た女の子は違うねえ。
なんていいながら…。
時には私の隣に座った男性は私に『この後ホテル行かない?』と何度も誘ってきたのです。
途中では私の浴衣に手を入れてくる場面も。
結局その場でお別れをしたけれど、初めての友人と旅行、そして初めてのナンパを経験した旅行になりました。

赤城山で出会った男性と


私は最近はやりの山ガールです。
働きながらいろんな山を回っていましたね。
ある時は地元のサークルのメンバーと一緒に山登り、ある時はイベントに参加して山登り。
そんな時に、私の自宅からそれほど遠くない赤城山の紅葉を見るイベントが開催されることになったのです。
イベントはそれほどハードな山登りではありません。
みんなでわきあいあいとしながら登ることが出来るので、それもまた楽しいですよね。
そのためにわたしはその日を凄く楽しみにしていました。
それから2週間。
山登りの日がやってきました。
そこでの参加者は10名。
みんな共通の山の話題があるので、すぐに仲良くなりました。
その内、私と同じくらいの年齢の男性が一人いて、特に私は気になっていました。
彼も気になるようで私に凄く話しかけてくれました。
それから山登りはほとんど彼と一緒に行動を共にしたといっても過言ではないかもしれません。
山登りは紅葉も楽しめましたし、予定通り楽しく終了することが出来ました。
でもこの場だけで彼と離れるのは勿体ない気がしたのです。
そのため私から彼に声をかけたのです。
また後日会いませんかと。
それから彼もそれに承諾してくれてその2週間後に再会をする約束をしました。
彼はここから少し離れたところに住んでいましたが、私に合いに来てくれたのです。
嬉しかったです。
それから食事をしたのですが、すぐに意気投合。
楽しくて離れがたくて、そのまま成り行きでホテルに行くことに。
もちろん彼を味わいましたよ。
そんな彼は今では私の彼氏になっています。

ただの知り合いから彼氏に変わる時


群馬の不二洞に行ったときの話。
私たちの地元では不二洞は最高のデートスポットだと言われていました。
暗いし、地面は湿っているから自然と手をつなぐようなシチュエーションが出来るし…という理由からです。
私はその当時、まだ知り合って3回目の男性と不二洞にデートに行きました。
私は地元なので地理的には詳しいですが、男性は他県から来たという人だったので、不二洞は初体験。
とても楽しみにしていました。
男性は職場の取引先で仲良くなった人ですが、まだこれから親密になるかどうか分からないというような関係性。
私はひそかにこのデートで何か進展があるといいなと感じていました。
実際のデートはこのあたりの地理にも詳しい私は主導を握ることに。
でも不二洞の中では自然に彼がリードをしてくれました。
手を差し伸べてくれたり、誘導してくれたり、そんな気遣いが凄く嬉しかったです。
またこの鍾乳洞の食え浅賀いい雰囲気を作り出してくれたと思っています。
また関係性がこれからどうなるか分からない人にとってはとてもおすすめな場所です。
だって自然と手をつなげる。
そして寄り添うようになるんですから。
私たちもその雰囲気から、二人の関係性が少し進展してのを感じました。
その後のデートでも会話が弾むし、自然い手をつなげるようになったのです。
そしてその日からエッチをするまでそれほど時間はかかりませんでした。
そのデートから約2週間、彼のリードで私たちは初めてのエッチをしました。
知り合いから彼氏に変わった瞬間です。
今思うと不二洞に行って良かったなと思います。

前橋のスタバでデート、そしてすぐにセフレの関係になる


群馬の前橋市内の女子大生と出会い系のサイトで仲良くなり、やりとりをしているうちに、彼女がデートをしたいといってきました。
それで休日に前橋にあるスターバックスで待ち合わせでいよいよ会うことになったのです。
どきどきでしたが、会った印象はごく普通のかわいい系の女の子でなんとも気さくな感じでした。
SNSで頻繁にやりとりしていたとはいえ、初対面ですのでもう少し緊張してもいいものですが、お互いにほとんど緊張せず以前からの知り合いという感じで、スタバでティータイムをした後にショッピングモールで少しぶらぶらして映画を見た後で、彼女が私の家でお酒を飲まないかと誘ってくれたのです。
一人暮らしをしていて狭いけどきれいにしてあるからという勧めに早くも興奮してしまい、コンビニでビールを買い込んで彼女のアパートに向かいました。
確かにとてもこぎれいで女の子の部屋という感じがしました。
そしてやはりお酒が入ると開放的になりますので、そのまま気がつくとキスしていて、そのうちに手が自然に彼女の胸にいきました。
すると彼女の手が自分のズボンのチャックのあたりに来て、お互いが刺激しあうようになっていきました。
激しく体を求め合うようになり、どんどん服を脱がせてそのままベッドに入り、激しく抱き合うこととなり、彼女は激しさをどんどん要求してきます。
バックでも騎乗位でも凄くてこっちはちょっとびっくりするくらいでした。
アダルトビデオのような激しさに驚きと嬉しさとで気持ちがよくて早速1回、そしてその後もセックスは続き、気がつけば3回も1晩でしてしまったのです。
彼女は性欲が強くてセックスをしていることで安心するようなのでセフレという関係になりました。
週に2-3回は彼女のアパートでセックスをしているのですが、最近は部屋に入るなりいきなりフェラしてくれたりという激しさで毎回凄いセックスを楽しんでいます。

高崎のセフレの彼のセックスが上手でオナニーしなくなった


人一倍性欲が強くて一人で家にいると夜はいつもオナニーをしています。
どうしても我慢ができなくて細菌は通販でバイブを購入して楽しんでいます。
でもこれをした後はなんだかむなしい気持ちになり、やっぱり男の人に抱かれたいなという強い気持ちを持っていて、セフレが欲しいと思っていました。
そこで出会い系のサイトでセフレを募集してみたところすぐにいろいろな男性からアプローチがあり、その中からちょっと雰囲気を感じる男性がいたのでデートをすることにしました。
群馬の高崎駅で待ち合わせ、まずはレストランで食事をしました。
彼は30代の独身でとっても面白い人でなんだか安心しました。
その後でしようかということになり、ホテルにするか、それともと話し合っていると家に来てといって誘いました。
自分の家のほうが安心するしゆっくりと楽しめるのでということを話しました。
そしていよいよ部屋には2人っきりになり、セックスが始まりました。
男性に抱かれるのは久しぶりであり、男性の体の温かさが気持ちよくて抱かれる喜びと快感を味わいながらも彼のセックスはスローなところがまたよくて、しかも彼のアレがかなり大きいのです。
自分が使っているアダルトなグッズよりも大きくて凄いのでそれが私の中にじらされた後に一気に入ってくるのでもう我慢ができなくて何度もイカされてしまいました。
あまりの気持ちよさに失神しそうになりましたし、少し落ち着くともっと突いて欲しくて何度もセックスを楽しみました。
彼とのセフレですっかりオナニーはしなくなり、彼が自分の性欲を満たしてくれるようになりました。
週に2回のデートとセックスを楽しんでいます。

群馬の取引先の女性とセフレになる


 私は今、東京でサラリーマンをしている27歳独身サラリーマンですが、群馬県によく出張していますが、そのよく訪問するクライアントの女性とセフレを楽しんでいます。彼女はマッサージ店を何店か経営している経営者で年齢は35歳です。仕事の付き合いは1年くらいになりますが、半年ほど前に一緒に食事に行ってから仲良くなり、セフレの関係になりました。
 そしてその彼女と先日、伊豆の温泉に旅行に行ってきました。私たちが行ったのは高級で小さなホテルで部屋には露天風呂がついているタイプでした。部屋に着くと少し休憩してから、彼女の方から「一緒にお風呂入ろうよ」とお誘いがあり、一緒に入ってみました。そしてまだ日が暮れていないのに、野外セックスを楽しんじゃいました。誰かに見られているんじゃないか?とちょっと不安でしたがこれが逆に興奮して楽しかったです。

 その後は、少し温泉街を散策してから夕食を食べて、再び一緒に湯船に浸かってから、今度はベッドでセックスを楽しみました。温泉でするセックスってラブホテルよりもなぜか興奮するもんです。そして翌朝は朝食を食べてから、彼女の方から「もう1度セックスしよ」といわれて、合計3回もセックスを楽しんじゃいました。自宅に帰るともうくたくたで、熟女の性欲ってすごいと思いましたが、楽しい1泊二日の旅行でした。今度は彼女が東京にやってきて高層ホテルで夜景を見ながらセックスを楽しむ予定をしています。

高崎在住の銀座OL風美女の髪の香りに包まれながら昇天


週末を充実させるための出会い系サイトのパトロール、仕事では決して見せない血眼でプロフチェックをしていると、パっとオーラを放つように目に付いたのが、巻き髪が美しい銀座OL風の美女Nさん、23歳でした。目元は隠しているのでわかりませんが、どう転んでも美人にしかならないだろという胸騒ぎは正しく、実際に会っても見事に的中していました。口下手で冴えない男の自分なんて、一生、声をかけることもできないような女性が、出会い系サイトで文字を介してなら、声をかけられるんですから、出会い系サイト様々です。何気ない彼女の呟きの中に、PCその他、家電を買い換えなきゃいけないけど、どれ買っていいかわからない、という主旨の内容があったので、電気機器に強い事だけが取り柄の私は、買い物にお付き合いしますよと声をかけると、喜んでくれました。やはり、いかにもデートってかんじの空気で誘い出すより、具体的にあちらのメリットを提供した上での誘い方の方が、出会いのハードルが下がるような気がします。会う理由なんて何でもいいというか、自然と会う理由をいかに作れるかが全てだなと。
高崎にある某家電量販店を目指すべく、駅前のカフェで待ち合わせました。到着した彼女の巻き髪はこの日も健在で、隣を歩くと良い香りがしました。ニーズを聞いた上で的確な商品をピックアップ、滞りなく買い物を済ませていく中で、図らずも、仕事のできる男のような錯覚を与えたのか、買い物を終えて食事をしている段階では、会ったときとは表情が一変していました。イケるときって目でわかるものですね、躊躇することなく彼女をホテルへエスコートしました。憧れの巻き髪に優しく触れながら、その香りに包まれながら、イイ女の身体のラインを眺めつつ欲望を満たす、最高の一夜を過ごしました。

群馬県の草津温泉でセックス


 先日大学の同級生と群馬県の草津に温泉旅行に行きました。
草津はとても有名な温泉でお客さんでいっぱいでしたが、私たちは温泉街から少し離れた旅館に宿泊しました。
温泉に行ったのは男女3人ずつの6人で全員付き合ってはいませんがとても仲が良く、和気あいあいとした雰囲気でした。

 私はこの3人の中に一人とても仲が良い女の子がいて、彼女と二人の時間を何とかして作りたいと思っていましたが、なかなかタイミングが合わずにいました。
そしてみんなで温泉街を歩いていた時に、二人になる時間があって二人でいろいろ話しました。
そして夜になってみんなで飲んでいるときに、私は彼女を自分の部屋に誘い出したんです。
するとあっさりOKが出て彼女は私の部屋に来てくれました。
彼女はすごくまじめな性格なのでこれはちょっと意外でしたが、かなりうれしくいろいろ話しました。
そしてまったりした雰囲気の中で、キスをしてみると彼女は嫌がることなく応じてくれました。
ここまで来るともう楽勝でそのままおっぱいを触ってみると、「アァ~ン」と小さな喘ぎ声をあげて恥ずかしそうに感じていました。

 アソコを触ってみると恥ずかしそうにしながらもグッチョリ濡れていて、私も興奮してきたところでコンドームを装着して正常位でゆっくり挿入しました。
彼女はセックスの経験があまりないらしく恥ずかしがっていましたが気持ちよさそうに感じていました。
これ以降私たちは付き合い始め、充実したセックスを楽しんでいます。

群馬在住の俺がPCMAXで熟女セフレをゲット


俺は26歳の群馬県在住の会社員。俺は彼女がもう1年以上いなく、最近は女と縁が無い生活を送っている。彼女が欲しいと思ったが、セフレでも良いので、とにかく女とエッチしたかった。そこで、出会い系サイトで女を探すことにした。使ったのはPCMAX。女性会員が多いサイトで、群馬県在住の女も多く登録していたので、PCMAXを使うことにした。

プロフィールを見て、前橋や高崎辺り在住の女で、良さそうな女何人かにメッセージを送った。一応、掲示板にも書き込みした。メッセージを送った女のうち2人から返事が来ていた。しかし、それとは別に1人、俺がメッセージを送った記憶が無い熟女からメッセージが来た。聞いてみると、掲示板を見て俺にメッセージを送って来たらしい。熟女にはあまり興味がなかったが、セフレ候補として、キープすることにした。

ターゲットにしていた1人の女と高崎で会う約束をしたので、待ち合わせ場所に行ってみたが、そこに彼女はいなかった。すっぽかされた・・・。そんな時、熟女からメッセージがあったので、ダメ元で高崎で会えないか連絡したら、OKと返事が来た。俺は一度すっぽかされたので、来なくても仕方ないという気持ちで待っていたら、熟女がやって来た。

俺たちは、近くのカフェに入って話した。彼女にPCMAXに登録した理由を聞くと、若い男と探していたと言った。彼女は、時々出会い系サイトで若い男を漁っているそうだ。目的が同じ俺たちは、カフェを出た後、ホテルへと行った。そして、俺たちはセフレになった。

高崎での出会い


私が高崎駅周辺に仕事で行っていた時のお話です。
とても暑い日だったので喉が渇き何かで潤して涼みたいと思い自販機で飲み物を買い、日差しの弱い影のあるところを探して腰掛けながら喉を潤していました。暑かったせいで私のブラウスは汗で濡れ透けていたのを気がつくのが遅かったのです。その日はキャミを着ないでブラのみでした。体が涼しくなり、喉も潤い一息つけたときに私を見つめる視線に気がつきました。
私の腰掛けている場所の反対側から年はまだ高校生かな?と思ってしまうような可愛い男の視線でした。平日お昼過ぎでしたので高校生はありえないと今となれば思います。明らかにチラチラと私の透けたブラウスを見つめる視線に、少しいたずら心が芽生えてしまいました。その日はスーツだったので何を見せてあげられるか考えました。しかし、タイトのスカートでは下着を見せることもできません。そこでベタな感じではありますがまず飲んでいた清涼飲料水を胸元にこぼしてみることにしました。口元からペットボトルを離して偶然を装いかつもっと透けるように量を調節しながらこぼしていきます。
「さぁお姉さんの下着、黒の下着が丸見えになってきたわよ。」そんないやらしい言葉を頭の中で叫びながら男の子の視線を探します。
少し顔を赤らめながらもしっかりと見てくれます。
私自身がご無沙汰だったせいもあり、下半身の奥がキュンとなり汗ではない液体で下着が濡れていくのが解りました。
私は普段から露出物の動画などを見たりして自分を慰める夜もあったのでその時は、心からもっと見せてあげたくなりました。しかし、どう考えても上手いシチュエーションは浮かびません。いきなり乳首やいやらしい液体で濡れた下着を見せつけたらそれこそ変態です。それにこんな可愛い男の子にそんなことをして問題にならないというほうが心配でした。でも私の熱くなってしまった下半身からの疼きは強くなるばかりです。もう少しだけと、心に決めて男の子の隣に座り話しかけてみようと思った時です。私の後ろから男の子と同じ位か少し年上かな?と思える女性が男の子のほうに歩いていきました。私は暑さで気がつきませんでしたが、私の後ろにも何人か座っていてどうやら男の子が見つめていたのは私ではなく、彼女だったと気がつきました。急に濡れて透けたブラウスが恥ずかしくなり、上着でブラを隠しながらその場を早急に後にするダメな私でした。でも、興奮さめやらずに近くのトイレで一人慰め数分かからずに絶頂し、ここ最近では一番といっていいほどの下着の染みを作った良い夏の思い出でした。

夏のアルバイトで出会った彼女と一緒に・・・


群馬県と言えば、夏の登山に冬のスキーなどがあるけれど、貧乏な大学生だった自分は、夏の群馬県の農家でアルバイトをしながら、お金を稼いでから登山をする事になったのです。

仕事内容は、朝早くに起きてキャベツやレタスの収穫・選別・出荷と言った作業を延々と繰り返すのだけど、なかなか慣れるまでは大変で、2年目の自分は少しだけ要領を得ているのか、あまり大変だとは思わなかったけれど、1つ下に同じ大学生の女の子も一緒にバイトに着ていて(大学内では全然相手の事を知らなかった)

彼女は、初めての作業でなかなか要領を得ない様でモタモタやっているから、自分がいい意味で先輩風を吹かして優しくフォローしてあげると、段々と彼女とも打ち解けてきて、仕事も終わりころには冗談も言い合えれる仲になっていたのです。

そんなこんなでバイトが終わって、彼女と一緒に登山をする事になったのです。(以前、バイトが明けたら登山をすると言ったら、一緒に行きたいと言われたので)

やっぱり1人で黙々と登るのもいいけど、2人で楽しく登るのも素敵ですね。

頂上に着いた時には、何故か山頂には誰もいなかったけど、凄く景色が良くて、そうしたら彼女が「わたし・・貴方の事が大好きです~」と叫んで、思わず自分も顔を赤くしながら「俺も~」と言って、そのままお互いに見つめ合い熱いキスを交わしたのです。

彼女の綺麗な瞳がとても素敵で、思わずもう一度キスをしながら舌を入れてみると、彼女の方からも、「・・ん・・んあん・・」と荒い吐息と共に、舌を絡み合わせるような表情で身体を自分の方へと積極的に寄せてくるから、すっかり熱くなった自分は彼女の手を握ってそのまま山を下り、少し人目のつかない森へ彼女を連れ込み、お互いに立った状態で、さっきと同じように熱いキスをすると彼女も顔を真っ赤にしながらお互いにキスをし合い、そ

のうちに自然と右手が彼女のジーンズを脱がし始め、ピンクの小さなパンティだけになった下半身をそっと愛撫すると、彼女の秘部は熱く湿っていて、そのままキスをしながらパンティの中に手を入れ、軽く左足を広げてもらってから、ヘアがあまり生えていない彼女の秘部をゆっくりと愛撫すると、秘部の中から熱い愛液がドロドロと流れ始め、指を1本ゆっくりと挿入した瞬間、「・・うあああ・・だ・・だめええ・・」と

私に抱き付きながら身体を震わせ始め、グチョグチョと秘部からイヤラシイ愛液の音を立てながら秘部を愛撫し続けると、やがて彼女は我慢の限界に足したのか、「・・はうう・・・いく・・い・・ちゃうう・・」「・・あううっつ・・で・・でちゃうう・・」と軽く叫びながらお漏らしでもしたかのように愛液をドッと噴出させ、腰を震わせながら地面に座り込んだのです。

そして、お互いに無言のまま森の中で一つになった自分と彼女は、熱いキスをし合いながら、お互いに腰を激しく動かして、最後は彼女の求めるまま、愛の印を彼女の中に注ぎ込んだのです。(安全日だった事と、後でしっかりとピルを飲んでくれたので何事もなく過ごせました)

夏が終わって、また大学生活が始まりましたけれど、自分と彼女の愛はまだまだ終わりそうにありません。