群馬の夏祭りで青姦した経験談

大学の夏休みを利用して祖父の家に遊びに行った時の話です。
比較的大きな祭りがあると聞き、一人でふらっと遊びに行くことにしました。
結構夜遅くまでやっていて、222時になっても屋台が開いていました花火を見たり屋台を回ったりと満喫した後、立小便をしに森の中に入っていきました。
すると、浴衣の美人、おそらく20代後半の女性が座って木に寄りかかっていました。
女性はすごく酔っており、浴衣は着崩れて下着がもろ見えていました。
ドキドキしながら話をしていると、突然股間を触られました。
驚いていると浴衣を脱ぎはじめ、全裸になりました。
聞くと彼氏と別れたばかりだそうで、セックスする気満々だったのに振られて飲んでいたそうです。
これはやるしかないと思い、愛撫を始めました。
胸が今までに触ったどの女性のものより柔らかくてでかく、大人の女性独特の色気が太ももからあふれていました。
相手も酔いもあってか敏感で、なんと乳首だけで3回ぐらい逝きました。
お礼にフェラをしてもらったのですが、舌遣いが絶妙です。
発射しそうになると、なんと加えてバキュームを始めました。
こぼすことなく精液を飲まれ、この人はさきゅばすじゃないかと疑いました。
ぼーっとしていると、木に手をつきお尻を突き出してきました。
男の本能を刺激するその格好に思わずとびかかって挿入していました。
最初から激しく飛ばすと、その女性は逝きくるってました。
止まらなくなって最後は中に出してしまいました。
お掃除フェラまでしてもらい、その後女性は浴衣を着て満足そうに帰っていきました。