群馬の大学時代にどうしてもエッチがしたくて熟女と出会い系であった話

今から10年ほど前の話です。
当時は群馬県のとある大学に通っていました。
大学生になって一人暮らしを始めたのですが、女性には恵まれず悶々とした日々を過ごしていました。
さすがに、性欲が抑えきれなくなり何とかエッチがしたいと思うようになったときに、利用したのが出会い系です。
当時はスマホはなかったのですが、携帯を使った出会い形サイトが増えてきている時期でした。
そして、そこで出会ったのがAさんです。

Aさんは年齢が30代後半でした。
今思うと、それほど熟女ではない年齢なのですが、当時の自分からすると熟女というイメージでした。
すでに離婚を経験しており、子供はいないという人でした。
正直、それほどきれいでもなく、スタイルもガリガリ系でしたので胸も貧乳だったのですが、こちらのエッチしたいという欲望には勝てず、毎週会ってエッチをしていました。

実は、私は当時素人童貞だったので、Aさんが僕にとっての初めての女性となりました。
おかげで、いろいろ教えてもらいました。
若いのでどうしてもすぐに挿入したくなるのですが、それではだめだということを教えてもらい、きちんと愛撫をしてから挿入することの大切さを教えてもらいました。
また、彼女は潮が吹く体質だったので、女性の潮を吹かせる方法も彼女から教わりました。
なんだかんだ言って、今の私のエッチテクニックは彼女から教えてもらったことがほとんどです。
結局、私が東京に就職することになり、それからは会うことがなくなりました。