群馬の大学時代にどうしてもエッチがしたくて熟女と出会い系であった話

今から10年ほど前の話です。
当時は群馬県のとある大学に通っていました。
大学生になって一人暮らしを始めたのですが、女性には恵まれず悶々とした日々を過ごしていました。
さすがに、性欲が抑えきれなくなり何とかエッチがしたいと思うようになったときに、利用したのが出会い系です。
当時はスマホはなかったのですが、携帯を使った出会い形サイトが増えてきている時期でした。
そして、そこで出会ったのがAさんです。

Aさんは年齢が30代後半でした。
今思うと、それほど熟女ではない年齢なのですが、当時の自分からすると熟女というイメージでした。
すでに離婚を経験しており、子供はいないという人でした。
正直、それほどきれいでもなく、スタイルもガリガリ系でしたので胸も貧乳だったのですが、こちらのエッチしたいという欲望には勝てず、毎週会ってエッチをしていました。

実は、私は当時素人童貞だったので、Aさんが僕にとっての初めての女性となりました。
おかげで、いろいろ教えてもらいました。
若いのでどうしてもすぐに挿入したくなるのですが、それではだめだということを教えてもらい、きちんと愛撫をしてから挿入することの大切さを教えてもらいました。
また、彼女は潮が吹く体質だったので、女性の潮を吹かせる方法も彼女から教わりました。
なんだかんだ言って、今の私のエッチテクニックは彼女から教えてもらったことがほとんどです。
結局、私が東京に就職することになり、それからは会うことがなくなりました。

群馬県桐生市で


群馬県桐生市に知り合いと二人で旅行へ出かけたときのことです。
そこで、私たちは二人組みの女の子をナンパしたのですが、そのナンパした二人が最高でした。
女の子たちはナンパをされるのを待っていたかのように、すぐに私たちのナンパにOKしてくれました。

そのため、私たち4人は早速ペアに別れました。
私がペアになったのは24歳の女の子でです。
その女の子は美人というわけではないのですが、笑った顔がかわいい笑顔の似合う子でした。

私たちはすぐに意気投合をしたために、食事などもせずにすぐにホテルへ行きました。
ホテルへ着くと、もう早速彼女へ襲いかかりました。
彼女のパンティの中に手を突っ込み、濡れ濡れのアソコを激しく手マンしました。

彼女は体を揺らしながらかなり喘いでいましたが、私はかまわず激しい手マンを続けました。
そして、彼女はすぐにイキました。

攻守交替をして、彼女に私のペニスを咥えてもらいました。
なかなか気持ちが良く感触もいいのです。
我慢できず、まずは彼女の口の中へ濃いものを出しました。

そして、その後は自然な流れで彼女と合体することに。
彼女は締まりもよく、かなり最高なのです。
私たちは激しいのを何度もし、お互いに何度も求め合ったのです。

ここまで気持いいのは久しぶりでしたし、本当に興奮しました。
群馬県桐生市で出会った女の子との出会いは忘れられません。
そのくらい、最高のエッチができたので大満足です。
群馬県に行くときは、また桐生市を訪れるつもりです。

群馬に来ていた留学生とのエッチな体験談について


私は現在30代の男性です。20代の頃に仕事で中国に5年近く駐在していました。そのため、中国語がある程度できます。実は、このおかげで先日中国人留学生とエッチな体験をしました。今日はそのときの体験談を記したいと思います。
きっかけはスーパーで買い物しているときでした。実は、私が住んでいる群馬のとある大学にアジア系の留学生が多少います。私の家は大学に近いため、近所のスーパーなどではよく見かけます。その日もいつも見かけていた中国人らしき美人な留学生がいたので、こちらから話しかけてみました。すると、向こうはこちらが中国語が使えるのがうれしかったようで、そこで少しおしゃべりをし、連絡先を交換しました。
それから次の週に一緒にお茶をする約束をしました。当日は友達も連れてくると行っていたのですが、急に友達の都合が悪くなったようで、彼女一人できました。こちらとしては好都合です。そこで、お茶をして一緒にご飯を食べました。次の週にはおいしい焼き鳥屋さんがあるという口実で飲みに行きました。
しばらくすると、彼女はお酒がそれほど強くなかったようで、寝てしまいました。仕方ないのでうちまでとりあえず連れて行くことにし、休ませてあげました。最初は手を出さないでいようと思ったのですが、さすがにこちらも男なので我慢できません。結局は、キスをして愛撫をしているうちに彼女のあそこがびちゃびちゃになってきたので、エッチをしました。それからは週1であってエッチをしています。しかし、このところ彼女のほうが結婚とかを言い出してきたので、ちょっと困っています。

群馬のスナックのママとのエッチな体験談


私は現在30代の男性です。群馬県に住んでいます。どこにでもいるようなしがないサラリーマンです。独身で彼女はいません。そんな私の唯一の息抜きは近所のスナックで飲むことです。普段の仕事のストレスや疲れを発散することができます。今日は、そこのスナックのママとのエッチな体験談を記したいと思います。
そのママはAさんとします。彼女は年齢が50代前半の女性です。しかし、スナックのママだけありかなり色気があります。いわゆる熟女系の女性です。そのお店に通い始めたのは、ちょうど今のアパートに引っ越してきてからなので、1年ほどになります。常連になるにつれて、ママと次第に仲良くなりました。当然、私のほうが年下でしかも彼女は人生経験が非常に豊富なので、仕事の悩みから恋愛までいろいろ相談するような間柄にいつしか変わっていきました。
そして、いつものように仕事帰りにスナックに立ち寄ったときのことです。普段はママと若い女の子が2人いるのですが、その日は天気も悪く客が少なかったようで、すでにママしかお店にいませんでした。客も私だけです。そんなことで、ママも今日は早めにお店を閉じて一緒に飲もうということで、お店を閉めて店内で二人で飲んでいました。
すでに12時を回った頃だと思いますが、急にママが泣き出しました。最近のお店の経営や子供のことなどストレスが溜まっていたようです。そこで、こちらも男として抱きしめてあげました。そうしたところ、急にママがキスをしてきました。いきなりでびっくりしたのですが、こちらもすでにムラムラしていたので、結局そのままお店でエッチをしてしまいました。その日は2回も射精してしまいました。
次の日にママは今度はきちんとホテルに行こうということで、日曜日の仕事終わりに一緒にラブホへ行き、そこでも思い切りエッチをしました。今では常連ではあるものの、セフレの関係になっています。

群馬の高崎で白人男性と出会い、恋に落ちる


群馬の高崎駅で降りて外に出たら男の人が近づいてきて、この近くに本屋さんはないか、と尋ねられました。
その男性白人男性で日本での生活があまりないようで片言の日本語だったのです。
とりあえずある程度英語がしゃべれるので英語で教えたのですが、説明が難しくて一緒に歩いていくことにしました。
彼がどんな人なのかわかりませんでしたが、憧れの白人と一緒に歩けるだけで幸せな気分になってしまいました。
そして本屋の前まで来て別れようとするとちょっと時間あるか、一緒にお茶でもしないかということを英語で言われて誘われてしまったのです。
たまたま後は家に帰るだけだったので一緒にカフェに入りそして長い時間話し込んでしまいました。
彼はヨーロッパのフランス人で日本が大好きの観光客で、ここ高崎には友人がいるので遊びに来ているということでした。
一人暮らしをしていたので勢いで彼を部屋に誘ってみるとすぐに行きたいと行ってくれて、部屋で一緒にお酒を飲むことになりました。
なんだかびっくりの展開ですが、自分の家にフレンチがいるという驚きの状況の中で知り合えたことが嬉しいですし、彼はとっても面白くて優しいのです。
日本人にはないような白人のセンスのよさもあり、どんどん好きになっていき、気がつくと彼とは抱き合うようになっていきました。
彼がどんなセックスをしてくれるのかどきどきでしたが、優しいのと同時にさすがと思うくらいの大きさ、そして彼は対面座位が大好きで向かい合って話しながら突いたり、おっぱいを吸ってくれたりという感じでこの体位で長い時間楽しませてくれました。
とはいえモードが入って私をイカせようというタイミングになるとどんどんスピードアップしていき、凄い腰の動きになりさすがに凄かったです。
このようにして出会ってそして夜には男と女の関係になり、白人男性に抱かれるという嬉しい体験ができ、今でもメールでやりとりしています。

群馬の前橋駅でナンパされそのままホテルへ行くことになった


実は美容整形でコンプレックスになっていた部分をきれいにしたこと、そして男性が大好きな巨乳にしたことでどれだけ男が振り向いてくれたり、声をかけたりしてくれるのか試してみたくなり、前橋の駅でうろうろすることにしました。
今までは男性からナンパされるという経験がほとんどないのでどうなのかなという思いで群馬の前橋駅で暇そうにしていると男性が声をかけてきてくれて、一緒にデートしないかとストレートに誘ってきたのです。
早速効果が出たと喜んでカフェに行き、デートしてみることにしました。
これがナンパされることなのかという経験であり、それだけ自分に魅力があるということでもあるので嬉しいのです。
向かい合って座っていると彼が私の胸の大きさが気になっているなということはわかりますし、触ってみたいのかなというエッチなモードになっているのもなんとなく感じていました。
カフェを出てその後は公園を歩きながらこの後どうしようか、ちょっと休んでいく、と彼が提案してきました。
ルックスのよい彼なので彼にサービスしちゃおうかなという気持ちになり、ホテルに行くことになりました。
彼はセックスがしたくてしょうがないようで部屋に入るなりに私を胸を揉み始めてかなりの期間エッチをしていないのかなという感じがしました。
彼は私のおっぱいの大きさに惚れ込み凄いと感動していました。
おっぱいが大好きなようでとことん揉まれてしまいましたが、しっかりイクことができたので気持ちのよいセックスを楽しむことができました。
ナンパされて、これからモテ期には入れそうで嬉しいですし、美容整形してよかったと思います。
とっても自信がついたのは大きいです。

バイトで一緒だった女子大学生とのエッチな体験談


私は現在30代の男性です。
全国チェーンのスーパーで群馬のとある店舗で働いています。
私が担当しているのは野菜などの農産物です。
さて、職場は私以外がパートかアルバイトです。
そして、つい最近なのですがそこでアルバイトとして働いている女子大学生とエッチな関係になりました。
今日はその体験談を記したいと思います。

彼女は年齢が20歳の子でした。
Aさんとします。
身長は155センチほどと小柄な子です。
顔はけっこう可愛くて、AKBにいそうな感じの子でした。
性格も良くておばさんとも仲良くやっており職場では欠かせない存在です。
そんなある日、一人のパートの女性が退職することになり、近くの居酒屋で簡単な送別会を行いました。
そのときに、Aさんはちょうど私の隣になり、そして普段は仕事の話しかしないのですが、世間話や彼女の家族のこと、彼氏のことなどを話しました。
話している途中からは彼氏の相談をずっとされました。

そして、2次会に行くときに、彼女からもうちょっと相談に乗ってほしいということで、別の日にファミレスでお茶することになりました。
そんなことが数回あってから、段々とお互いに距離感が縮まっているように感じ、彼女に惹かれていきました。
そして、ある仕事帰りのことです。
ちょうど彼女と二人きりになったので、そこで一緒に飲みに行きました。
そして、帰りに家に寄ってもらい、そこでエッチをしました。
彼女もなんとなくわかっていたようで、それほど嫌がることなく、エッチに応じてくれました。
びっくりしたのはそのおっぱいです。
Eカップぐらいはある巨乳の持ち主でした。
そして、彼氏から仕込まれたようでかなりフェラも上手でした。
今は職場にばれないように週に1度家でエッチしています。

群馬20代の彼


私は40代で、あるスポーツ系の女子サークルの代表をしています。
サークルは特に年代は限定していませんが、やはり大学生から20代が半数を占めていました。
順調に活動していたつもりでしたが、メンバー個々の付き合いに口を出したり、
若い子の言葉使いをたしなめたりと、私としては社会の先輩として指導していたつもりでしたが、
過剰な支配と感じ取られ、孤立してしまっていることは段々と感じていました。
活動面で頼りにしていた大学生のコーチも、就職等でなかなか参加できなくなり、
相談する人が誰もいない状況になってしまいました。
そんな時、コーチ希望で現れたのが「シンヤ」でした。
彼はセミプロレベルで活動しており、実力も経歴も申し分ありませんでした。
ただ、茶髪でタトゥー入ったりと少々「粗野」な面はありました。
食事をしながらチームや練習方法に対しての彼の話に、あっという間に頼りに感じるようになりました。
「今、お金がない」と言うので、シンヤは20代半ばですし、特に疑問も感じなく食事はおごりました。
しかし、サークルでも職場でも何となく孤立・・夫は結婚20年を過ぎて空気のような存在になっていて
シンヤと深い関係になるのには時間はかかりませんでした。
練習終わりに二人でお酒を飲みに行き、私はどんどん飲まされました。酒に酔っていろんな愚痴をこぼしていました。
ふらふらになりながらも、取り合えず停めていた車に戻ったところ、キスされたのです。
拒まなくては・・と思ってももう体は自由が利きませんでした。
酒臭いキスが続きました。舌を絡めながら「好きだよ」という言葉に私のタガが外れてしまいました。
服の上から胸を揉まれ始めたので、もう車にいるわけにはいきませんでした。
ホテルに入り、シャワーも浴びず、私は若い体に激しく抱かれました。
ずっと競技をしていた硬く筋肉が張った体で、シンヤは力任せに突き上げてきました。
彼のを挿入されて「あっ・・随分こんなことなかったなぁ・・」と思いをめぐらせました。
生で入れられて、彼は私の中に放出しました。
でもいいんです。夫とは子どももできなかったし、妊娠する心配なんてありません。
「旦那と別れればいいじゃん・・」と言われて愛されていると感じました。
今も食事をしたりしてシンヤとホテルに行きます。「お金がない」というので、食事もホテル代も私が出します。
この間は引越しのお金が足りないというので、少し出してあげました。
『都合のいい女』でしょうか・・・でも、20代の男のセックスから離れられないんです。

群馬旅行でナンパされ体を許した話


大学3年生の時、草津温泉に一人で旅行しました。
自分で言うのもなんですが、私はスタイルもよく、胸はEカップでルックスも悪くなくすごくモテました。
さらに、当時の私はセックスが大好きで、暇さえあれば男を誘っていました。
温泉に行った時も例外ではなく、ノーブラで温泉街を歩いたりと非常に挑発的な行為をとっていました。
案の定ナンパされたので喜んでついていきました。
ご飯を食べた後、バーにお酒を飲みに行きました。
私はお酒には強いのですが、早くセックスがしたかったため酔ったふりをしてホテルに連れていかれるよう誘導しました。
ホテル内で相手がシャワーを浴びている間にオナニーをして濡らしていたのを覚えています笑。
戻ってきた後我慢できず抱き着いてキスをし、愛撫をさせました。
テクニックはまあまあで、満足ではないけど逝くことができるレベルでした。
愛撫が終わった後、いよいよ挿入かと思いきや、フェラをしてほしいといわれました。
正直早く入れてほしかったけどすぐ逝かれるのも嫌なのでバキュームで一瞬で吸い取りました。
すごく気持ちよさそうに逝ったのが可愛かったです。
発射させた後は無理やり手コキですぐ立たせて、騎乗位で入れました。
見た目以上に太くて硬かったため、子宮がゴリゴリ押されました。
また、相手も下から突き上げてくれたのですごい気持ちよかったです。
騎乗位の後はバックでガンガンついてもらいました。
激しさが増してきたころ、ほぼ同時に逝っておしまいです。
なかなか淫乱な大学生の群馬旅行でした。

群馬の夏祭りで青姦した経験談


大学の夏休みを利用して祖父の家に遊びに行った時の話です。
比較的大きな祭りがあると聞き、一人でふらっと遊びに行くことにしました。
結構夜遅くまでやっていて、222時になっても屋台が開いていました花火を見たり屋台を回ったりと満喫した後、立小便をしに森の中に入っていきました。
すると、浴衣の美人、おそらく20代後半の女性が座って木に寄りかかっていました。
女性はすごく酔っており、浴衣は着崩れて下着がもろ見えていました。
ドキドキしながら話をしていると、突然股間を触られました。
驚いていると浴衣を脱ぎはじめ、全裸になりました。
聞くと彼氏と別れたばかりだそうで、セックスする気満々だったのに振られて飲んでいたそうです。
これはやるしかないと思い、愛撫を始めました。
胸が今までに触ったどの女性のものより柔らかくてでかく、大人の女性独特の色気が太ももからあふれていました。
相手も酔いもあってか敏感で、なんと乳首だけで3回ぐらい逝きました。
お礼にフェラをしてもらったのですが、舌遣いが絶妙です。
発射しそうになると、なんと加えてバキュームを始めました。
こぼすことなく精液を飲まれ、この人はさきゅばすじゃないかと疑いました。
ぼーっとしていると、木に手をつきお尻を突き出してきました。
男の本能を刺激するその格好に思わずとびかかって挿入していました。
最初から激しく飛ばすと、その女性は逝きくるってました。
止まらなくなって最後は中に出してしまいました。
お掃除フェラまでしてもらい、その後女性は浴衣を着て満足そうに帰っていきました。

群馬美人に逆レイプされた話


これは大学生のころの話。
日本一周をしようといろんな県を電車で旅していました。
群馬で降りて観光をしたり、ご飯を食べたりと満喫していました。
旅行中の悩みはやっぱり性の問題です。
オナニーはむなしいし、デリヘルや風俗は勇気がないと2カ月抜かない生活が続いていました。
群馬には長く滞在する予定だった(しばらく分のお金を稼ぐため)ので、安いアパートを借りて住んでいました。
毎日のようにバイトをしてお金がたまってきたころ、夜中に一人の女性が訪ねてきました。
前の住民で、忘れ物を取りに来たといっていました。
しかし、身に覚えのないものだったためその旨を伝えると探したいといわれました。
怪しかったけど美人だということもあり部屋にあげました。
そこから一緒に探し物をしていると、突然ベットの前で強く押されました。
何事かと思っていると、両腕をひもで縛られ口にガムテープを貼られました。
泥棒に完全にやられたと思って焦っていると、なんとズボンを下ろしてちんこを咥え始めました。
バキュームであっという間に精液を吸い取られると、パイズリで強制的に立たされました。
その女の人がパンツを脱いだのですが、糸がものすごく引いていたのを覚えています。
息を荒げたまま騎乗位で挿入されました。
中はしまっていて、更にヌルヌルで気持ちよかったです。
相手は激しく動いてイッテを繰り返していました。
その過程で手の紐が緩んだので、外して女を下ろしました。
そしてそのまま体位をバックに移し、激しく攻めて中に出しました。
その後女性は笑顔で帰っていきました。
何も取られなかったのですが、あれほど恐ろしく快感のデカかったセックスはいまだにないです。

アルバイト先で出会った大学の先輩と初めての・・・


都会の大学で生活をしている私が、初めての大学の夏休みにやってみたかったのが群馬県の農家でのお仕事だったのです。
初心者の私でも大丈夫な所を探していると、ある農家さんが見つかったので、そこで働く事になりました。
仕事の内容は、朝早くから畑に出て、レタスやキャベツの収穫、選別、出荷などですけれど、慣れない私はモタモタしてしまい、迷惑をかけているなと思って少し落ち込んでいたのです。
そんな私に優しく声を掛けてくれたのが、偶然にも同じ大学の1つ上の先輩で、その先輩がいろいろと親身になってくれたおかげで何とか仕事が出来る様になったのです。
もちろん、学校内で話した事が無かった先輩とも少しずつ仲良くなって、毎日がとても楽しくなったのです。
それに、ある日の晩に、私は緑の森の中で先輩と激しく愛し合っている夢を見てしまったのです。
先輩の激しいキスと硬いアソコが、私の恥ずかしい所を、頭がおかしくなる位に突き上げて・・それが本当に気持ち良くなって、とうとう先輩のアソコから熱い愛の塊が私の中に勢いよく入ってきた瞬間、私は「・・はああ・・」と叫びながら目が覚めたのです。
部屋には私一人だったから、誰にも気が付かれなかったけど、全身汗でビッショリだし、恥ずかしい位に乳首が硬くなっていたし、それに・・恥ずかしい所からはエッチな液がたくさん出ていて、パンティを穿き替えなきゃいけない位だったのです。
でも、何故かもっとしたい気分だった私は、着替える前に一人で夢の続きを妄想しながら、パンティの中に手を入れてから、一人で恥ずかしい所を慰めて・・・「・・ん・・~ん・・い・・くう・・」とシーツを噛みながら、またイッちゃったのです。

バイトもいよいよ終わりかけの頃、先輩から「バイトが明けたら登山をするけど、一緒に行かないか?」と誘われたのです。
ひょっとしたら、あれは正夢なのだろうかと思い、少し顔が赤くなったけど「・・うん・・一緒に行く・・♪」と言って、2人で仲良く登山をする事になったのです。
登山の時は、緊張で何を話したのかあまり覚えていませんけれど、先輩の姿にドキドキしながら頂上に着くと、何故か誰もいなくて、2人だけの山頂からの素敵な世界が広がっていたのです。
私は思わず「・・私・・あなたの事が・・大好きで~す・・♪」と叫んだら、先輩も「・・俺も~・・」と言ってくれたので、涙が出るくらいに嬉しかったのです。
それから私達は、誰もいない山頂で誓いのキスを交わし、そんなキスもだんだんと激しくなって・・もっと先輩が欲しくなった私は先輩に激しく抱き付き、舌を絡ませながら「・・ん・・んんん・・」と少しづつ頭がぼーっとなり、アソコがジンジンするような感じに襲われたのです。
すると突然、先輩が無言で私の手を引いて下山すると、途中のわき道に入って人目に付かないような森の中へ2人で入っていったのです。
「ひよっとして・・」と思いながら、私と先輩は立ったまま激しいキスを交わし合い、やがて先輩の手が私のジーンズのボタンを外し、ファスナーを下げてから太ももまで下すと、パンティにそっと手を当てて来たのです。
先輩の熱くて逞しい手が、パンティ越しに私の恥ずかしい部分にやって来たのです、「・・凄く濡れてる・・」そっと先輩が耳元で囁くから、私は恥ずかしさのあまり「・・いや・・先輩のエッチ・・」と言ったけど、本当はもっとして欲しくて・・もう一度先輩とキスをし合ったのです。
キスをしながら先輩の手がパンティの中に入って来て、とうとう私の恥ずかしい敏感な突起を愛撫し始めると、私はキスで声も出ないまま「~ん・・んああ・・~ん・・~ん・・」と言葉にならない位喘ぎ続け、やがてビショビショになった私の中に先輩の指がゆっくりと入って来て・・
グチョグチョと私の中で激しく踊る先輩の指は、一人でする時とは比べ物にならない位に気持ち良くて・・「・・はうう・・あ・・あん・・」「・・いい・・いいの・・ああ」と気が狂いそうな位の快感に襲われ、どんどん激しくダンスをする指先の刺激で、何だかオシッコが漏れちゃいそうな感じに襲われ、ちょっとストップしてもらいたかったけれど、それでも頭からは快感の火花がバチバチと飛び交い・・何故か身体
が「・・もっと・・して・・」と望んでいて・・。

とうとう我慢の限界が近づいた私は「・・ああ・・も・・もうだめ・・で・・でちゃううう・・」と叫んだのですが、先輩の指先が私の敏感な突起に当たった瞬間、私はとうとう我慢の限界を迎え「・・ひい・・くう・・だめええ・・」と叫んで我慢していたオシッコが「・・ジャー・・」と言う音と共に漏れたのでした。
あまりにも恥ずかしい所を見せてしまった私は、頭の中が真っ白になりましたが、そんな私を先輩が「凄く可愛かったよ・・嬉しいよ・・」と何故か嬉しがってくれて。
そして、ジーンズとパンティを脱がされた私は、お返しに先輩のジーンズとパンツを脱がし、凄く硬くなっている先輩のアソコをしっかりと愛撫してから、先輩が「・・もう・・いいかな?」と言いながら私のアソコに当ててくるので、私は小声で「・・うん・・きて・・」と言うや、激しく私の中に入って来たのです。
その瞬間の嬉しさと言ったら言葉になりません・・先輩ととうとう一つになった瞬間・・「・・はうう・・あ・・あん・・」「・・いい・・いいの・・ああ・・せ・・せんぱいい・・いい・・」と無我夢中になって叫び、また2人で一つになりながら激しいキスを交わし合い、アソコからグチョグチョと愛液の溢れ出すイヤラシイ音も素敵に聞こえ、先輩の熱いアソコがたまらなく気持ち良かったのです。
どれくらい私達は激しく愛し合ったのかは覚えていませんが、一つになりながら舌を絡め合ったり、乳房や乳首を吸われるたびに快感が波のように押し寄せ、「・・くう・・いく・・いっちゃうう・・」「・・はうう・・ま・・またいっちゃうう・・」と何度も絶頂に昇りつめ、やがて先輩も我慢の限界に達したのか「・・もう・・いくぞ・・」と言って来たので、私は夢の中の快感がもう一度欲しくなって「・・キテ・・このまま私の・・」と言って先輩に抱き付き、そして先輩が「・・いくぞ・・」と言う声と共に、先輩のアソコからたくさんの熱い愛の証が私の中に入って来たのです。
先輩の愛が私の中に注ぎ込まれたその瞬間、私は「・・ああ・・くる・・すき・・だいすきいい・・」と叫んで腰を振りながら激しい快感の大波に飲み込まれていったのです。
意識を取り戻してから冷静になると、すごく恥ずかしかったけど先輩が「これからもよろしく」と言ってくれたのがすごく嬉しくて「こちらこそ」とお互いに軽いキスをして山を下りたのです。
(お漏らしをしたからパンティとジーンズがビショビショになったけど、夢が正夢になって本当に良かったです)