群馬の高崎で白人男性と出会い、恋に落ちる

群馬の高崎駅で降りて外に出たら男の人が近づいてきて、この近くに本屋さんはないか、と尋ねられました。
その男性白人男性で日本での生活があまりないようで片言の日本語だったのです。
とりあえずある程度英語がしゃべれるので英語で教えたのですが、説明が難しくて一緒に歩いていくことにしました。
彼がどんな人なのかわかりませんでしたが、憧れの白人と一緒に歩けるだけで幸せな気分になってしまいました。
そして本屋の前まで来て別れようとするとちょっと時間あるか、一緒にお茶でもしないかということを英語で言われて誘われてしまったのです。
たまたま後は家に帰るだけだったので一緒にカフェに入りそして長い時間話し込んでしまいました。
彼はヨーロッパのフランス人で日本が大好きの観光客で、ここ高崎には友人がいるので遊びに来ているということでした。
一人暮らしをしていたので勢いで彼を部屋に誘ってみるとすぐに行きたいと行ってくれて、部屋で一緒にお酒を飲むことになりました。
なんだかびっくりの展開ですが、自分の家にフレンチがいるという驚きの状況の中で知り合えたことが嬉しいですし、彼はとっても面白くて優しいのです。
日本人にはないような白人のセンスのよさもあり、どんどん好きになっていき、気がつくと彼とは抱き合うようになっていきました。
彼がどんなセックスをしてくれるのかどきどきでしたが、優しいのと同時にさすがと思うくらいの大きさ、そして彼は対面座位が大好きで向かい合って話しながら突いたり、おっぱいを吸ってくれたりという感じでこの体位で長い時間楽しませてくれました。
とはいえモードが入って私をイカせようというタイミングになるとどんどんスピードアップしていき、凄い腰の動きになりさすがに凄かったです。
このようにして出会ってそして夜には男と女の関係になり、白人男性に抱かれるという嬉しい体験ができ、今でもメールでやりとりしています。