習慣的な変態スワッピング体験

横浜のラブホテル街

スワッピングを良く楽しむのですが、特に横浜のラブホテル街はお世話になりました。

交換する夫婦は知り合いの30代夫婦。元々友人なのですが、「スワッピングの趣味がある」と知ったとたん食いついてきました。

お互いの行為を見せつけるスワッピングはかなり興奮します。
行きつけのラブホテルで週末に行うのが習慣的になっていました。

夫婦を交換

まず、夫婦を交換して洋服を脱ぎ、目の前でセックスを繰り広げます。

その行為を撮影したりするのですが、これは撮っている方も撮られている方も興奮します。まるでアダルトビデオ撮影会のような未知の興奮があり、普通のセックスよりも段違いの気持ち良さです。

互いの嫉妬を煽るような台詞もいいですね。

「◯◯さんのアソコ、もうこんなに濡れているよ・・・。可愛そうだね、普段のセックスじゃ満足できないんだね」

などと言いながら、目の前で挿入を開始。
相手が見ているので挿入する際の興奮が違います。

濡れやすい女ならかなり感度も良くなり、するすると女陰に飲み込まれる陰茎が独特のいやらしさ。目の前でピストンしてやり、固い陰茎が何度も何度も往復するのを見せつけ、深く挿入。

そのうち堪らなくなってきて

向こうのカップルもセックスを始めます。

二つのカップルの喘ぎ声が響くホテルの一室はもうみだらな雰囲気そのもので、スワッピングの良さがここにあります。

見て興奮、して興奮の最高のセックスの贅沢が詰まっているスワッピング。
もう趣味としてやめられません。