若い頃の3P経験談

社会人の一年目から二年目あたりは学生時代に比べて一人暮らしの男にはお金にも余裕が出来ることもあって、様々なことにお金を使っていく時期だと思います。
私と、大学時代からの友人にとってのお金の使い方は、女でした。
女といっても風俗ではなく、素人女性を引っ掛けるためのファッションや飲食代、ホテル代などにお金をかけていたということです。

基本的な流れはナンパからです。
女性一人、または二人組などをあちこちでナンパして、飲食した後自分達の自宅やホテルに女の子を連れ込んで、女の子一人だったら3Pだったり二人組だったら別々に楽しむ、または一つの部屋で二人共楽しんでしまうという流れが多かったです。
有り難いことに私も友人も顔立ちが悪く無いという評判で、ナンパの成功率も割と高かったと自負しています。

さて主題の3Pの思い出なんですが、その日は二人組の女の子を友人の自宅に連れ込むまで成功していたので、四人でのセックスになるかと思っていたんですが、女の子の一人が酒が入ったことで眠ってしまったんです。
そこで、友人とアイコンタクトなどをしつつ、起きている女の子を攻めていきました。
もちろん合意の上です。
3P経験も友人と何度も繰り返してきたことなので慣れていましたし、その日の女の子も経験豊富だったらしくスムーズにお互いプレイを楽しみました。

わざと寝ている女の子の間近で3Pをしていたんですが、私と友人はもちろん、寝ている友人の前でHなことをしているという興奮もあるのか、3Pをしている女の子は声を圧し殺しながら凄く感じていました。
その姿に私と友人は興奮し、Sな二人はさらに追撃を加えて女の子に声を出させようとしたりして、楽しみました。

そんな3Pを楽しんでいると、寝ていた子も起きてきて、寝ぼけながらも参加してくれて別のプレイへと変わっていきました。
四人でのセックスというのもいいものなんですが、寝ている子の近くでわざと3Pをするというのも特殊な興奮があったなと、良い思い出になっています。

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