若く美しい妻の淫らな本性。

14歳年下のまだ23歳の若妻はサディストである。
長い黒髪、白い餅肌。
172センチの長身、たわわなFカップの巨乳で、愛らしい人形のように整った顔に均整が取れた外人体型。

そんな妻が、騎乗位で敏感な亀頭をグリグリと責めてくる。
先程からイク寸前で、淫らな腰遣いをやめ、を繰り返し、寸止めされ続けて居るのだ。此れは大分きつい。
射精したくてしたくて堪らない。
既に、先っちょまで精液が迫って来ている。ペニスはパンパンに怒張し、自分でもかなり太く成って居るのが分かる。
『あたしが今からいくまで、貴方はイッちゃだめだからね?』

そう云うと、妻は激しく腰をグラインドし、彼女の一番の性感帯、子宮口に爆発寸前の亀頭を執拗に押し付け、妻は僕のペニスでオナニーを始めた。

『イキそうなおちんちん、最高に気持ちいい‥カリが中で引っかかるのがわかるの‥‥堪らないの。。あ、、駄目っ‥イッちゃうっ』
妻は細い顎を仰け反らせ、ゾクゾクと身を震わせ、膣壁が僕のペニスを咥え込みながら動くのがよく分かった。

『イッた後のおまんこ、どう?』
はあはあと息を弾ませ、興奮と欲情で勃起した僕の乳首を撫でさすりながら妻が笑顔で見下ろす。
僕は何もせず、マグロ状態で、バイブのように扱われ、悔しい気持ちはあるが、妻の乱れる様を見て、僕のペニスは更に硬く成っていた。
妻は、再び腰を使い出す。
イッたことで、更に熱く粘着を増した肉襞が、僕のカリや亀頭にねっとりと絡みつき、ヒクヒク蠢動する。
さっきより更によく締まっているようだ。
もう、我慢出来なくなっていた。
焦れた僕は欲望を妻の子宮口にぶちまける。
『あれ?もうイッちゃったんだね?』
にやり、と笑う妻は許してくれない。
その儘リズミカルに腰を使い、熱い膣でイッたばかりのペニスをコネ回され、またもや小刻みにイカされる。
背筋を電流が何度も走るから、僕は女のように仰け反り、我慢出来ずに鳴き喘いでしまう。

僕はからだを開発されてしまい、小分けにして射精が出来るようになった。
普通の男は、一度の射精で満足する筈だが、僕の場合、
その際、快感は一回目より二回目、三回目、と強くなり、
腰の奥から痺れ、甘い痺れは全身に回り、ぐったりする。
女がイク感じはこんな感じなのだろうか。
『ほら、最後はふにゃふにゃの儘イッちゃって恥ずかしくないの?』
ぐっちょりと濡れた割れ目から、僕の精液と自らの愛液を滴らせながら、妻が僕のペニスに口をつけ、精液を吸いとる。
つい、情けない声を上げてしまう。

僕だって、モテないタイプではなかったので、かれこれ20人以上は経験がある。かつて抱いた女達や周りからはサディストだと思われて居るし、会社では一本気な九州男児で通っているらしい。

‥然しベッドでは愛らしい小娘に徹底的にいじめ抜かれ、犬のように甘える。その感覚が我ながら堪らなく好いのである。

窒息してしまいそうに豊かで、いい匂いのおっぱいに顔を埋め、腕枕をし、僕の頭をゆっくりと撫でてくれる。
『よしよし。一週間お仕事お疲れさまでした。、
いつもありがとうございます。』

その優しい声を聴きながら、僕は深い眠りに落ちてゆく。
妻にイかされると、不思議と倦怠感やサバサバした気持ちがない。
所謂ところの賢者タイムというものがないのである。
安堵感や多幸感の方が大きいのだ。

翌朝の土曜日の妻はまだ寝乱れた姿でまだ起きて来ない。
僕の精を吸い尽くし、満足した猫のように眠っている。
長く美しい形の太もも、細い腰。
そんな妻の隣でこっそり携帯を開く。
あの、なだらかな曲線を描く腰に似合うペニスバンドはないだろうか。
更なる快感を期待してペニスバンドをこっそり携帯サイトの通販で注文してしまう僕がいる。