蛸薬師通で2人組の男性からナンパされました

この日は友人と仕事帰りに食事に行っていました。
そして、蛸薬師通を歩いているところに、2人組の男性からナンパされたのです。

「よかったらカラオケ行かない?」
なんていわれ、ちょうどジャンボカラオケ広場も近くにあり、カラオケに行こうかと友人と言っていたところだったので、私たちは彼らと一緒にカラオケに行くことにしたのです。

男性たちの外見は、そこそこにいい感じ。
ストリート系な感じでした。
ノリもよく、カラオケでもノリのいい歌を沢山歌ってくれました。

私は正直そんなにも歌には自信がなかったのですが、すごくほめてくれて、ノッてくれて嬉しかったです。
カラオケで歌って盛り上がったり、トークを楽しんだりと、男性2人組とはすごく会話が盛り上がったのです。

お互いの話になったり、恋愛トークになったりと、すごく盛り上がり、年齢の私たちとそんなに変わらないことも知りました。

トークとカラオケを楽しんでいるうちに一人の男性からこれから抜けないかと言われ、私も彼のことが少し気になっていたので、そろそろ解散しようか・・・といった流れにし、私は彼に送っていってもらうことにしました。

彼と2人になった私は、居酒屋に行ってもう一度今度は彼と飲みなおし、いろいろと会話を楽しみました。

そして、2人でほろ酔いになったところで、そろそろいこっか・・・とホテルへと向かいます。

ホテルへ向かい、ベッドの上で私たちは一つになったのです。
彼とのキスはすごく幸せで、私の感じるところを沢山愛撫してくれます。
そして、この日は彼に何度もイカされ、絶頂しまくる1日になるのでした。

ナンパ女性と初めての交わり


先般、親友と新宿3丁目でナンパした二人の女性を、初めてメールで呼び出して、居酒屋でご機嫌で飲んだあと、カップルになって別れた。 女はほろ酔い加減であり、近くの裏手にある休憩ホテルへ誘うと、一寸、苦未ばしった顔を見せながらも快く応じてくれた。
元より、彼女は照れ恥ずかしそうではあったが、覚悟はす既に決めていたようだ。
ルームに入って改めて顔をあわせ、“ニッコリ”と笑顔の表情で軽いキスをまじわす。 もう既に男と女の世界に入り込み、次には深いキス、キスを交わしながら、ヤンワリと衣服を脱がせる。

彼女の身体の線を伺うと、やや丸味を帯びたポッチャリタイプであり、胸の方も大きいとは言えないがはプリンと締まった感じで、はち切れんばかりの初々しさを感じる。 そして、既に熟れたような身体の線は熱く火照っているようだ。 
正常位をしながら、彼女の小口に舌を入れると、小奇麗な歯で噛んできて、思わず「イテテテテ・・、」、我慢しきれないのか、彼女の右手がいよいよ小生の臀部から股座を這うように滑らせてくる。 そして、いよいよ前の部分へ。 
小生の一物は既にガチガチンコに張り張りで、右手で優しくナデナデしてくれるう。 耳元で「ネーっ、もうボチボチいきそう・・?」、「イヤー、もう少し我慢できるよ」、うつ伏せの彼女の背中に私の全身を乗せ、ピンクに染まった臀部の割れ目の部分を弄っている。 

女の右の手が、私の大事な部分を柔らかく上下運動させながら、その部分へ導いて、あとは男女一体のピストン運動で彼女が先ず軽い悲鳴を上げる。 そして、小生の背中に爪を立てながら、「気持ちいい・・!」女は泣きそうな声でヨガル。 いっそう運動が激しくなってくると、小生の気持ちも一気に高ぶってイヨイヨ我慢も限界にきた。 そして、遂に唸り声を出して、「オハッ、ウハハッっ・・!」と雄たけびを上げてながら、彼女の腹部に吐き出した。 彼女も「イハーン・・!」と奇妙な声を発しながら、絶頂に達したようである。 お互い、満足の笑顔で見つめあった。

文章の工夫で出会いが増えたネットナンパ


数年前からネットナンパを実践しています。主に出会い系のブログ(CROOZ)を使うのですが、どういった文章を書けば上手くナンパできるのか全く分からず、最初はただ「会いたい」という気持ちが全面に出るばかりで全くうまくいきませんでした。試行錯誤を繰り返すうちにわかったことは、女性は自分をセックスでどれだけ気持ちよくさせてくれるのか、具体的に知りたがっているということでした。
それまではセックスに関する露骨な文章は女性に引かれると思っていたのですが、実際は全く逆で、自分の特異な性技やセックスに関する役立ち情報等を日々のブログに頻繁に織り交ぜなるようになるとアクセス数が上がり、女性の食いつきがとても良くなったのです。
ある時ブログに32歳の主婦から「主人とのセックスでイったことがない」との悩み相談メッセージをもらいました。私のブログを見て、悩み相談してみようと思ったとのことでした。
全く想定していなかったので意外でしたが、こまめに相談に乗っているうちに1度会いましょうということになり、その後セフレになることに成功しました。
セックスでこんなに気持ちよくなるのは初めてとのことで、私も役に立っているという充足感を得ることができました。
彼女との関係は今も続いていますが、セフレは今後もっと増えるといいな、と思います。
ネットナンパは年齢や容姿があまり関係なく、文章力次第で女性をゲットできることが大きな魅力だと思います。

旅先でのナンパ


私はもう60歳前の十分なおじさんです。一人旅が好きで、時間が取れれば、宿だけ予約してふらりと1泊2日の小旅行に出かけます。

一人でカメラ片手に宿の周辺を散策するのが楽しいのです。今まで、何度も一人旅をしましたが、ある時、始めて美味しい思いをした事があります。
それは、鄙びた温泉宿の食堂で、一人旅の女性と隣になり、言葉を掛けて親しくなりました。食後も小さなラウンジで、遅くまでビールを飲みながら話し込みました。

ラウンジが締まる時刻になっても、話しは尽きず、私の部屋で飲み続けないかと誘いました。
45歳位のその女性のどことなく妖艶な姿に、齢がいもなくひと目惚れしたようでした。部屋に誘った時は、少しエッチな妄想もありましたが、積極的にナンパをしようと言う意識でもありませんでした。
部屋で取り止めのない話しをしていて、少し酔いが廻ったその女性のほのかにピンクがかった太ももが、浴衣の乱れた裾から見えた時、私は堪らず彼女を引き寄せ、抱き締めました。自分でも、思わぬ大胆な行動でした。
彼女は、抵抗するようなそぶりも見せましたが、明らかに許している事を感じました。傷心旅行だと言う女性にありがちなセフレの行動だったのでしょうネ。

女房相手では、最近では感じる事がなくなっていた強烈な性欲が溢れ、自分でも信じられないほどの勃起力で、彼女と交わる事ができました。彼女も激しく燃えて答えました。
その夜は、結局私の部屋で一夜を明かしました。翌朝起きると彼女は自分の部屋に戻った様で、姿はありませんでした。

別れも告げずにもう旅立ったかとも思いましたが、朝食会場に行くと、彼女は食事を摂っていました。少々バツの悪い思いで、おはようと声を掛けると、彼女は何事もなかった様に、おはようございますと答えてくれました。
食後のコーヒーを共にし、連絡先も交換する事無く、別れを告げてお互い旅立ちました。こんな後腐れもなく、夢の様な一夜を経験すると、一人旅でまたこうした出会いを期待してしまいますが、それ以来そんな機会を経験する事はありませんでした。
それでも、ナンパの機会を胸に秘め、今も一人旅を楽しんでいます。

ナンパでいきなりセックス


俺はある日、有名なナンパスポットに行ったんだ。
っていうのも俺はその時とにかくセックスしたかった。誰でもいいからやろうと思って出会い系サイトをすることにしたんだ。
それで、とりあえず何人かに声をかけていた。そこにかなり可愛い子がいたんで声をかけた。
ダメ元だったけどまさかの成功で俺も驚いた。
そのまままたダメ元でホテルに誘ってみた。いきなりだったからどうなるかわからなかったけど簡単に付いてきてくれた。
その子は可愛い顔してめちゃくちゃエロいんだ。
ホテルに着いたら急にディープキスしてきたんだ。向こうからきてくれるとは思わなかったけど、そのまま俺もいろんなところをキスしながら触った。
胸も服の上からだけど下半身も触った。声もめちゃくちゃエロくて、しかも感じやすい身体らしい。
少し落ち着いて一緒に風呂に入ってそこでもいろいろした。
身体中なめ回して、軽く生で挿入した。ちょっと入れただけでその子はいってた。後でねって言ってもしばらくは自分で動いてなかなか抜かせてもくれなかった。
でも生はまずいと思ったから、風呂を出て続きをすることに。

ベッドに行ってからもその子はエロかった。
いきなりフェラをしてきてたんで、ちょっと俺も調子に乗ってイマラチオさせてみたらMなのか喜んでた。
その姿に興奮して挿入。
生はまずいと思ってたのに勢いで生でやった。
そのままガンガンついて何度かいかして俺も耐えられなくなって口の中にフィニッシュ。
しかも飲んでくれた。最後までエロい出会い系の女だった。

立ち飲み屋でナンパした女の子と即エッチ


東京では有名なナンパスポットがあります。

ちょうど銀座と新橋の境目くらい。目立たない雑居ビルの地下にある立ち飲み屋です。

そこは平日でもいつも満員。週末になると店の外にまで客があふれるほどの人気。

その理由はここが出会いの名所だから。

出会いに飢えた出会い系サイト好きのОLが、ナンパ待ちするようなお店なんです。

これは、友人と2人でその店を訪れたときの体験談。

そこはほとんどのメニューが300円。すべて注文したその場で現金払い。いわゆるキャッシュオンデリバリーってやつです。

ちょうど目の前にいるОL2人組に話しかけ、ドリンクをおごると、とてもうれしそう。

現金払いだから、その場で精算。だから、脈なしなら、すぐ別の女性のところにいって、飲み物が注文できるわけです。

このときは、運よく最初に話しかけた出会い系好きの女性がヒット。どちらもなかなかの美人だったので、相棒の友人と奪い合うことなく、自分はスレンダーな方の女性に密着。

2杯、3杯とおごるうちに、足元がおぼつかなくなって、「うちはどこ? タクシーで送りますよ」と言うと、無言でうなずきました。彼女のマンションはタクシーで1メーターほどの距離にあって、なんと出会って2時間ほどで、自宅まであげてもらうという展開に。

冷蔵庫にあった缶チューハイで改めて乾杯。そうこうするうち、緊張もほぐれてシャワーも浴びずに、彼女のベッドに……。

これがめちゃくちゃエロくて、乳首をちょっとさわっただけで、アソコはびっちょりと濡れていました。さすがにナマではやらせてくれなかったけど、あんなにとんとん拍子に事が進んで、セックスにありつけたのはこれが初めての体験でした。

AVセックス撲滅計画


やっぱり出会い系サイトの男はでかいだけじゃだめ。

私はそう思います。

お股との相性もあると思うんです。よく、黒人男性は大きいって言いますよね?

でも、コップだって自分の容量以上の水をため込めないんです。

お股も一緒。でかいだけじゃ痛いだけで気持ちよくない。

男の人ってそこに鈍感ですよね。

私が一番嫌だったのがAV風セックス。相手は20歳過ぎたくらいの男の子だったかな。

ナンパされてついていったのが不運の始まり。

なんの雰囲気もなく脱がされて濡れていないあそこを

「いいんか、ここがいいんだろ」とかよくわからない言葉で

あおってくるんです。まったく興奮しないけれど、ここで言わなかったら

傷つけちゃうんだろうなって。一応思って感じてイったふりをしました。

連絡先は交換したけれど、消えたのを見計らって携帯から削除しました。

若い子ならまだ許せるけれど、30、40過ぎて同じようなセックスを

求めてくるおじさんが多すぎる。女の体はそんなプログラミング言語みたいに

いれたら濡れるようにはできていないんです。

挙句にナマでいれてくるような人もいてげんなりどころじゃありません。

そんな聞き捨てならないものには股間を思い切り踏みつけての制裁です。

悶えている間に着替えて帰ります。そういう意味でセフレって便利ですね。
生がいいなら美少女出会い系よりソープランドとか、そういった施設にいったほうが

私はいいと思います。男と違って新たな命を生み出してしまう

体だってことを男の人には深く、深く知ってほしいと思っています。

海に出会いを求めて


暑くなったらプールに海でしょ。
肌を露出させる水着を着ての海に遊びに来ました。
今回もバストアップして見えるデザインのビキニです。
去年は彼氏がいたけど、丁度別れてしまったばかり。

夏に彼氏がいないのって寂しくないかな?
ひと夏の彼氏でもいいから彼氏ゲットも狙って、ちょっとビキニもセクシー系でせめて見た私。
一人だとちょっと浮いちゃうから、同じく彼氏と別れちゃった女友達と二人で来ちゃったんです。

ちょっとくらい下心があっても全然OKな感じ。
ちょっと、彼氏と別れちゃったからやけになってるのかもって自分でも思うけど、なんか元カレを見返してやりたくてね。

友達はバストが大きいから、男の人がチラチラ見てた。
女子二人だとナンパも結構来るもんだね。
どうせなら、好みのタイプの人に声かけられるまで待ってみる?
何てちょっと上から目線だった私達です。

そしたら来ちゃいました。
ドストライクの人が!
一人はジャニーズ系のカッコいい感じ。
一人は知的でクールなメガネ男子。

これはOKでしょ?二人で目配せしてナンパされちゃいました。
ビーチで話して、ご飯も一緒に食べて私はジャニーズ系の男子とペアになってた。
話も面白くて、いかにもナンパ慣れっていうか女子慣れしてるって感じが出てたけどコッチも同じような目的だからね。
夕ご飯を一緒に食べたら、そんな雰囲気になっちゃってそれぞれホテルにGOしちゃった。
勿論友達もメガネ君と一緒にホテルに入ってた。

話も合って、お酒も入っていたせいかすごく気持ちいいHだったなぁ。
結局、1回限りだったけど私も友達も満足できるHでした。

ナンパされた男


私は主人に浮気され、その腹いせに他の男の人と寝たことがあります。

なのではじめは自分からというわけではなかったのですが、ナンパされた彼についていってみると、久しぶりに興奮する体験が出来たので、いつの間にか私は彼とのセックスにはまっていってしまいました。

あんなに体の相性のいい男性と出会えるものなのか?と思わず誰かに聞いてしまいそうになるほどの快感が、彼とのセックスの間にはありました。

駅前のチェーン店の喫茶店で一人でダラダラ過ごしている所を声をかけられたのですが、彼が私よりも年が若かったのではじめは詐欺かなにかだと思いました。

大学卒業したくらいの外見で、後で話を聞くとまだ入社したばかりだと言っていました。
どちらかというと爽やかなな外見でモテそうだったので、なぜ私なんかに?と思いましたが、年上の女性好きらしく納得できました。

私たちは喫茶店で少し話をして、そのままホテルに行きました。
お互いにその場限りの関係だと思っていたので、食事や会話なんてどうでもよかったのです。

ただあまりにもお互いに相性が良かったので、もう一回、もう一回と回数を重ねるうちに、お互いの事をどんどん知っていくことになりました。

会うのは決まって主人が家にいない日で、そのうちお金ももったいないからという理由で、ホテルではなく彼の家でするようになりました。

そこで簡単なごはんを作ったり、なんだか恋人ごっこのようなことも出来て楽しかったです。

彼に彼女が出来たので関係は解消されましたが、思いっきりセックスを楽しめたことで、主人との関係もなんだかよくなった気がします。

リードの上手い年上の男性から声をかけられ・・・


暑い夏の時期で、服装もすごく露出した服装になっていました。
などや駅を一人で歩いているところに声をかけられ、相手の顔もそんなに悪くはありませんでした。

お茶しようと言われたのですが、お茶をするのも悪くないと思ったのです。
私をナンパしてきた彼は、年上の人で、お茶をしているときなどでもすごく紳士的に振舞ってくれたのでした。
そして、スーツ姿もすごくかっこよく感じました。

お金も全部出してくれたり、ぐいぐいと引っ張ってくれてリードしてくれる感じでした。
この日はお茶をしてお別れをして、連絡先を交換しました。
そして、2回目のデートではおしゃれなイタリアンのお店にいき、すごく幸せな時間が流れました。

帰りにはホテルに誘われました。
彼はセックスでもすごくリードしてくれる人だったのです。
すごく心地よく、気持ちのいいセックスを楽しむことができました。
私は割と胸が大きなほうだったので、彼は私のおっぱいが大きいことに惹かれたといいます。
おっぱい目当てか!と突っ込みを入れましたが、大きなおっぱいに感謝してしまいました。

彼はすごく性欲の強い人でした。
そして、私も性欲の強い人が大好きだったのです。
彼とはしばらくセフレの関係でいたのですが、彼なしでは考えられなくなっていき、彼もまた私なしでは考えられないといい、恋人の関係になったのです。

私生活でも、セックスでもリードしてくれる頼もしい男性は私は大好きです。
ナンパで付き合うのも悪くないですね。

大好きなセックスフレンド


すごいみじかなセックスフレンドについてお話しします。
私の勤務するあるビルの下の階で勤務するOLとセックスフレンドになりました。
出会いは、私の勤務するビルのフロアには喫煙所がなくて、たまたま下の階にあった喫煙所でセックスフレンドになったA子さんをナンパして、たまたまのみにいくことになりました。
飲み屋で、私は2年以上も彼氏がいないと話しだしました。
非常にかわいくてポジティブ、のりのいい女性だと感じてました。
実際の飲み屋での様子は、個室居酒屋でもうすぐにエッチしたいって感じてました。
だからすぐにお互い意気投合して、居酒屋でキスしたりしてました。
そのまま「明日はお休みって言ってたよね」「明日休みだからいいよね」って誘ってきました。
そのまま肉体関係をもちました。
エッチしてお互いの勤務先も近くて、ランチも一緒にすることになりました。
そこで気づいたのですが、彼女は極端に寂しがりやさんです。
一フロア違うたけ、1時間あわないだけでも連絡、メール、電話が欠かさずやってきます。
出会って3週間の時点で一緒に暮したいと、現在私のマンションに同棲してます。
会社も同じビルにある上に極度の寂しがりやさんときて、私もけっこう参ってしまってます。
それでも肉体的な相性がやたらいいため、お互い納得の上でセックスフレンド以上、女房未満と決めて同棲してます。
彼女は結婚したくて仕方ないと私に悩みを打ち明けてきます。
このままセフレから同棲、奥様となると私は面白く感じてます。
楽しい人生です。

買い物途中で突然のナンパ


お買い物した帰りのことでした。
家に帰ろうとバスを待っている時に知らない男の人から声をかけられました。
「お茶しませんか」と言われ、私にははじめてのナンパでびっくりしました。
そして、ちょうどお腹がなり「お昼ご飯おごってくれるなら」といい、お茶をすることに。
荷物も少し重かったので、休憩にはちょうど良かったのですが、あまり会話が弾まない。

彼は少し草食系な感じでおとなしめな感じがしました。
仕方ないので私から話を振ると、彼は少しずつ話すようになりました。
そして、気がつけば私たちは意気投合し、夕方までずっと話し込んでいました。
この日はもう帰らないといけなかったのでお別れすることにしたのですが、彼から「次は夜に会いたいな」と言われ、アドレスの交換をしました。
彼のこの発言が何だかドキッとして、よく見てみると、なんだかセクシーな感じにも見えてきました。

日を改め、次は夜に会うことに。
彼はあの日はちょうど暇をしていて、女の子でもナンパしてみようと軽い気持ちだったそうで、だめもとでナンパしてみたら引っかかったのでびっくりしたと暴露されました。
「いまどき、ナンパでひっかかる女性っていないですよね」なんて笑いながら言っていました。
でも、いい出会いだったのでこれもありかなと。
そして、会話はだんだん下ネタになり、どんなエッチが好きとかどこでするのが好きとかいろいろ話しました。
カーセックスが好きを言う彼に「恥ずかしいし嫌だ」なんて私はすごく拒否をしました。

そして、帰りに彼に送ってもらったのですが、少し人気のないところでとまり、「どうしたの?」と聞くと、突然キスをされました。
「さっき拒否られていたから試してみればいいかと思って」
と、カーセックスをしようとしたのです。
突然だったので抵抗をすると「いやな事はしないから」といい、やさしくキスをします。
そして、手は私の胸の中へ、胸をもまれているうちにだんだんあそこが濡れ始めてきました。
キスをしながら胸やあそこを優しく愛撫され、彼の指でイッてしまいました。

人に見られるかもしてないと言うスリル感もありこのまま最後までやってしまいたいと思いましたが、続きはホテルでしました。
彼は草食系な感じだと思っていましたが、どうやらロールキャベツ男子だったようです。

喫茶店の店員さん


僕が初めてナンパをしたのは20歳の時です。
女性と話をするだけで顔が真っ赤になってしまっていた僕が、ふと立ち寄った小さな喫茶店の店員さんに一目惚れしてしまったのです。
美しい大人のお姉さんといった感じで、とても眩く見えました。

きっと彼氏がいるんだろうなと思いましたが、声を掛けないと後悔してしまいそうな気がしました。
声を掛ける時は声だけでなく手足も震え、心臓が飛び出してきてしまいそう。
でも思い切って側を通りかかった店員さんに、連絡先の交換をお願いしてみました。

店員さんは最初驚いた表情をしていましたが、ニッコリと笑ってメールアドレスを書いた紙を持ってきてくれました。
その後は頭が真っ白になって、何を話したかあまり覚えていません。
ただ家に帰ってから、店員さんにメールを送ってみました。
店員さんからはすぐに返信があり、それからメールのやり取りが始まりました。

分かったのは、店員さんが25歳であること、そして恋人はいないということ。
そして2週間後には初めてのデートをすることに。
緊張でガチガチの僕の手を握って、色々な場所に連れて行ってくれる彼女。
夕方には公園で、初めてのキスもしました。

興奮して顔が上気している僕を見て、彼女が「ホテル行こうか?」と誘ってきます。
頷いた僕の手をギュッと握り、ホテルへと歩き出しました。

その時童貞だった僕は、初めてのラブホテルにすらドキドキしました。
それ以上に彼女の美しい裸体が、僕に強い刺激と興奮を与えてきます。

濃厚なディープキスだけで、昇天してしまいそうになります。
興奮しておっぱいに激しくしゃぶりつく僕を、優しくなだめる彼女。
彼女が教えてくれる通りに、優しく乳首を舐めたりクンニをします。
「クリが一番感じるの」というので30分以上も舐め続けていたら、彼女がイキまくってしまいビックリしたことを覚えています。

初めてフェラをしてもらった時は、わずか数秒で彼女の口の中にイッてしまいました。
しかし彼女は怒るでもなく「気持ち良かった?」と言って、ニコニコしています。
謝る僕に「初めてなんだから、しょうがないよ。」と言ってくれました。

イッたばかりだというのに、すぐに大きくなってしまうムスコ。
彼女はそんなムスコを見て微笑むと、騎乗位で跨ってきました。
腰を上下に凄いスピードで動かされては、僕のムスコは我慢できません。

あっという間にイカされてしまった後も、彼女は何度もフェラをして僕のムスコを大きくします。
そのたびに僕に跨ってきて、イカされ続ける僕。
クリをいっぱい僕に舐められ、イキまくる彼女。
初めてセックスした日は、二人でとにかくイキまくったという思い出しか残っていません。

それ以来彼女に週5回はセックスに誘われ、やりまくる日々です。
外でデートすることもありますが、それ以上に彼女の部屋でセックスばかりしています。
時々恋人なのかセフレなのか、よく分からなくなります。