街でナンパした女の子がニューハーフだった時の話

性欲をもてあましていた時期、お金がないので風俗もいけないので、街でナンパを繰り返していた。もちろん声をかけてすぐについてくる女の子がそうそういるはずもなく、大抵、
性欲はたまったままだ。成功する確率は低いのに繰り返し街へ出る。まるで一攫千金を狙って巨大なマグロを追う漁師のような行為だ。その日も俺は歯を磨いて、キシリトールを
食べ街へ出かけた。コンビニの前に立っていた高身長の女性、170は超えているだろうか、とても整った顔をしており、ダメ元でナンパしてみた。すると思いのほかノリがよく、
会話は盛り上がり、食事に誘う事に成功。近くのファミレスに入り雑談をした。
勃起がおさまらないので、一度トイレで抜こうかと考えたが、不自然さを悟られるとこの釣りは
失敗するのではないか?そう考え巧みに隠した。実は今までにナンパが成功した事はなかった。
ご飯を奢ってハイサヨナラ、教えてもらった電話番号にかけてもハローワークの職員が
出てくる始末である。会話が途切れたところで、店を出ることになった。
今日も無理かなと思いながら、その後も一緒に歩き、ホテルの前に誘導、休んでいかない?と勃起しながら震える声で彼女を誘った。
こんな男の誘いを受ける女はいないと確信していたが、いいよの一言が返ってきたから驚きだ。
手続きをすませ部屋に入り、彼女の巨乳を貪り下半身に手を伸ばしたところ、とても硬かった。
思わず彼女の目を見て数秒間、動きが止まってしまったが、彼女は微笑みを浮かべ、何事もなかったように再開した。
性欲は抑えられない、止まらない。俺のものをしゃぶってもらった後、はたしてこの後どうなるのか
自分でも分からず、成り行き任せ。セックスに慣れているようで誘導してもらうように彼女の後ろの穴に突っ込む。
なんということだ!これがアナルなのか。
そのあまりの気持ちの良さに数十秒で果ててしまい天にも昇るとはまさにこのことだ。彼女はそんな俺を見て冷笑を浮かべた。屈辱感はなかったが、悔しさはあった。
すぐに性欲は快復して第2戦である。リベンジ戦は数分はもったのではないか?
果てしない快楽に頭がおかしくなりそうだった。事を終え、たいして喋る事なくホテルの前で別れた。彼女とはそれっきりだったがそれ以来俺はニューハーフを見てだけで勃起するようになった。
性癖の目覚めだった。

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