スワッピングは裕福なご夫妻との

サイトを通じて知り合った方のお宅へ、2時にお伺いすることになっていて、十分まえに家の前に着いた私は、しばらくその場で息を整えていました。ごりっぱな邸宅には、高級車が2台とまり、錦鯉が泳ぐ庭の池が、門の手前からでもみることができました。まさかこんな裕福な家の方とは思ってもいなかったので、あまり着飾ることもしないでやってきた自分の身なりがいまになって気になりました。
インターホンを押すと、奥様でしょうか、品のいいご婦人があらわれ、私を優しい笑顔でながめられました。
「遠いところを、ようこそ」
「はじめまして」
夫人に案内されてあがった居間には、立派な体格のご主人が座っておられました。年はお二人とも60代で、サイトでスワッピングの希望者を求めておられてたのを知って今回、応募させていただいたのでした。
「なかなかのご容姿ですね」
ご主人に褒められて、私は赤くなりました。
「今回ご応募された理由を、よかったらきかせてくれないですか」
「お宅様と同じ理由ですわ」
「やはり、刺激ですか」
「そうです」
私も結婚生活は長く、夫だけでは満ち足りないものがあり、スワッピングというものに前々から興味があったことを正直にお二人に告白しました。
お茶も飲み終え、一息ついたころで、私はお二人とともに寝室におもむきました。
広い和室にはすでに寝床が用意されています。ご主人が衣服を脱ぎ始めたのを見て、私も着ているものを一枚一枚、脱いでいきました。
奥様の方は、寝床の横にきちんと正座され、これから床の上で行われる出来事をそこからながめられるようです。
私はなぜか、奥様にも裸になってもらいたい気持ちでした。
そばからこの方にじっとみつめられるのだとおもうと、やはり恥ずかしさが先に立ってどうしようもありませんでした。私は、下着一枚を残して、ご主人の前に立ちました。ご主人のほうは全裸で、下腹部を隠すこともなく、私にちかよってこられました。
私は、ご主人の手で抱き寄せられ、タバコの匂いのする口でキスされました。私も舌をさしいれ、彼の舌にからませ、早く恥ずかしさから逃れようとして、より大胆に彼に身を押し付けて行きました。

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