見守りスワッピング

すでにスワッピングは始まっていました。僕と、友達の奥さんはベッドの横の椅子に裸でならんで座り、僕の妻と友達がベッドの上で交わっている様子を、黙って見守っていました。いいようのない興奮が僕をとらえていました。それは奥さんも同様らしく、自分の夫が僕の妻の肉体に絡むところを、まんじりともせずにみつめています。最初は二人がやり、僕と奥さんはそのあとでいうことになっていました。
なんだか、妻が妻でないような、おかしな気持ちです。これまで夫にしか触れられたこともない場所に、他人の彼の手が触り、押し込んでくるのですから、妻もかつて味わったことのない感覚にみまわれているにちがいありません。それでも最初のあいだは、僕の視線が意識にあるのか、彼が強引にひろげようとする
太腿を、しっかり閉じて頑張っていました。
しかしそれも、彼が陰毛をかきわけるようにして彼女の陰部に指をこじいれ、刺激をくわえるうちに、脱力していったのかそのうち開いてきて、あとは彼のおもうがままに押し広げられ、やがて彼女の恥部が僕の目に、そして奥さんの目に、完全にさらけだされました。
彼もそのころにはかなり興奮していて、もはや僕たちのことなどおかまいなしといった調子で、妻の体を好きなように扱いだしました。
妻もまた、この辺りになると、彼からあたえられる刺激にかなり欲情しているもようで、なんども喘いでは身悶えを繰り返しています。
ふと、僕の手を、隣りから奥さんが握りました。なんとかしてよ、とこちらをみるその目は熱く語っています。
僕はうなずくとともに、彼女を抱き寄せ、椅子に座った状態で抱え上げて僕の膝の上に乗せました。そうして僕の固く勃起した肉を、彼女の軟らかな肉のなかにつきいれると、すでにそこはどよく濡れていて、すんなり彼女の中に入っていきました。
僕は奥さんの両膝を抱えるようにして、その身を上下にゆさぶって、刺激をくわえました。ベッド上では、妻と友達がそろそろ佳境にはいっていて、妻の口からたえまのない喘ぎ声があがっています。
僕もまた、奥さんの体を激しくゆりうごかし、手で前をなでさすって高めていき、妻がイクのとほとんど同時に、奥さんもまたイカせることに成功したのでした。

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