視線を浴びながら、3Pしちゃいました

私は23歳頃から度々、ハプニングバーに通い始めました。
場所は東京新宿の隠れ家っぽい所なので、誰にもバレません。私の性癖は普通ではないので、知られたくありません。
ハプニングバーは会員制で身分証明書などでしっかりとチェックしているため、安心感もありますし、常連になると性癖を知ってくれているのでおススメなども教えてくれます。
一番印象に残っているハプニングバーの出来事は強引に襲われ、周囲の視線を浴びながら3Pをしたことです。
私は一人でカウンターでお酒を飲んでいました。
すると隣の席でカップルが激しいキスをし始めました。男の手は女性の下半身に伸びていき、女の顔は歪み始めました。喘ぎ声が激しくなり、男の指は激しく動き、女は潮を吹いてしまう始末です。
そんな性行為をお酒を飲みながら眺めていると私の身体が火照り出すのが解りました。
「私も激しくされたい」と感じた私は相手を探しに行きました。
人が最も集まっている場所はステージがある広場です。
そのステージの上でも、素人の性行為が行われています。
男性2人組が私の元へやってきました。
「君、M?」といきなり聞かれ、私が頷くと男性2人は私の身体を持ち上げ、ステージの上に上がりました。
そして足を開いた状態で動けないよう固定され、マングリ返しされた私の下半身に指を突っ込まれました。
私のあそこは始めから濡れていたので、すんなりと指が入っていきます。
するともう一人の男性の指も入ってきて私のあそこはグチャグチャに掻き回されてしまいました。
昇天に達した私は周囲が見守る中、潮を吹いてしまいました。
仰向けになった状態で男性のものが口に入ってきたと思ったら、あそこにも突っ込まれ、私の穴は塞がってしまいました。
両方の穴を使い、激しく動く男性の身体に対し、苦しくて足掻く私です。
「苦しい、やめて」とお願いしても、二人は更にエスカレートし、奥まで突っ込んできました。
喉の奥にまで達してきたので、私の目からは涙が出ていました。
2人は同時にイッたため、私の身体からは白い液体が流れ出ています。
イッた後、男性達は足早に消えていきました。グッタリした私を眺める厭らしい視線が徐々に近づいてきて、私の身体を再び襲いました。
結局、この日は6人もの男性と楽しむことができました。
私の性癖はドMなのです。痛めつけられながら、SEXを楽しむことができて満足でした。
再び激しく襲われることを願って、ハプニングバーに通いつめています。

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