誰にもいえない願望をハプニングバーでかなえてもらいました

私は24歳でOLの仕事をしています。そんな私には

友達にも言えない秘密があります。それは、自分がオナニーをしているところを他の人に見てもらいたいということ。

ある日、ハプニングバーの存在を知り、ここでなら私のプレイを理解してくれる人がいるかもしれないと思ったので、早速足を運んだのです。

奥の部屋にはいると、いろいろなカップルが

イチャついていました。見ているだけで、すごく興奮していたのですが、そこへ何人かの男性が話しかけてきました

どうしてここに来たのか、どんなことをされるのが好きなのかなど、いろいろと質問されて、ドキドキしながらも私は自分の思っていることを打ち明けたのです

オナニーを見てもらうのが好きだという事を彼らに話すと、実際はどうなのかと聞かれ、「経験がないんです」というと、「じゃあ俺たちでどうかな?」と言われたので意気投合し、プレイルームへ行ったのでした

私は彼らにオナニーをしているのを見られながら

すごく感じていたのです。そして、アソコを弄っていると、「ここはこうしたら気持ちいよ」なんていって、彼らは私の気持ちのいいところを知っているかのようにいろいろと触ってくるのでした

恥ずかしい格好でオナニーを命じられ、最後には彼らにすごくイかされ、すごく満足した時間を過ごす事ができたのでした

彼らはきっとやりなれているんだろうなと思いました。でも、誘導してくれたりすごく気持ちよくしてもらえたのでまたプレイしてもらいたいなと思いました



ハプニングバーでの礼儀

ハプニングバーに行けば、必ずエッチをすることができると

思っていたのですが、ガツガツとエッチを求めていると退場させられるといったこともあるのを知り、初めて訪れた私は、取り合えず、紳士的に振る舞い、女の子と仲良くなるところから始めていきました

仲良くなるまでに割りと時間はかかったり、なかなか思うような相手とはめぐり合えなかったりもするのですが、仲良くなってしまえば、後は簡単。思うようにエッチを楽しむことが出来るのです

紳士的に責めて行き、女の子と距離が縮まったところで

別室にはいってのセックスがスタートしたのです。セックスできる相手が見つかった時にはすごく達成感に満ち溢れていくのが分かりました

同意のもとでするセックスはすごく好きです。彼女から、セックスをする際にリクエストされたのですが、すごくおとなしそうな印象に見える彼女の口からは、目隠しをしてほしいということと、激しくしてほしいといったことでした

ギャップもあってかすごくドキドキした私は、言われるがままに

彼女を自分のネクタイで目隠ししたのです。「こんな感じですか?」と聞くと、「見えないほうがすごくゾクゾクします」といわれ、自分のネクタイで目隠しをされている彼女を見て興奮してしまい、いろいろな部分をたくさん愛撫していくと、彼女はすごくエッチな声であえぎ始めるのでした。

挿入するとさらに大きくエロい声になっていき、フィニッシュする時は叫ぶようにして感じていたのでした。

紳士的な振る舞いで釣れた彼女はすごく大物だったようです。



女友達とハプニングバーを訪れました

ある日、女友達からしばらくご無沙汰なの~と言われ、

ハプニングバーに誘われたのです。すごく気になっているけど、一人で行く勇気がないというので、ハプニングバーに常連のように言っている私が行きつけのお店へ女友達を連れて行くことにしたのでした

こういうところって一人で行くか、セフレと行くかだと思っていたので、普通の女友達とは行かないと思っていたのです。なので、今回はすごく意外なケースなのです。

でも、どうなるのかすごくドキドキしていました

ハプニングバーでは、相手に気を使ったり、駆け引きなどを

重視するところではないので、気軽にエッチをすることが出来るといった点ではすごくいいところだと思っています。私は彼女と一緒にお酒を飲んでいると、男性が何人か私に彼女と話してもいいかと聞いてきます

女友達なだけなので、気前よくOKを出すと、いつの間にか彼女の周りには複数の男がたかっていたのです。お酒が入ってテンションがあがった彼女は突然ストリップをし、私もすごくびっくりしてしまいました。

何人かの男性が彼女とエッチを楽しんでいると、

私もだんだん興奮してきたのです。友達だと思ってみてきた彼女でしたが、犯されているところを見ると、すごくエロいと感じてしまい、最後はわたし自ら彼女とエッチをしていたのです

私とのエッチで、すごく感じてくれた彼女は一緒に絶頂を達したのです。

そして、それからは女友達からセフレになったのでした