豹変した女の子との騎乗位の思い出

騎乗位という体位は私にとっては天国のような体位ですし、ついつい多用してしまいすぎているという自覚もある体位なんです。
個人的に感じる魅力として、自分が動かなくてもいいというのは大きすぎる魅力なんです。
そもそも体力が少ない私にとっては女性主導で動いてもらえてこちらは体力が温存できる体位は願ってもないものですし、特に他のことで疲れている時などでは何度も助けられています。

もう一つの魅力は、自分で腰を動かしたりHな動きをしてくれる女性を見つけ続けることが出来ること、そして女性によっては恥ずかしがってくれるのをわざとじっと見たりして視線で攻めることが出来ることです。
騎乗位に慣れた子だとグラインドが凄くて動いている姿がエロいですし、女性が自分で動くことで快感を自分で調節したり追求している姿も萌えます。

今回の思い出の女の子は、騎乗位になった途端に豹変した子の話です。
出会った時もデートしている時もおとなしくて、割と無口といった感じの子だったんです。
いざホテルでHになった時も恥ずかしがったり、リアクションもそれほどないまま進行したんですが、挿入していない騎乗位ともいえる、女性上位で挿入寸前という頃になると、お互いの局部が擦れ合うこともあって彼女の尋常じゃないぐらいの濡れ具合が伝わってきていました。
声も段々大きくなってきていて、完全に挿入するタイミングだったんですがSの私は焦らしに焦らし、彼女が辛そうにしている姿を楽しませてもらいました。
それでも素直な子で自分で入れようとするわけでもなく、こちらの一言をを待ってくれていて、Mな子だなと思わせる従順ぶりを見られて満足しました。

いよいよ可哀想になってきたので、私は自分の局部を彼女が挿入できるように調整すると、彼女は嬉しそうにゆっくりと腰を沈めていきました。
そこからの豹変はすごかったです。
我慢していたこともあってか、これまでのストレスを発散するかのように腰を動かしはじめて、自分が気持ちよくなれる動かし方を模索しだしたんです。
普段の大人しい彼女とのギャップが凄くて、こちらもその姿を見て凄く興奮したことを覚えています。

デカパイを揺らして。


僕のセフレは体位に拘りのあるほうで、いつも騎乗位でしたいとせがみます。
僕と付き合っているというかセックスフレンドでいるのは騎乗位がしやすいデカチンだからといってはばからず、嬉しいようなまったく嬉しくないような複雑な気持ちにしてくれます。
数日前もまた、彼女としてきました。
彼女の得意技はパイズリです。巨乳なのでそれを生かし、まずは目の前で持ち上げて見せて興奮を誘い、タプンとプリンを揺らすように挟んでくれます。僕のは長いですが、それでもほとんど埋もれてしまいます。
存分に揉むと、次はフェラ。こちらは僕のが大きいために技術が発揮できないとよく文句を言われます。いわれてもどうしようもないですが。
こちらも特に得意ではないクンニを返します。
彼女は結構な巨乳で、騎乗位で体を動かすのは疲れそうですがまったく気にしません。
重力で余計大きく見えるバストを見つつ行為をするのは楽しいのでこちらとしては嬉しいだけですが。
クンニで体が温まると、頭を軽くたたかれます。
離れて寝転がると、当然のように腹の上辺りを跨ぎ、アソコを開いて見せてから腰に跨ります。
握って銜え込む動作も手馴れた物。
思い出して見れば、彼女とは騎乗位以外やっていない気がするほどです。
銜え込むと、ブルンブルンバスとを揺さぶって腰を上下や前後にゆすります。特に前後に動いてクリをこすり付けるのがお気に入りのようです。
自分で好きに動けないのでいきにくい問題もないではありません。が、それ以上に目をつぶって一心不乱の彼女の姿は心底僕のモノで楽しんでくれていると思えて深い満足感に包まれます。

バイク乗りとの一夜。


バイクで旅行していたときのことです。とある道の駅でスラットした女性ドライバーを見かけました。
止まる前にも、一人で前を走っているのを見ていて、いい腰つきだと思っていたのです。
それでもヘルメットを外した顔があんまりだと考えねばなりませんが、予想以上の美女。
声を掛けたから何とかなるという物でもありませんが、やってみなければ何も起こりえません。自然な感じで声を掛けてみました。
すると、案外気さくに応じてくれます。
高速の降り口も近かったので、飲み屋に行くことになりました。
バイク好きで、さほど友人もいない私は口が上手いわけでもありませんでしたが、そういうところがいいと都合よく言ってくれます。
本当にそうなのか、それともちょっとした遊びに向かうための言い訳なのか。
とにかく、盛り上がった私たちは何軒めかの飲み屋を出ると、その足でホテルに向かいました。
先にシャワーを浴びてタオルを巻いて出てきた彼女の腰つきはライダースーツ越しで分かった以上に肉付きがよく、魅力的でそのまま襲い掛かりたいぐらいでしたが、何とか抑えて私もシャワーに。
浴びているうちに下が立ってしまいます。仕方なくそのままタオルを巻いて出ると、彼女はもうやる気十分じゃん、と軽く流してくれました。
話もそこそこに押し倒しバスタオルをはぎます。結構な大きさの乳房に吸い付きつつ、下に手を伸ばす。自分でも大して上手いとは思っていませんが、結構喜んでくれます。
彼女のお返しのフェラは確実に上手いうちに入ると思いました。握った先端に対して舌を回転させる技には腰が引けますが、握られては引く事もできません。
本番は、こちらも乗るのが好きだからという彼女の希望で騎乗位。
「長いから動きやすい」
そんなことをいわれながら、彼女の乗馬テクを黙って味わうのは至福のひと時でした。

浮気相手とのセックス


じぶんは現在29歳の男性会社員をおこなっております。
自分は現在では交際をさせていただいている女性がおりますが、過去に何度か浮気をさせていただいたことがありました。
彼女がきらいというわけではなかったのですが、彼女とのセックスに自分はほんとうに飽きてしまったのです。
とくに騎乗位のセックスはもう情熱などは感じることがなく、自分としてはほんとうに残念な結果だと思っております。
それで出会いサイトを活用させていただき、セフレを見つけることにしたのです。
登場をして、まだあまり経過をしていない、YYCアプリというものを活用させていただきました。
こちらのアプリは検索ツールなども非常に豊富であったので、自分好みの女性をすぐに見つけることができたのです。
そして彼女とセックスはほんとうに情熱的であったので、自分としてもほんとうに感動をすることができました。
彼女との体の相性なども非常によく、自分としてもほんとうによかったと思っております。
そして特にですが、騎乗位がほんとうに素晴らしかったことを覚えております。
自分が動かなくても、彼女のほうからいろいろと動いてくれて、自分としても安心をすることができました。
彼女とはそれから浮気まで発展をしており、その関係は続いております。
自分としては交際をさせていただいている彼女よりもこちらの女性のほうがほんとうに素晴らしいと感じているので、これからも継続をして、彼女との関係を結んでいきたいと考えております。

私にとって騎乗位こそセックスそのものです


結婚当初は、自ら求める事も少なく、夫のなすがままに身体を預ける夜の営みを行っていました。しかし、次第にセックスの味を覚えると共に、自らより激しく、より快楽を求めるようになって行きました。一方で夫は会社で責任ある立場になるにつれ、疲れて中々私を十分に満足させ、昇天させてくれる事が少なくなって来ました。
そんな中で、最初は若干抵抗のあったフェラチオで夫を奮い立たせ、そそり立ったものを自分の手を添えて、自ら腰を落として咥え込む様になりました。激しく腰を使うと快感が脳裏に突き抜ける感じがし、夫に突かれているのとは、また違った快感を感じられる事を知りました。
夫に背を向けて腰を使っていると、腰を落として深く挿入した時、夫が私を抱きしめて左手で女房を揉み、右手で咥え込んだあそこの上の敏感な部分を指でいじってくれたりします。その快感は、もう自分がどこに居るか分からぬ感じで、激しく行く~行く~と叫んでしまうほどです。
騎乗位に慣れて来ると、身体の前と後ろをスムーズに入れ替えて、夫の肉棒の当たる部分を自分の好きなように変えて、その変化を楽しんだり、夫がいじってくれる部分の変化で違った快感を味わう事も自在にできるようになりました。
一方的に突かれていると、自分のタイミングで好きな体位で受けられない事もありますが、騎乗位なら自分の好きな体位を自分の好きなタイミングで取る事が出来、その快感は何倍にも増幅される感じがするのです。
夫は騎乗位を嫌うかと思っていましたが、やはり疲労が少ないようで、むしろその体位を歓迎しているようで、求めに答えてくれる回数も格段に増えました。こうして騎乗位が当たり前となった夜の営みですが、ある夜、AVでこっそり見た究極の女性上位の体位であり、騎乗位の究極とも言えるアマゾネスと言われる体位を体験しました。
夫の足を肩に持ち上げ、股間にそそり立つ肉棒に斜め前から挿入する体位です。夫の自由を完全に奪い、男性が攻めまくるように腰を使って逆に男性を攻めまくるのです。味わった事のない快感が脳天を突き抜け、同時に男性を征服したという感情を抱く事が出来、余りの良さに自分でも驚くほどの声を張り上げて、夫と同時に果てました。いつの間にか淫乱になってしまった私にとって、騎乗位こそがセックスそのものとなった瞬間でした。

出会い系でエッチした人妻のエロイ騎乗位について


自分は出会い系サイトを使わせてもらっているのですが、やはり人妻さんは結構な確率でいるわけでありエッチな割り切りで会ったことがあります。
最近であった人妻さんは31歳という中々に熟した感じの身体つきが堪らない人でしたが、やはり出会い系ということなので目的も分かりやすくなっていたため、デートの時には軽い食事の後に雰囲気的にラブホにいくことになりエッチをすることになりました。
やはり夫が忙しいらしくて中々に欲求不満ということなので、キスからとても激し感じでしたし股間の方も既にびしょびしょだったのでエロイ人だなと思いました。
さて脱がしてみるとこれがまたお肉が若干付いている感じの堪らないものであり、さらには大き目の乳輪がとても自分好みで当たりだなと思いました。
当然ですがパイズリをしてもらいましたがやはりパイズリはいいですね。
その後は69とフェラをしてもらいセックスとなりましたが、ここでまさかの人妻さんに押し倒されてしまいいきなり騎乗位となってしまいた。
当然ゴムなしだったので驚きましたが安全日ということで、そのまま騎乗位を堪能することになりました。
ですがこの人妻さんの中の具合がとても良い感じであり、さらにはとても上手な騎乗位での腰の左右の回し方や上下運動にペースをすっかりと取られてしまって一回目はあっけなく早漏射精をしてしまいました。
射精後も腰を緩やかに動かして絞り感じの腰遣いはとても良く、また元気にさせられたのでそのまま二回戦も騎乗位を堪能しました。
やはり出会い系での人妻さんはエロイですね。

学生時代から、彼女とは別にセフレをキープしてきました。


勿論、セフレ相手も遊びです。
たまに本命の彼氏ができたりしますが、それでもたまに会ってセックスをする関係です。
お互い体の相性が、バッチリなんです。
彼女は、セフレがいることを知りません。
元カノも知りませんでした。
何気にセフレとの関係が、長くなってしまいました。
そもそもの出会いは、合コンでした。
彼女がいることを知っていながら、ホテルへ誘ってきました。
最初は、罪悪感もあったのですが、段々と麻痺するようになりました。
顔は、普通なのですが、スタイルはそこそこであり、感度は抜群です。
だから、正直、セックスするのは、彼女より楽しいです。
もう2年ぐらい続いていますね。
セフレ相手とは、大人のおもちゃを使ったり、破廉恥プレイやカーセックス等、色々な事をします。
勿論、体位も色々です。
自分は、バックがとても好きなのですが、セフレ相手は、非常に騎乗位が上手であり、必ずフィニッシュは、騎乗位です。
騎乗位は、楽なだけでなく、セフレ相手の顔や揺れるおっぱいを眺めることも出来ます。
残念な点は、結合部が見れないことぐらいです。
セフレ相手は、にっこり笑いながら、肉棒を上手に上から挿入します。
言ってはあれですが、お前風俗嬢かよというぐらい上手であり、エロいです。
だから、セフレ相手との縁が、ずっと切れないんですけどね。
彼女もリクエストしたら、騎乗位をしてくれます。
けれど、下手くそなんです。
たまに、痛い時もあります。
騎乗位って男性が考えている以上に難しい体位であり、セフレの騎乗位は、病みつきになりそうなほど上手です。

ガード固めと思った女の子が騎乗位スマタ始めたらすぐエロくなった


わたしは、けっこうナンパします。
まあ、成功率はそんなに高くはないですが、それでも月に2,3人は抱いている感じでしょうか。
最近は、おしゃれなバーとかで一人のみしている女性も多いのでそういう方に声をかけるとかなりの成功率です。
しかし、意外とガード固めで、お酒が入っていてカラオケでもしようとホテルに連れ込んでもなかなかエッチまでさせてくれない子もいます。
そんなときには、とりあえずムードを盛り上げてキスしてから、ベットの上で抱きしめてからのお姫様抱っこ。
さらに、キスして太股の上にまたがらせてさらにキス。
そして、対面座位になって硬くなった自分のムスコを女の子の股間に、こすりつけます。
もちろん、ここまでは服を着たままです。
そして、対面座位のまま服の上からお尻や胸を揉みながらハアハア言ってみます。
そのうち、女の子も釣られて興奮気味になってきます。
そのタイミングで、騎乗位で攻めてよと言って自分だけズボンを脱いでしまいます。
このときもパンツはもちろん下ろしません。
ただ、パンツの中はもちろんギンギンにしておきます。
そして、女の子も服を着たまま騎乗位で自分の気持ちいいところをこすりつけてきてくれます。
さらにほどよいタイミングで、パンスト破れちゃうから、脱いだらと言ってみます。
そして、さらにそのうちパンツも汚れちゃうから、脱いだらと言ってみます。
それでも自分は、まだパンツは脱ぎません。
女の子が、着衣の騎乗位でさらに興奮してきたら、ブラウスのボタンも上からひとつ、ふたつ外してみます。
おっぱいをもみまくります。
よし、頃合いだというときに、自分もパンツをおろしてゴムをつけてしまいます。
女の子は、まだ笑いながらダメー、とかまだ言いますが、笑いながら一応念のためだよー、とか言っておけばいいでしょう。
そして、そんな感じになっていれば、そのまま騎乗位続けさせておけば、そのうち軽くいきはじめてしまいます。
あとは、ヌルンとおちんちんが入ってしまう感じでしょうか。
まあ、ガードが固めでもちょっとエッチな雰囲気にして騎乗位で自分からこすりつけさせれば、ほとんどの女の子がエッチまで持ち込めちゃいますね。
今度、試してみてください。

セックスのマンネリに騎乗位を!


結婚して5年が経ったころからでした。
主人とのセックスがマンネリしてきたのです。
セックスレスをきっかけに、私たちの関係は冷め始めてきました。

ある日、私は職場の先輩と飲みに行くことになったのです。
その時にお酒の勢いで私は先輩に、主人と不仲になったことを打ち明けると、そのまま泣き崩れてしまったのです。

先輩はそんな私に凄く優しくしてくれて傍にいてくれたのです。
そして、この日は先輩の家に泊まりました。

お酒のせいもあったのか、頭が回らなくなり、私はそのまま先輩のベッドに寝てしまいました。
そして、目が覚めると、先輩と添い寝をしていたのです。
私は、先輩の願いを見て、ふいにキスをしてしまいました。

すると先輩はおきていたらしく、私の身体に手を回し、さらに私にキスをしてきたのです。
私は、凄く久しぶりな感覚で、先輩と激しいディープキスをしました。

先輩の手は私のおっぱいを思い切りもんできます。
そして、乳首を刺激し、舌を使って刺激されると、私は恥ずかしくあえいでいました。

先輩は横になると、上からきて欲しいといい、私はヌルヌルになったあそこに先輩のものをいれ、激しく腰を動かしました。
騎乗位は正直苦手だったのですが、不思議と先輩との騎乗位では気持ちよくてたまらなくなっていたのでした。

先輩との優しく激しいセックスにもう病みつきになってしまい、この日以来先輩との関係は続いていたのでした。
そして、生活も不思議と潤い、主人との関係も不思議と良好に向かっていくのでした。

自動車学校で巨乳な美人との浮気


僕が20歳、大学生の時です、大学に入ってから始めたアルバイトのバイト代も貯まったので夏休みを利用して免許を取りに行くことにしました。
当時彼女がいたのですが、喧嘩をしていたので少し離れることも兼ねて合宿免許を利用しました。合宿免許なので様々な地域から老若男女参加していました。もちろん、寝室は男女別で女子寮に入ったことがバレた場合は退校処分に。それでも、朝から晩まで一緒にいれば男女問わず必然と仲良くなります。教習が終わってからコンビニで酒を買い皆んなで飲んだりしていました。僕は愛知から来た女子大生と仲良くなりました。彼女は非常に美人でしかも巨乳、誰よりも光っていました。そんな彼女と仲良くなれたのは、偶然にも彼女と同じ学部だったからのように今となっては思います。
誰もいなくなった共有スペースで可愛く、会話も弾む彼女と酒を飲むだけで非常に楽しかったですが、彼女は僕に寄りかかってきました。彼女もいるのにドキドキしてしまい喧嘩もしているせいもあってかキスをしてしまいました。彼女は嫌がる様子を見せないどころか舌を入れたてきたのでそのまま胸を触ると彼女がわずかに声を漏らしました。彼女に良い?と聞くとコクリと頷いたので彼女の部屋に行くことに。誰かに見られる心配が無くなった彼女は大胆で部屋に入るなりキスをして服を脱がしてきました。僕も我慢できなくなってしまいベッドに行き彼女の下着を脱がすと既にビショビショでしたが全身を愛撫しました。彼女も我慢できなくなったようで僕のものを咥えた後に、僕にまたがり自分で挿入してきました。推定Fカップはある彼女の胸が僕の目の前で上下に揺れていました。そのまま騎乗位で彼女は腰を動かし続け、僕の乳首を刺激してきたり、舌を無理やり入れてきたり乱れきっていました。彼女が動くたびに子宮の奥に当たる感覚でイってしまいそうでしたが、このまま堪能したいと思い我慢していました。しかし脳内では、バレたらまずいと言う背徳感と美人な彼女が僕の上でまたがっているという状況だけで興奮してそのまま果ててしまいました。
彼女とのこの関係は自動車学校を卒業するまで続きました。

出会い系サイトで知り合った人妻


出会い系サイトで知り合った女性と、1ヵ月越しにやっとご対面することになりました。
写真も交換して、凄くきれいな人だと思い、会うのが楽しみでした。

しかも彼女は、人妻なのです。

駅の改札口で待ち合わせをし、私の前に現れた彼女は凄く美人でフェロモンのある人でした。
彼女を見て凄くエロい雰囲気を感じ、これからが凄く楽しみでした。

挨拶をそこそこに、早速彼女を私の車に乗せて、ホテルへと向かいます。
ホテルへ向かう途中からももう、わたしのモノは元気に膨れ上がっているのです。

車の中で会話をしていて、彼女はご主人とのセックスレスが原因で出会い系に登録をしたといいます。
人妻さんの原因としてはよくある話です。
お互いに話も打ち解けて、エロい話をしたところで、ホテルに入ります。

お互いにシャワーを浴び、ベッドに横に座ると、彼女を早速私の上に乗せ、私は下から彼女を見上げました。
キスをして、彼女の大きなおっぱいを触り、彼女のあえぐ声も凄くエロいです。

彼女のあそこが凄くぬれていて、愛撫をすることなく、騎乗位のまま彼女のナカに挿入しました。

彼女は騎乗位の体制が凄く気に入っているらしく、私の上で思い切り腰を動かしてくれました。

彼女の腰使いに凄く私は感じてしまいました。
私も負けじと腰を動かすと、さらにエロいあえぎ声を出して、感じてくれました。

そのまま私は彼女のナカに思い切りフィニッシュしました。

彼女の欲求は少しは解消されたようで、これをきっかけに彼女とはセフレの関係になったのでした。

騎乗位と女性の性格


夏といえば、騎乗位。

ということで、騎乗位と女性の性格について解説します(笑)

僕には、ありがたいことに何人かのセフレがいます。いつも楽しませてもらっております。
男目線で解説していきたいと思います。

いろいろな愛の育み方があるかと思いますが、やはり体位をいろいろと試してみることは大事です。
マンネリ化しないように、体位を変えてみましょう。

正常位が好き、という女性は多いですよね。でも、騎乗位もお願いしてみましょう。
毎回毎回騎乗位はだめですよ!いつもと違うな、という感じで騎乗位をお願いするのが、盛り上げるコツです。

ここで、面白い話ですが、騎乗位のやり方は女の子ごとに少し違います。

騎乗位でイキやすいという女の子は結構多いようです。また、SかMかによっても、騎乗位の激しさも違います。

やはり自分本位の女性は、自分だけ気持よくなろうとしますので、すぐにイッてしまうようです。
動きも上下には動きません。自分の気持ちいいところを探してぐりぐりするだけです。

サービス精神旺盛な女性は、こちら側の大勢にも気をつかってくれます。また、エロい女性ほど騎乗位に慣れています。
こちら側の体勢を指図してきたときには、間違いなくセックス大好きです。

セックス慣れしているので、動きもスムーズで、男側としても気持ちいいです。

以上、騎乗位と女性の性格の関係でした。
騎乗位で気持ちよさを味わうだけでなく、その女性の性格を見抜くためにも、ぜひぜひ騎乗位をお願いしてみましょう!!

彼氏持ちの娘を得意の騎上位で寝取ってセフレにした


出会い系サイトで知り合った彼氏持ちの娘(19歳専門学校生)を寝取ってセフレにしました。

最初は彼氏の愚痴を聞いたんですが、どうも彼氏とのエッチで不満を持ってるようなんです。
色々話を聞いた結果、彼氏は早くいつもすぐ終わってしまって欲求不満状態ってことだったので誘えばすぐ会えました。
顔は正直中の下程度でしたが、出会い系なら十分喰えるレベルですしその日のうちにやれるってなると十分美味しいかなって感じました。

居酒屋で食べてから自宅に招き入れました。
最初は映画でも見ようかって部屋の電気を消して真っ暗にしてムードと作り、そして後ろから彼女を抱きしめてキスをしました。
さすがに男性一人暮らしの家に来るぐらいだし、日ごろの欲求不満からすると向こうもやる気マンマンです。
拒むどころか手を私の首に回して濃いキスをねだってきました。

ベッドに移動してから服を脱がせつつ正上位でしたんですが、この時の普通の感じ方でした。
アソコは上付きだったのでこれなら騎上位をした時クリに刺激を与えやすいなって思い体位を騎上位にチェンジしました。
ここで気をつけるのは抜かずに騎上位にすることです。
男性側からすると抜いてから体勢を変えて騎上位にする方がやりやすいんですが、一回完全に抜いてしまうと女性って性感レベルがダウンしやすいんです。
この点を注意し彼女を騎上位へと導きました。

どうも彼女は騎上位はあまり上手じゃなかったので、私が彼女の腰を両手で持ってこんな風に動かしてごらんと動かし方をアドバイスしました。
ある程度動けるようになると左手を離し、右手だけで腰のサポート、左手は彼女のクリ部分に持っていきました。
腰の動きは前後グラインド体勢なのでクリへの刺激は半端ないですし、この体勢だと私の愚息も彼女の一番奥まで当たります。
少し動かすと軽く彼女がイキました。
少し休憩してまたイキ、そして休憩してまたイキって感じで立て続けで10回ほどイカせたんです。
この動かし方だと前後にピストンしないので射精感は沸いてきませんし、彼女を好きだだけイカせました。

彼氏は入れてから3分持たないそうで、エッチはいかずいつもオナニーでイッテたらしいんです。
すっかり私の騎上位にメロメロになった彼女に俺のセフレになれ、ならないならやめるっていうとなるなるっていって私のセフレに堕ちました。
最初は彼氏と交際しつつ私ともエッチしてましたが、今は彼氏と別れて私専用のセフレになりました。
特に騎上位はお気に入りになり、毎回騎上位を絡めてエッチをして満足させてます。