趣味の合うカノジョ

私はコスプレをする女性にすごくあこがれ、私自身もコスプレをするのがすごくすきなのです。

都内のコスプレイベントが行われた際に出会った女性と意気投合し、コスプレの話などを思い切り楽しみ、そして、彼女と地元が同じ岐阜県でしかも住んでいるところも割りと近くだったのです。
私たちは地元ネタでも盛り上がりました。

彼女は、自分の周りにはコスプレが趣味な人がおらず、自分自身もコスプレが趣味だと言う事を誰にも言えないというのです。
まさに私と同じだと思いました。

それからは、コスプレイベントがあると一緒に参加したり、コスプレ写真を一緒にとったりして楽しむようになりました。

アニメ関係のお店を巡ったり、コスプレ衣装を作るための材料を買ったりと、彼女といろいろ楽しみ、そしてついにホテルへ行くようになったのでした。
ラブホのコスプレ衣装を試す彼女にどんどん興奮してきて、理性が飛びそうになっていました。
そんなこともお構い無しに、彼女はどんどん過激な衣装を私の前で披露するのです。

ついに、私は彼女をベッドに押し倒してしまい、彼女とセックスをするのでした。

抵抗することもなく、彼女も私に身を預けてくれました。
そして、私は優しく彼女を気持ちよくさせ、一緒に絶頂へと向かっていくのでした。

それからは、彼女とお付き合いするようになり、地元の岐阜やコスプレイベントがあるときには都内にも一緒に行くようになり、彼女と会うたびにセックスを楽しむようになっていました。